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鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
11 | 2017/12 | 01
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年末年始
年末年始ですね。
まだ仕事をしている方もいると思いますが、こーめいはすでに今週から年末休暇に入っているのでまったり過ごしています。
17連休であちこち出かけて、しばらく家を空けるのでちょっと早いですが一年間お疲れ様ということで締めておきます。
今季は鹿島にとって散々な一年だったので、余計に疲れてしまった感じですね。

それでは来年こそは、よいお年を!

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11・12月の鹿島:無冠という最悪の結末
11・12月日程
11・12月の試合の感想
こーめいが懸念したとおりの結末になってしまいましたね。
8月から徐々に大岩監督の土居優遇起用が増えて来て、攻撃陣は得点力を落として来ていました。
下位や調子の悪いクラブにギリギリ勝って来ただけだったので、ACL圏争いをするクラブ相手には勝てないチームになってしまっていました。
11月の浦和戦はリーグ戦は中位、フォーメーションもくみしやすい4-1-4-1だったこともあって、レアンドロの得点でなんとか勝つことができました。
この時点で残り2試合、川崎とは勝ち点差4という圧倒的有利な立場でしたが柏、磐田と今の鹿島が勝つには難しい相手でしたね。
ホームで迎えた柏戦は、大岩監督に何がなんでも勝つという気持ちが見られなかったのが残念でした。
守備陣は柏の攻撃をよく抑えていましたが、得点が取れません。
本来なら60分には土居に替えて鈴木を入れるべきでしたが、1枚めのカードは77分という決断力のなさ。
しかも、ケガから復帰してまだ本調子ではないPJとの交代、勝たなければ意味がない試合なのにカードも1枚あまらせるという愚行をおかしました。
この試合から学習して土居を先発からはずせば、まだ優勝できたのですが、大岩監督は最終節の磐田戦でも同じミスをします。
そして、選手交代も相変わらず遅すぎです。
前半に西の負傷で伊東を投入していたとはいえ、勝たなければならない試合で76分まで動かなかったですからね。
それも足を引っ張り続けている土居をさげないというのは、勝つ気がないと思われても仕方がないです。
サッカーというのは勝ちたい気持ちの強いほうが勝つ、よく言われますが実際にこれまで鹿島が多くのタイトルを獲って来たのも、その気持ちがどのクラブよりも強かったからです。
勝ちたい気持ちが強いからこそ勝利の女神も微笑んでくれるわけですが、土居を起用し続けたことで疫病神にとりつかれてしまいましたね。
これでは優勝できないのも当たり前、石井監督から引き継いで絶好調だったのに、土居優遇起用という判断がすべてを台無しにして、まさかの無冠という結末を迎えてしまいました。
サッカーはチームスポーツですし、ほかのものよりミスの多い競技ですから、一人の選手のせいで負けた、無冠に終わったなんてことは普通ならありえないですが、間違いなくリーグタイトルを逃したのは土居一人のせいです。
今季は確実にリーグタイトルを取る戦力はありましたし、実際に残り2試合で勝ち点4差の圧倒的有利な立場だったわけですからね。
本来の鹿島ならこんな有利な立場から逆転されるなんてことないですよ。
土居ではなく鈴木を先発起用、もしくは土居→鈴木、PJ→鈴木の選手交代を60分にしておいたら鳥栖、横浜FM、柏、磐田戦のいずれかで最低でも1点は取れていましたし、そうしたら勝ち点1or3はあげられていましたからね。
結果も残せない、戦う気持ちのない土居を起用し続けれるという異常事態を継続したから、勝利の女神に完全に愛想を尽かされてしまいました。
タイトルを取るときにいつも感じられるチームの一体感もなかったですね。
3得点2アシストしかできずに、攻撃の組み立てもできない、チームに貢献してない選手を起用し続けることがどれだけ異常事態か、こーめいからすれば考えなくても分かるレベルなので夏からすでに警告を発していました。
サッカーのことをまるで理解できていないほとんどのサポーターはまだしも、監督はじめコーチ、フロント陣が誰一人として分かってなかったらこんな哀れな結末が待っているということです。

土居はJリーグ過去10年の前線選手で最低クラス
今季の土居のリーグ戦の結果は、前線でもっとも多い2380分出場でもっとも最低の結果といえる3得点2アシストでした。
その3得点も最下位の大宮、濃霧のどさくさにまぎれて得点した仙台戦、そして今季残留争いをしていた広島です。
広島は4-1-4-1のフォーメーションでしたし、J1トップレベルで通じる実力を持っていないことが改めて証明されました。
どれだけレベルが低い選手かは、下部にある得点&アシスト表のG/A必要時間を見れば分かると思います。
これは、文字通り1ゴールor1アシストをするのにどれだけの時間(端数は切り捨て)を必要とするかということですが、土居は476分と前線の選手の中で圧倒的に数字が大きいです。
今季の前線の軸は金崎とレアンドロだったことは、誰の目にも明らかですが、この2人はほぼ同じ数字なんですよね。
そして、もう1人同じレベルの数字を出しているのが鈴木です。
鈴木は16シーズンも118とほぼ同じ数字を出しています。
ちなみに基本的にトップで起用されていた土居の16シーズンの数字は、177で今季のPJよりも低く、FWとしてはまったく物足りないものです。
つまり、鈴木に足りなかったのは出場時間だけで、土居なんて起用しなければ確実に優勝できていました。
ちなみに大岩監督になって、リーグ戦で鈴木が先発したのは1試合だけです。
頭の悪い人が土居を擁護するために、先発で出た試合の鈴木のプレイがよくなかったと言っていますが、天皇杯の神戸戦やナビスコ杯仙台も金崎とは組んでませんからね。
むしろ金崎が不在な上に、土居が足を引っ張っていたから鈴木が活躍できなかっただけです。

さらに言えば、Jリーグ過去10年間で2300分以上出場した前線の選手を比較すると、土居の3得点2アシストより低い数字を出した選手はほとんどいません。
11シーズンの仙台関口が2406分で0得点0アシスト、14シーズン仙台の太田が2661分で2得点2アシスト、同年C大阪の南野が2402分で2得点1アシスト、16シーズン湘南の高山が2840で4得点0アシスト、17シーズン清水の山崎が2504分で2得点2アシストくらいですね。
仙台や清水は専守防衛スタイルなので、守備の比重が大きいですし、関口も太田、山崎も完全に2列目でのプレイですからね。
しかも、サイドライン際を縦にしかけたり、ボールを運んだりするのがプレイスタイルなので、FWの時間の方が多い土居とは比べ物になりません。
南野は当時まだ19歳で、高山は降格したクラブのトップです。
ちなみに10シーズンの鹿島ガブリエルは2085分で2得点2アシストで、2000分前後で土居と同程度の結果の選手は残留争いをしているクラブには割といるという感じです。
つまり、土居もガブリエルも残留争いをするようなクラブレベルの選手で、決して鹿島でこれだけの出場時間を与えられるほどの能力がある選手ではないということです。

E-1選手権
そんな土居がE-1選手権で日本代表に選出されましたが、これにはそうせざるをえなかったハリルホジッチ監督の事情とおもしろい偶然がありました。
もともと海外組とクラブW杯がある浦和勢を呼べないという限定的な代表だった上に、清武が練習中に頭を打って離脱、その穴埋めとして臨時招集されるという流れでした。
さらに、追加招集だったため、天皇杯に勝ち残っているクラブからは呼びづらいという事情も重なります。
本来なら中村憲や家長ら実力のある選手が呼ばれるのが普通ですが、この時点で選手はオフに入ってすでに予定をこなしていました。
特に家族のいる選手は、急に予定を変えられないですからね。
これがW杯やその予選なら代表を優先したでしょうが、この大会から実際に今後も呼ばれる選手なんて、海外組招集時も呼ばれている選手をのぞいたら、2,3人いるかどうかくらいです。
その上、追加招集なんて99%2度と呼ばれないなんてことは選手も分かっていますからね。
そのため、選手会の納会で半オフ状態だった鹿島の選手が呼びやすかったわけです。
本当なら代表候補にも入っている遠藤が呼ばれるところですが、こういう事情があるときの招集は失礼になるのでベテランの選手は避けます。
W杯メンバーに入る可能性はないけど、とりあえず人数合わせで来てって言っているようなものですからね。
だから今後もう2度と呼ぶことないあとくされない選手を呼ぶわけです。

ここまで招集が制限されるケースは実に珍しいですが、実はブラジル代表でもありました。
12年に本来なら国際Aマッチデーにおこなわれるはずだったアルゼンチンホームの親善試合が、スタジアムの照明の不具合で開催中止になります。
本当ならそのまま開催しなくてもよかったのですが、アルゼンチンとブラジルとの好カードということで後日開催されることになります。
当然、海外組は招集できないですし、ブラジルの国内リーグもあるので選手選考にはかなり気を使うことに。
試合に出す選手はいいですが、出れない選手はただの練習要員でしかないですからね。
クラブとしてもそんな招集に必要な選手を出せるわけがありません。
そんな中、練習要員の一人として招集されたのが、オリヴェイラ監督のお気に入りだったもののボタフォゴでも結果が出せずにクラブからは必要とされてなかったガブリエルです。
もちろん、招集されただけで試合には出れなかったわけですが、ブラジル代表の肩書きが付いたのでボタフォゴは翌年、うまく中東に売り飛ばしました。

3試合あったので土居は試合には出場できましたが、北朝鮮よりも守備がゆるくスペースがあった中国戦で何もできず。
あれだけスペースと余裕があれば、乾や柴崎、森岡なら決定的な仕事しますからね。
土居は代理人によるブラジル人選手の売り込みと同じなんですよね。
2部や3部のレベルの低いクラブ相手にいいプレイをしているビデオを見せて、Jリーグに高い移籍金払わせて選手を売り込むっていうのがよくありましたけど、土居が上手いように見えるのは相手のレベルが低いからです。
相手のレベルやスペースがどれだけあるかをきちんと見て判断しないと、対戦相手が弱ければほかの選手ならもっといいプレイができますし、結果も出します。
それが韓国戦で明らかになっていましたが、フィジカルでまったく勝てずにまるで大人と幼稚園児の戦いでしたね。
あれでは、文字通り手も足も出ずに惨敗してしまいますよ。
あの大会にも言えることは、土居のような戦えない選手を出していたら、やはり勝ち点で有利な立場にいても勝利の女神は微笑んでくれないということですね。
Jリーグ同様にE-1選手権も十八番の大逆転劇の要因となっていました。
リーグ戦の鹿島と違ったところは、E-1選手権は土居以外の選手もひどかったということです。
試合後にハリルホジッチ監督が言っていたように、海外組招集時も呼ばれている昌子ら以外のメンバーは再び呼ばれることはないでしょうね。

金崎に関しては、北朝鮮戦で動きすぎていたのでハリルホジッチ監督に真ん中にいろって言われるなって観ていて思いましたね。
もともとトップにキープ力がある選手を置く戦い方なわけですし、明らかに金崎にはそのプレイを期待して招集したわけですから。
しかも、一緒にプレイをしたことないメンバー、時間もない中で前線の選手が連動して攻撃を作っていくのは難しいですから、ハリルホジッチ監督の判断も分かります。
金崎の課題は、いつも同じ自分のプレイをするのではなく、もっと周りを考えたプレイをすることですね。
組む選手や状況によっては、自分が動くのではなく周りを動かすっていうことを覚えていかないといけないです。
例えばこのブログでも言っているようにPJと組むときは真ん中にいて、鈴木とは自分が流れるとか話し合って機能するようにすべきですね。
もちろんプレイスタイルを変える必要はないですが、プレイの比率を臨機応変に調整していく必要があります。

監督に必要な5つの要素
大岩監督の続投が発表されましたが、無冠に終わったとはいえ、土居優遇起用のミスさえなければリーグタイトルは取れていましたからね。
来季はそこをきちんと修正できるかどうかが一番の鍵となってくるでしょう。
というわけで、監督に必要な要素というものを書いておきたいと思います。
・伝える力
まず、もっとも問われるものは伝える力ですね。
どんなサッカーをしたいなんてことは、持っていて当たり前ですし、鹿島ならもうスタイルは決まってますから。
それをどのように選手にわかりやすく伝えるかが重要となって来ます。
どんな優れたサッカーのビジョンがあっても、それを実現するだけの練習メニューを持っていても、伝える力がないと無駄ですからね。
この資質は、解説やブログを観ていたらだいたいの見当はつきます。
岩政、戸田の両氏はブログがおもしろかったですし、名波監督もJリーグラボや解説などわかりやすく、データを分析して用いたり工夫していましたからね。
ほかにも必要な要素はたくさんあるので、これだけがあっても結果が出せるわけではないですが、伝える力がある人はいい監督になる傾向があります。
・選手の能力の見極め
これは以前から言っているように、サッカー選手としての能力、チームのスタイルに合うか、これから成長するかを早い段階で見極められる監督ほど、チーム作りに無駄な時間がかからないですみます。
この能力が低いと結果も出せない、成長もしない選手を使い続けたり、やたら試合で選手の組み合わせを試す必要性が出てくるので、タイトルを逃すことになります。
・ディテールとタイトルへの貪欲さ
この2つはある意味、重なる部分が多いです。
やはりファーガソン監督のようにあの年齢になってもタイトルへの貪欲さが衰えないというのは、多くのタイトルを引き寄せる原動力になりますね。
そして、その貪欲さを出すためにはディテールをこれでもかっていうほど詰める必要があります。
こーめいが夏から大岩監督の采配についてこのブログで書いていたのは、タイトルへの貪欲さに違いがあるからです。
大岩監督は今季のタイトルを取ることしか考えてなかったというか、いつも目先の試合を大事にっていうコメントをしており、残り2試合も優勝という言葉を出さなかったですよね。
采配を見ても本当に心の底から優勝をしたかったのか、はなはだ疑問です。
こーめいは今季のリーグタイトルを取るのは当たり前として、来季ACLを取るためにどの選手を起用したらいいかというのを考えて選手起用について述べているわけですよ。
今季とりあえずタイトルを取れば満足と思って采配をふるうのと、来年もっと強くなるためにはどうすればいいかを考えて采配をしている監督では大きな差が出て来ます。
選手には目の前の1試合に集中させなければいけないですし、試合が始まればその1試合に集中しないといけないですが、監督は立場が違うわけですから常にその先の強さも考えておかないといけないです。
大岩監督は本当に先の1試合のことしか考えてなかったって感じですね。
このタイトルへの貪欲さの違いによって、見えている景色はまったく変わって来ますし、それが違えば当然采配や起用する選手にも違いが出て来ます。
・フラットな視線
これができない監督っていうのは本当に多いです。
人間ですからどうしてもお気に入りの選手やウマが合う選手というのはいますし、監督という立場を救うような決定的な仕事をしてくれたことある選手は、起用していればまた同じようにやってくれるんじゃないかと期待してしまいます。
また、能力が高い中心選手に依存してしまって、移籍したあともその選手がいるときのサッカーを引きずってしまうこともよくありますね。
結果をろくに出せない選手を起用するなんてことは言語道断ですが、結果を出していてもコンディションが悪くていいプレイができないならはずす、実績があるから無条件で使うのではダメですし、逆にベテランで走れないからまったく使わなくなるっていうのも極端です。
この辺のさじ加減は非常に難しいですが、監督は「選手からある程度距離をとって見ている自分」を常に作っておく意識を持つことがたいせつですね。
・学習能力
無冠の原因について、大岩監督は自らの経験のなさを挙げていましたが、はっきり言って学習能力がないと言った方が正しいですよね。
「愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ」という言葉がぴったりだと思います。
確かに経験は大事ですが、こーめいから言わせれば経験しないと分からないってことは分析や勉強が足りていないってことです。
そもそも自分自身で経験できるものはどうしても範囲が限られてしまいますし、経験したから分かっているつもりになっている人間が一番使えないです。
結局は、その経験からきちんと学習できるかが大事ですし、人の経験を分析して自分のものにしている者の方が成長速度は圧倒的に速いですからね。
何度もいうようにセレーゾ監督も石井監督も土居を起用し続けて解任されているわけですから、その歴史から学ばずに同じことを繰り返していたら無冠になるのもこーめいからしたら当たり前のことです。
本当なら無冠なんて情けない結果に終わった大岩監督が今季かぎりとなっていた可能性もあったわけですから。
学習能力というのは、伝える力と並んで重要なものと認識しておいてほしいですね。

来季について
レアンドロの完全移籍、レンタル組の去就や梅鉢の移籍、篤人獲得の話などが出ていますが、来季はそれほど大きな補強はないでしょうね。
実際に今季も起用する選手を間違っただけで、リーグタイトルを取る戦力は充分あったわけですから。
篤人の復帰は個人的にはうれしいですが、ケガを考えたら戦力になるのか不安はありますね。
普通のケガと違って、篤人の場合はドイツで骨折や肉離れしていても無理して出場していた経緯があります。
肉離れは無理すると癖になりますし、痛めたままプレイするとそこをかばってしまうのでほかの部分もケガしやすくなってしまいます。
ただ、篤人については別の観点から補強には賛成なので、ホームの試合をメインに無理させないように出場させるとか、限定的な使い方もありだと思います。
もちろん、コンディションばっちりで多くの試合に出場していいパフォーマンスを見せてくれるのが一番ですけどね。
とりあえず、来季は選手構成表について記事にするとして、その後のことはプレシーズンマッチを観てからどうするか考えようと思います。
今季は毎試合ブログ記事を書いて無冠という結末だったら、ダメージが相当でかかったですから月イチアップという判断にしてよかったです。
ACLの出場枠が減るので、来季はリーグか天皇杯のタイトルを取らないと出れなくなりますからね。
本気でタイトルを狙いに行くなら、今季以上のタイトルへの強い気持ちとディテールを詰めていく緻密さ、厳しさが必要となるでしょう。

得点アシスト11・12月
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Author:こーめい軍師
J発足以来の鹿島ファン。
特に応援してる選手は、内田篤人選手。
大いに期待しているのは遠藤康、佐々木竜太選手です。

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