鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【ナビスコ杯1節】変身して戦闘力が跳ね上がったクラブ同士の対決…のFC東京戦
結果
3月19日(水) 2014 ヤマザキナビスコカップ
F東京3-1鹿島(19:00/味スタ/10,353人)
[得点者]
08' 河野広貴(F東京)
10' 太田宏介(F東京)
71' 三田啓貴(F東京)
72' 本山雅志①(鹿島)←小笠原満男①
[フォーメーション]
FW:ダヴィ
MF:豊川、土居、遠藤
MF:小笠原、柴崎
DF:山本、昌子、青木、伊東
GK:佐藤

[選手交代]
HT:土居→本山
55分:豊川→カイオ
73分:小笠原→梅鉢


試合の感想
いきなりコンディションの良し悪しの悪し
FC東京はリーグ戦から先発メンバーを8人入れ替え、さらに布陣も神戸戦の後半から用いて機能した4-4-2のダイヤモンド型に変更して来ました。
鹿島は4-2-3-1、先発メンバーは何故かGKだけ佐藤に入れ替えてフィールドプレイヤーはそのままとなりました。
昨年はメンバーを入れ替えて(というより大迫が負傷して)逆転負けしたのでそれが頭にあったのかもしれませんね。
すでに各メディアで言われているように鹿島は東京Vとの練習試合での惨敗が相当堪えたようで、選手たちの危機感が高まって開幕の甲府戦までに変身。
運動量とインテンシティーによって戦闘力が跳ね上がってガラっと変わったチームになっていました。
それだけ開幕前は危機的状況に陥っていたということですね。
運動量とインテンシティーを武器に戦っているためコンディションが重要な鍵となりますが、セレーゾ監督がフィールドプレイヤーを入れ替えなかったためこの試合ではFC東京のフィッカデンティ監督の采配に軍配が上がります。
河野や羽生、米本、松田などよく動く選手が多くなったというのもありますが、リーグ戦で結果が出ていないFC東京は平山を始め控え選手の危機感が高まっていたのでしょうね。
リーグ戦とはガラッとチームが変身、前線からよく追い、攻守の切り替えも早く球際も激しく来ていました。
鹿島も今季初の連戦ということでそこまでコンディションが悪いわけではなかったですが、やはり120%の運動量とインテンシティーで戦って来た開幕からの3試合、特に中盤でガチガチやりあった鳥栖戦は負担が大きかったのでしょうね。
全体的にこれまでの試合よりは動けていなかったですし、特にケガ明けからいきなり先発でやっていた山本、攻撃の要として最も警戒される遠藤にキレが感じられませんでした。
そのため戦闘力の跳ね上がったFC東京に序盤から押され、いきなり2失点してしまいます。
8分にはGKのフィードから米本にこぼれ球を拾われて、最後はDFの裏に抜け出した河野に決められます。
さらに10分には右サイドを河野にドリブル突破されるとオーバーラップして来た太田に決められてしまいます。
失点というのはだいたい幾つかのミスが重なって起こるのですが、この2失点はいずれも最も問題があったのはボランチの守備です。
1失点目は小笠原と柴崎の2人とも相手の陣内の半分近くまでプレスに行っており、自陣にはDFラインの選手だけ。
しかもFC東京の選手は4人残っており、中央は3対4の数的不利に置かれていました。
それなのに小笠原も柴崎も後ろの危機的状況を察知せずに、GKのフィードから青木が頭でクリアするまでチンタラとジョグで戻っているんですよね。
数的同数または不利だとDFはどうしても守備が後手に回りますし、誰か1人でも競り負けたり突破されたら簡単に決定機を作られてしまいますから。
ここは青木が何とかクリアしているものの不十分、本来ならボランチがそのこぼれ球を拾わないと行けないのですが、小笠原も柴崎もバイタルエリアを空けてしまっているので米本に簡単に拾われて精度の高いパスをフリーで河野に送られてしまいました。
2失点目もミスの本質は同じ、完全に猪突猛進な小笠原のミスです。
突っ込んで簡単に河野にかわされているんですよね。
この場面はビルドアップのために伊東が高い位置を取り、青木が右サイドに出ていました。
後ろの守備が整っている時に初めて前からプレスが機能するわけですから、この状況でボランチにあんな軽い守備をされたら後ろの選手はたまったものじゃないですよ。
結局FC東京の攻撃のスイッチを入れているのも小笠原なんですよね。
イタリア人監督からしたら守備の基本が出来てないと怒鳴られるくらい酷いプレイですが、小笠原が突っ込まずに河野に余裕を与えていたらボールを持って周りを探す選択肢も横パスを出す選択肢もあったわけです。
それをむやみに突っ込んでしまうと河野はそのタイミングでリアクションするしかないですから、当然ドリブルでかわしにかかります。
それで攻撃のスイッチが入ってしまったんですね。
ここは後ろの守備が整ってないのですから、少し距離を取って河野の縦へのドリブルに備えて相手の攻撃を遅らせる判断をしないといけないですし、小笠原の突進は相手からしたらかわしやすいので守備にもなってなかったです。
これまでの3戦も立ち上がりに決定機を作られており、その中にはやはりボランチのミスからの危ない場面もありました。
曽ケ端のビッグセーブと運で失点せずに助かっていましたが、今一番大事なGKのポジションを代えたらこうなってしまいますよね。
ニアを抜かれないというのは基本ですから少なくとも曽ケ端なら2失点目は防いでいたと思います。
リードしたFC東京は引き続き運動量とインテンシティーが高く、前からプレスをしつつも守備の時はDFラインをむやみに高くすることはないという戦いをします。
これは東京Vとの試合展開に近いですが、前プレスでビルドアップできなくなり、運動量と球際の強さに負けてトップ下で起点を作れず、DFラインの裏にダヴィを走らせる方法もあまり使えないという状況に陥ります。
唯一、守から攻への切り替えの時にFC東京のDFラインの裏を狙えていましたが、ダヴィは森重に上手く抑えられていました。
42分にはショートコーナーから平山に決定機を作られますが、打ちあげてくれて助かりましたね。
セレーゾ監督も1本しかシュートを打てていなかったんじゃないかと言っていたように前半はほとんど何もできずに終わります。
目を覚ましていないというよりは、単純にコンディション的にもモチベーション的にも相手に上回られて、これまで表にあまり出ていなかった戦術的な問題が露わになってしまったという展開でしたね。

トップ下問題の応急処置
得点を取りに行くために選手交代が必要となりますが、当然土居に代えて本山を投入します。
これによって鹿島はトップ下に起点ができるようになると遠藤の負担も軽くなって2列目でボールを持てるようになります。
中央で起点ができると相手の守備も真ん中に寄って来るのでサイドが空くんですよね。
これがこーめいがトップ下にもっとボールの収まる選手を入れるように言っている理由です。
しかし、この試合では調子の悪い山本がブレーキ、センタリングの精度は悪く途中出場したカイオとの連携ミスも多くチャンスを作れませんでした。
こういう展開だと前野に交代した方がいいのですがベンチに入れておらず。
それなら左サイドで本山と起点を作って、右に展開して伊東を攻め上がらせるという戦術に切り替える方法もあるのですが、左に豊川orカイオ、右に遠藤ではどうしても右でまず起点を作って左に展開一辺倒になってしまいますよね。
14分には再びショートコーナーから平山に決定機を作られますが、ヘディングシュートは佐藤の正面で救われます。
本山やカイオなどコンディションのいい途中出場の選手がいいプレイをして鹿島は攻め込むも攻撃に意識が行ったところを逆にやられてしまいます。
ここもボランチ、柴崎のミスからの失点でしたね。
GKからのキックを青木がヘディングで跳ね返したのですが、そのこぼれ球の競り合いを柴崎がさぼってしまいました。
そのため、バウンドさせてしまってFC東京は米本が行って、鹿島は1テンポ遅れて山本が行ったので競り負けます。
それで山本が上がった裏を使われてセンタリング、三田に中央で合わせられてしまいましたね。
DFラインが前に跳ね返したボールをボランチが拾わないでどうするのって感じの初歩的なミスですね。
この得点でFC東京の選手も少し集中力が切れたのか、小笠原の浮き球スルーパスに抜け出した本山がボレーで決めて一矢報います。
その後も攻める時間は増え、カイオの仕掛けとスピードにおもしろさは感じるものの、引いて守るFC東京にチャンスを作れずにナビスコ杯グループリーグは昨年に続いて黒星スタートとなってしまいました。
ドラゴンボールでもだいたい変身直後に圧倒的な強さを見せて、その後はけっこう戦闘力に差があるのに手こずったりするものですが、この試合はまさに変身直後のFC東京の強さを見せつけられるものとなってしまいました。
ちょっと相手とタイミングが悪かった感がありますね。

戦術的な問題は何も改善されていない
結果だけを見ればチームがよくなっているように思えますが、リーグ戦の開幕からは運動量とインテンシティーで覆いかぶせて隠していただけで戦術的な問題は何も改善されていません。
ボランチ問題、トップ下問題、ビルドアップ問題、選手起用の問題、それがこの試合で全部出てしまいました。
ボランチの守備のまずさは開幕から出ていたのですが、失点せずに助かっていました。
ここはコンディションの上がって来ているルイス・アルベルトが全盛期の調子を取り戻して活躍してくれることに期待です。
それだけにこの試合は小笠原に代えて試して欲しかったのですけどね。
トップ下問題は誰もが本山が入れば改善されることは分かりますが、コンディションとフィジカルを考えると本山の先発起用、連続起用は厳しく、あくまで応急処置にしか過ぎません。
となると中村、新加入のジャイール、柴崎を1列上げる選択肢くらいしかないですが、セレーゾ監督は土居の起用しか考えていないので成長に期待するしかないです。
それだけにこの試合は土居に代えて中村を試して欲しかったのですけどね。
ビルドアップの問題は前に出せても前線でキープできる選手がいないと意味ないのでトップ下問題とも関わって来ますから、土居を起用する以上DFラインにビルドアップできる選手を置いてもあまり意味ないかなと思います。
とにかく先制されないことを心がけて、相手があまり前からプレスをかけずにDFラインをどんどん押し上げてくれることを期待するしかないですね。
それだけにこの試合では追いかける展開になった時に前野を試して欲しかったのですけどね。
選手起用に関しては運動量とインテンシティーに頼った戦い方だとコンディションやメンタルがものすごく重要になって来ますから、この試合では3人程入れ替えて戦って欲しかったです。
連戦のカップ戦を同じメンバーで戦ってリーグ戦の試合よりモチベーションが上がるなんてことはほとんどありませんからね。
これまで書いて来たようにセレーゾ監督にそういう細かな選手起用は期待できないですし、特に連戦だとそれが顕著に出てしまいます。
それでも1週間のインターバルがあっての試合ならもっと戦えていたと思いますし、今季は若い選手を継続して起用して行っているので昨季と違って実りの多いシーズンにはなるでしょうね。

運動量とインテンシティーが鍵のC大阪戦
幸いなことに序盤なので監督交代があったクラブを中心にまだ戦術が浸透してないところも多いです。
昨年のC大阪はクルピ監督が指揮をしていたわけですが、リトリートして4-4-1のブロックを作って守る戦いをしていました。
サイドに起点を作られたらボランチが出て対応するのですが、空いた中央のスペースをトップ下のシンプリシオが上手く埋めていましたし、押し込まれても引いて守ってもカウンターに残っている柿谷1発で得点を取れるので我慢して守れていましたね。
しかし、ポポヴィッチ監督はDFラインをやたら上げたがるので鹿島としては比較的やりやすい相手です。
前線の選手の組み合わせで試行錯誤していたものの、一応柿谷が下がり目でフォルランと縦関係を組んで左右は南野と杉本で落ち着いたようですね。
しかし、あまり熱心に守備をする選手がいるわけではないのでボールは十分運べるでしょう。
サイドで起点を作ってボランチをおびき出せば、柿谷はシンプリシオのような気の利いた守備はできないので真ん中が空きます。
さらに柿谷が下がり目になることでカウンターの威力は確実に落ちますし、パスを繋ぎたがるポポヴィッチ監督になってからはカウンターの回数も減少傾向にあります。
ただ、能力の高い選手が多いのは確かですし、攻められている時の柿谷の2列目からの飛び出しには要注意ですね。
鳥栖戦もこの試合もボランチがトップ下の選手を捕まえられなくて決定機を作られていますから、ボランチ問題が顔を出さなければいいですが…。
先発メンバーが大きく代わることもないですし、前線の選手の守備のモチベーションがいきなり上がるとも思えないので、C大阪がFC東京のように変身する心配はないと思います。
逆に鹿島はこの敗戦で再び危機意識を高めてほしいですね。
とは言っても走れるか、球際で戦えるかはコンディションも大きく関わって来ます。
鹿島は恐らく先発メンバーを代えて来ないでしょうが、C大阪もゴイコ・カチャルと染谷が代わっただけでしたから、ホームとアウェイ、中3日と中4日のコンディションがどう出るかですね。
あとベンチには守りを固める交代選手だけでなく、リードされた場合のカードも用意しておく必要がありますが、登録が完了したジャイールはベンチ入りするのか楽しみです。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

今回はスタメン・サブを見て本当にびっくりしました。少なくとも小笠原と遠藤は休ませて欲しかった。それと中村・前野・山村はそんなにひどいコンディションなのでしょうか?昨年本田拓也を失ったと同じ間違いをするのではと心配です。このままだと6月の中断時に出て行ってしまう可能性もあるんじゃないかと。
カップ戦の最初で負けてしまうと残りの試合で手を抜きにくくなるのでボディーブローの様に効いてくるのが心配です。ともかく今日は絶対勝たないとぼろくそに言われそうですね。
【2014/03/23 03:07】 URL | うちゃん #- [ 編集]


 こんにちは。
 最近現れ始めた能無しで鹿島ではなく鹿島を応援している自分が大好きな残念な人たちのせいでこーめいさんのブログが読めなくなる事に憤りを感じています。これもこーめいさんの判断なので無理に続けろと要求したりはしませんが、こーめいさんのブログの更新を今か今かと楽しみにしていた人たちの方がはるかに多く、私を含めて彼らは鹿島の将来について、いかに鹿島をよくしていくかを真剣に考えていたことを、ブログの更新を辞めても忘れないでいただきたいです。私は貴方の素晴らしい分析力と鹿島をいかに良くしていこうという気持ちを尊敬しています。再開するまで待ち続けるつもりです。
 それはさておき、この試合ではなぜ他のメンバーを試さなかったかいまだに納得できません。セレーゾ監督はまだ若いチームなので成熟度が低いと説明しましたが、中心選手の疲労がたまり若手の成長が促せなくなるなど全く考えていないようですね。素人のような浅はかな考え方です。本当に中村や前野は今シーズン途中には他チームへ移籍する可能性が高いと思います。西は全く向上心がないので移籍しても痛くもかゆくもないと思いますが、彼らは鹿島の将来を考えても非常に大事な選手だと思います。本田拓也もそうでしたが、セレーゾは自分の主観では全く正常に選手の能力や適性を判断できないと再確認しています。
 それにしても山本は非常に重宝しそうな選手だと私も思いました。一対一の粘り強さに少し欠けると思いましたが、運動量と的確な攻撃参加はなかなかだと思います。あと、ルイス・アルベルトはわからないですが、調子が上がっているようなので非常に楽しみです。まあ、セレーゾは柴崎と小笠原のコンビを崩さないと思いますが。カイオのドリブルやシュート力にも非常に光るものを感じますし、昌子もリーダーシップがあり、頼もしいです。特定の若い選手は順調に育っているようですね。ジャイールも楽しみです。あと赤崎ももっと積極的に使ってほしいです。
【2014/03/23 13:45】 URL | バック・ジャウアー #- [ 編集]

うちゃんさんへ
コメントありがとうございます。
C大阪戦も同じメンバーで戦って負けてしまいましたね。
今の鹿島はリーグ戦の先発も若い選手が多い分、悪い意味でチーム力のあまり変わらない2チームを作れると思うのでナビスコ杯はある程度代えてほしいです。
メンバーを入れ替えて上手く組み合わせることができないので仕方ないところではありますけどね。
横浜FM戦はアウェイですし厳しい戦いになると思いますが絶対に連敗は避けたいですし、何とか勝って立て直してほしいです。
【2014/03/28 09:08】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

バック・ジャウアーさんへ
コメントありがとうございます。
今の鹿島は若い選手が多いので成熟度が低いというより、単純にもっと成長することが必要ですよね。
そのためにも連戦で起用するのではなく、若い選手をなるべくいいコンディションで使って実力を発揮させやすくしていくことも大事だと思います。
本当はそういう細かいところに気を使って起用していくことがチーム作り、世代交代には特に大事になっていくのですが仕方ないですね…。
加入したジャイールをはじめ、まだ試合にあまり出てない選手にも魅力あるところがありますから全体的に成長してくれたらと思います。
【2014/03/28 09:13】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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