鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【ナビスコ杯第2節】Jリーグは走れば勝てるを体現…の鳥栖戦
結果
4月2日(水) 2014 ヤマザキナビスコカップ
鹿島3-1鳥栖(19:00/カシマ/6,966人)
[得点者]
22' 早坂良太(鳥栖)
38' ダヴィ①(鹿島)←山本脩斗①
83' 梅鉢貴秀①(鹿島)←山村和也①
87' ルイスアルベルト①(鹿島)←梅鉢貴秀①

[フォーメーション]
FW:ダヴィ
MF:カイオ、本山、遠藤
MF:アルベルト、柴崎
DF:山本、昌子、山村、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
62分:本山→野沢
68分:カイオ→梅鉢
73分:遠藤→土居


試合の感想
いい感じの運動量とインテンシティー
鳥栖は4-2-3-1、布陣こそいつもと同じですがフィールドプレイヤーは9人ごっそり入れ替えていました。
唯一リーグ戦に出場した谷口もボランチではなくトップ下での先発となっていましたね。
鹿島も4-2-3-1のフォーメーション、本山、カイオ、山村、西に加えて今週の練習で小笠原が負傷で別メニューだったこともあってボランチにはルイス・アルベルトが入りました。
いい感じでメンバーを入れ替えた鹿島は、この試合では運動量とインテンシティーでFC東京戦のように凌駕されることはなく、立ち上がりからチャンスを作ります。
中央でダヴィと柴崎、さらにカイオがからんで繋いだボールを本山が左サイドに展開。
山本のクロスにゴール前に飛び込んだ本山がボレーを狙うも当たりきらず。
さらにカイオのパス、ダヴィの落としから本山がシュートを放ちますがどちらも鳥栖の分厚いDFの壁に阻まれてしまいます。
15分にはCKからニアの山本がそらして中央の山村がヘッドするも頭に当たり過ぎてしまいました。
鹿島は流れの中から、セットプレイからと得点になりそうな気配は漂わせていたのですが、鳥栖は9人メンバーを入れ替えていると言ってもサッカーのスタイルは変わらず、しっかりブロックを作って守っており、特にゴール前は分厚かったですね。
ただ、攻撃に関しては豊田やキム・ミヌらがいないのは大きく、鹿島はまったく失点しそうな気配がなかったのですが、22分にワンチャンスを決められてしまいます。
相手のヘディングのパスを相手と競り合っていた山村がかぶってクリアできず、カバーに入った昌子はクリアできたにも関わらず迷ってボールをバウンドさせてしまいました。
山﨑のトラップは完全に手でボールを中央にコントロールしていたのですが西村主審がこれを見逃すミスをしてしまい、ファーサイドで早坂に決められてしまいます。
山本もファウルをアピールしてないで最後まで守備しないといけませんね。
レフェリーを含めて多くのミスが重なった場面でしたが、一番の問題はボールの取られ方の悪さです。
低い位置からのスローインだったのですが西が焦って投げ入れたのを鳥栖の選手にカットされてしまいました。
この直前のスローインも相手に直接相手に渡しているのですが、鹿島ペースで試合が進んでいただけに急いでリスタートする必要はまったくなかったですね。
先制点を奪われたことで鳥栖の得意な展開に持ち込まれ、攻めあぐねる鹿島でしたが38分にFKから同点弾を奪います。
柴崎からのニアへのボールを山本がそらしてファーサイドでフリーになっていたダヴィがヘッドで押し込みました。
CKなどでもニアで触られるとどこに来るか予測できないですし、反応もできないのでゴール前でガチャガチャして大変危険なので、セットプレイの守備ではニアに人を立たせるのはセオリーです。
マンツーマンで守る鹿島もニアには遠藤やダヴィ、昨年なら大迫などを置いていましたし、ニアに背の高い選手を置かれるとキッカーとしてはそこは避けないといけないので、蹴るコースが限定されて嫌なんですよね。
鳥栖はゾーンで守っているわけですが、セレーゾ監督はそのセットプレイの守備の不備を狙っていました。
鳥栖の選手は自分のゾーンにボールが来ないと守備しないですから、後ろからニアに入る山本の動きに誰も対応できなかったですね。
マンツーマンで守っていれば山本には必ず誰かが付いて行くことになるのですが、ゾーンだとああいう動きに誰も付いていかないですから。
横浜FM戦に続いて早めに追いつけたのは大きかったですね。

走り勝っての逆転パターン
後半の立ち上がりに昌子のパスミスからシュートまで持っていかれるも、こういう悪いボールの取られ方さえしなければ危ない場面は作られなかったですし、引き続き鹿島がポゼッションして攻め続けます。
50分には本山のスルーパスに遠藤が抜け出してシュートを打つも難しい態勢で威力がなくGKに防がれてしまいます。
さらに西と柴崎のワンツーから本山がフリーでシュートを打ちますが、ここもDFの体を張った守備に阻まれます。
この後、お互いにパスミスが多くなってバタバタする展開が続くのですが、57分にはカウンターから遠藤のパスを本山がダイレクトではたいてダヴィがシュートを放ちますが、ここも鳥栖の選手の守備になかなかいい態勢で打たせてもらえずにGKの正面となってしまいました。
疲労からミスも増えて来た鹿島は次々とメンバーを代えます。
本山に交代して野沢を入れカイオ、野沢、遠藤の並びに。
さらにカイオに代えて梅鉢を入れると2列目は野沢、柴崎、遠藤となります。
28分には3枚目のカードを切って土居を投入、土居、柴崎、野沢の並びになりました。
横浜FM戦同様に途中出場の選手がよく走れていましたし、じわじわとボディブローが効いて来て、ついに38分に逆転ゴールが生まれます。
野沢のCKを鳥栖の選手がクリアしたこぼれ球かと思ったら、山村が体をねじらせながら喰らいついて頭で落としていますね。
それを梅鉢が落ち着いてトラップ&ボレーで豪快に決めました。
41分には再びCKから。
野沢のボールはペナルティエリアの外から梅鉢にミドルシュートを促すものでしたが、梅鉢がそこにおらず流れたボールを右サイドで持ちます。
そこから仕掛けて鳥栖の選手2人を置き去りにするとセンタリング。
ファーサイドにいたルイス・アルベルトが頭で叩きつけてダメを押しました。
梅鉢は12シーズンの浦和戦でも見せたようにいいクロスを入れますが、サイドバックの伊東や西にこのセンタリング力が欲しいところです。
試合展開としては横浜FM戦とよく似ていましたね。
守備がしっかりしているものの攻撃力が乏しい相手に先制されるも早い時間帯で追いつき、早めの選手交代で全体の運動量を維持すると、途中出場の選手が得点にからんで逆転。
交代策が当たっている理由は単純に走れているからです。
先発の選手もよく走って球際を厳しく行って相手の体力を削っているので、途中出場の選手の動きが一層際立つんですよね。
運動量、レスポンスで勝っていますし、横浜FM戦はカイオのドリブル、この試合の3点目は梅鉢が仕掛けて2人を抜いてセンタリングを入れましたが、相手選手がああいう鋭い動きに付いていけなくなっていますから。
2試合連続で残り10分を切っての逆転劇は決して偶然ではなく、今の鹿島の逆転パターンと言えますね。
かつてとあるJクラブの監督が、Jリーグは戦力差が少ないので走れば勝てると言いましたが、仙台や鳥栖、J2の長崎の躍進を観てもそれが真実だと言えます。
鹿島は若くても技術の高いいい選手が揃っていますから、尚更走れば強さを発揮できます。
去年と比べて機動力に差があるのは歴然ですからね。
しかし、同じメンバーで戦っていた東京V戦まではまったく走れていなかったですが、そこから持ち直して若い選手の躍動感あふれるゲームができています。
ただ、リーグ戦でいい時期と悪い時期の波が多く、ナビスコ杯でも決勝で敗れた清水を参考にすると走ればタイトルを取れるかというとそうではないですし、そこには勝者のメンタリティとベテランとのバランスが必要になって来ます。
09年から長い事待ちましたが、若い選手の溌剌さと危なっかしいながらも溢れる躍動感、成長にはわくわくしますしようやくいい感じで融合して来ていますね。

初先発の5選手
この試合では5人の選手が今季初先発しました。
まずトップ下に入った本山は改めて言うまでもなくボールも収まりますし、非常にポジショニングが良く上手く攻撃に絡んでいました。
遠藤とダヴィといい距離間でプレイしていたので柴崎含めて中盤でパスが回っていましたし、鋭いスルーパスを何本か出してチャンスを作っていましたね。
そのため、遠藤がいつもと違ってフリーランしてゴール前に入って行く場面も多く、いつもより多彩な攻めで引いてがっちり守る鳥栖相手にも決定機を作れていました。
残念ながら後半の早くに交代となってしまいましたが、セレーゾ監督は本山については60分くらいの起用が限界と考えているのでしょうね。
それだとやはりちょっと先発では使いづらいところです。
もう10分くらいはプレイできそうではありましたけどね。
左サイドハーフで先発したカイオは全然悪くなかったですが、やはり途中出場でプレイするよりは自分の持ち味を発揮できずにいました。
当然、相手に体力があるうちはプレッシャーも早くてきつく、スペースも与えてもらえないので途中出場でプレイするのとは勝手が違って来ます。
最大限に本領発揮するにはやはりスーパーサブが良いでしょうが、先発で出場して徐々に感じを掴んで行けばプレイもよくなるでしょうね。
懸念される守備に関しては、ほとんど攻められることがなかったので特に問題にならなかったです。
この試合、前線の組み合わせのバランスは非常に良かったですね。
DFラインで先発した山村と西ですが、これだけ攻められること自体少ないと参考にならないです。
そんな試合展開で失点に絡んでいるのはマイナス、山村は1アシストもしましたしセットプレイでは高さを武器に存在感を見せていました。
西は攻撃では本山や遠藤らと絡んで崩しに参加していましたが、運動量が伊東より極端に低いですし上がるタイミングが悪いのはレギュラー奪取には致命的です。
伊東や山本はいいタイミングで後ろから長い距離を走って上がって行くのですが、西は最初から高い位置を取るので相手からしたらマークしやすいんですよね。
クロスもゆるふわなものが多く、相変わらずグラウンダーのパスでないと得点の匂いがしないです。
今の鹿島は運動量が重要ですし、やはり鹿島らしいサッカーをするなら伊東の方が適しています。
ルイス・アルベルトは空中戦は勝率100%ではないかというくらい勝っていました。
レフェリーによってはファウルを取られる事があるかもしれませんが、あの位置であれだけ競り勝ってくれたら大きいですよね。
これならセットプレイから得点できるのではと思って観ていたら、ダメ押しの3点目を取りましたし、ボールも運べて縦パスも入れられますし、長いボールで展開もできれば機を観てゴール前に上がっても行き、攻守に活躍していました。
後ろで控えて気の利いたポジションを取ってくれているので、攻撃で真価を発揮する柴崎、広範囲に動き回る梅鉢と組んでも非常にバランスがいいですね。
鳥栖の攻撃に迫力がなかったのもありますが、ルイス・アルベルトに関しては守備力も期待できそうです。

久しぶりのG大阪戦
次はJリーグ第6節、12シーズンの9月以来のG大阪戦となります。
あの時もアウェイでの対戦で鹿島はレナトとドゥトラが得点するも、現在柏でプレイしているレアンドロの2発で2度追いつかれるという試合でした。
長谷川監督になったG大阪はかつての攻撃的なスタイルとは違って、守備をしっかりやろうという意識が高くなっていますね。
宇佐美が負傷離脱中で若い選手も多くなっていることから攻撃力、ゴール前の迫力は今のところいまひとつですが次第にリンスがその本領を発揮して来ています。
J2では戦力差があったので攻撃力が際立っていましたが、J1での戦いではより守備意識が顕著になっており、現在J1仕様に調整中といった感じでまだ攻守に機能しきれてないですね。
鹿島はやることは同じで走って勝つだけです。
豊川は分からないですが、小笠原は大丈夫でしょうしこの試合の先発からまた5人くらい代わるのではないかと思います。
先発からはずしていないことをみてもセレーゾ監督も軸と考えているであろうダヴィ、遠藤には負担が大きくなりますが踏ん張ってほしいですし、周りも運動量で助けてあげる必要がありますね。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント
騙されましたー笑
何はともあれブログが続くということでほっとしております。たしかに言われてみればあのブログ閉鎖記事は違和感ありましたけど、エイプリルフールとは思いもしなかったです。今思えばマリノス戦の記事が最後のはずなのにやけに淡白だったのも違和感でしたね。あっさり終わっちゃうなーと。

こーめい氏から鹿島がいい感じといった類いの言葉が出てきたのは、記憶が確かなら私がブログ見はじめてから初めてなので驚きました。
5試合終えて勝ち点12と今のところ間違いなく優勝ペースで、前評判を覆す快進撃ですね。このままうまくシーズンを終えてほしいものです。
【2014/04/03 23:25】 URL | あーりん #- [ 編集]

>騙されましたー笑
あーりんさん、コメントありがとうございます。
騙しちゃってすみません。
ちょっと早いタイミングではありましたが、鹿島で一番大きな番号の小笠原の背番号が40で41(4月1日)に繋がるというからくりでした。
チームは連覇していた07年、08年もいい感じでしたね。
連戦や夏場に連敗はして選手起用に問題はありましたけど。
09年も何とかリーグ優勝は果たしましたが、その辺りから若い選手を育てずに、補強した選手は実力不足だったり、監督が使いこなせなかったりでどんどんチーム力が低下して行きましたからね。
今年は思い切って若い選手を使っているのでチーム力が上がっていくのは確実でしたが、こんなに早くから結果が出るとは東京V戦の酷さからは想像もつきませんでした。
試合が終わった直後にバックスタンドからブーイング出ていましたからね。
この連戦はいい感じに選手を入れ替えて戦えましたし、コンディションさえ落とさなければ運動量とインテンシティーで戦っていけそうです。
【2014/04/04 11:33】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


先日は、コメントに返信ありがとうございます。
これからはちょくちょくコメントを書かせて頂こうかな、、、と思っております。
ご迷惑だったら申し訳ありません。

さて、公式戦2試合連続の逆転勝ちは非常に素晴らしかったですね!先発がこれだけ入れ替わった中で結果が出たことは非常に重要なものだと思います。

こーめいさんもおっしゃっているように、まずカイオ選手は今のところスーパーサブが一番活躍しそうな気が私もしました。マリノス戦で途中から出てきて、左サイドでルーズボールをしっかり収めてキープし、積極的に仕掛けてチャンスを生み出していたので、「新卒なのに、これはやるな~」という印象でした。ただ、この試合は先発のプレッシャーか、はたまた「やってやろう」という気持ちが先行し過ぎたせいか、それに加え相手もまだスタミナがある状態だったのか、パフォーマンス自体は全然悪くはなかったと思いますが、マリノス戦ほどのインパクトはなかったかな…という感じがしました。でも、これから経験を積んでいくとすごく成長するなという期待感はすごくありますよね☆

あと個人的にもう一つ。山本選手は、去年の中田選手の左サイドバック
と比べると、雲泥の差があるぐらい非常にイイとは感じますが、手放しで「最高」といえるまでではないのは私だけでしょうか!?

中田選手と違って運動量もあるし、背も高いのでいい働きはしていますが、クロスの精度も波があるし、サイドで仕掛けてもボールロストすることも思いのほかあるような気がします。背があるものの、競り合いにめっぽう強いという感じでもなさそうですし……

ただ、今の鹿島にはとても重要な選手であるのは間違いないと私も思っていますし、もっともっと精度を上げて、プレースタイルの似ている鹿島のレジェyンド・新井場選手のようになってほしいと願っているので、あえて、指摘してみました。

もしお手数でなければ、今までも色んな場面で書き込んでこられたと思いますが、改めてこーめいさんの山本選手分析、前野選手との違いなどを聞かせて頂けたらありがたいなと思い、書きこみさせて頂きました。

個人的には前野選手もイイものを持っているので、最近はベンチ外が続いていますが、頑張ってほしいと願っています。
【2014/04/04 13:23】 URL | ともっぷ #GvAmBPsY [ 編集]

ともっぷさんへ
コメントありがとうございます。
カイオはG大阪戦で初得点しましたけど、やはり持ち味を発揮しやすいのは今のところスーパーサブでしょうね。
ボールロストからカウンターを受ける場面も多かったですし、まだ守備での対応も甘いところはあります。
ですが、スタミナありますし守備でも戻る意識は高くしっかりやっていましたし、何より吸収力が高いですよね。
先発で使って育てていくのもいいと思いますが、あのスピードとドリブルはやはり後半から活かしたいっていうのもありますよね。
山本は思ったよりかなりいいですね。
伊東もそうですがしっかり中に絞った守備もできています。
高さと機動力もありますし、左足のクロスもけっこういいの入れていますから。
あとはもっと中に切り込んでシュートとか新井場がよくやっていたプレイも見たいです。
利き足とは逆サイドをやってるのでビルドアップはやりづらいところがあるでしょうね。
ずっと先発で出ているので疲労からのミスは多くなっていますから、山本を休ませるオプションは必要だと思います。
前野も絞った守備は昨年からきちんとやれていましたし、今年は昨年と違って全体的な運動量とインテンシティーが高くなってDFラインの選手は守備しやすくなっているので十分やれると思いますよ。
運動量、攻撃参加は問題ないですし、ビルドアップは上手いです。
ただ、サイズの問題で高さで競り負けるところは弱点ですけどね。
セレーゾ監督からしたら高さがないと嫌で、あまり縦パス入れたがる選手は嫌っていうのがあるんだと思います。
【2014/04/08 12:06】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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