鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【グループリーグ1節】南アフリカW杯開幕!?…のコートジボワール戦
結果
コートジボアール2-1日本(10:00/アレナ ペルナンブーコ/40,267)
[得点者]
16分:本田圭佑(日本)
64分:ボニ(コートジボアール)
66分:ジェルビーニョ(コートジボアール)
[フォーメーション]
FW:大迫
MF:香川、本田、岡崎
MF:山口、長谷部
DF:長友、吉田、森重、篤人
GK:川島

[選手交代]
54分:長谷部→遠藤
67分:大迫→大久保
86分:香川→柿谷


試合の感想
満を持して迎えた本番は南アフリカ
W杯アジア予選では普通に強く、鹿島の選手も篤人や大迫(後にいずれも元鹿島に)くらいしか選ばれていなかったので全試合を観てはいたものの、それ程テンションが高くもなくブログでもこの4年間は代表のことをほとんど書いていませんでした。
結局、本番前のコートジボワールとギリシャの親善試合も録画しておいたものの観る暇がなく、それでもいよいよW杯本番ということで楽しみに今大会は応援だけしようと思っていたのですが、予想外に大迫が先発したのでW杯本戦くらいはレビューを書こうと思います。
しかし、試合はいわゆるトップまでボールが来ないという典型的な内容になりましたね。
コートジボワールは4-2-3-1、出場するか注目された負傷明けのヤヤ・トゥーレがトップ下に入ったものの、ケガを抱えているドログバがベンチスタート。
1トップにはボニが入りました。
両サイドハーフのカルーとジェルビーニョは要注意な存在であることは言うまでもありません。
日本も布陣はもちろん4-2-3-1、CBに今野ではなく森重、ボランチは遠藤をはずして山口と長谷部の組み合わせにしたのはいい判断でした。
注目の1トップはなんだかんだで柿谷を起用すると思ったのですが大迫でしたね。
チームの機能性を考えたら絶対に大迫なのですが、これまでの熾烈な1トップ争いでは柿谷の方がより多く起用されており、連携面を考えたら柿谷の方がいいと思います。
そもそも大迫が入った場合は本田をはじめ、大迫にパスを出す選手が極端に少なかったですからね。
その問題がコートジボワールの圧力に負けた試合で出てしまいました。
その上、この日の日本代表はいつもと違っていました。
本来なら前からプレスに行くのですが、高い位置で大迫と本田がプレスをかけてもDFラインは低く後ろの8人は自陣に引いたまま。
3分の場面にそれが出ていたのですが、大迫と本田がコートジボワール最終ラインにプレスに行っているのにその後ろはがら空き、結局そのスペースでフリーになっていたボランチのティオテに出されてしまっています。
コートジボワールはこのティオテのポジショニングが良かったですね。
右サイドバックのオリエに高い位置を取らせて香川を押し下げて、その出来たスペースに流れてボールを受けていたので中央の大迫、本田、ボランチがプレスをかけるには遠すぎてフリーになっていました。
そのため、前線からDFラインにプレスをかけても簡単にはずされてティオテに出されてしまうという悪循環。
日本は誰が悪いというわけでなく、戦術の部分で完全に混乱していましたね。
修正するとすればオリエのマークの受け渡しを香川とボランチのところでやって、右に流れたティオテを香川が観るようにすべきです。
しかし、香川は長友とのマークの受け渡しもこれまで拙かったですし、プレスの距離間も甘いです。
ラムシ監督は弱点である左サイドを狙った日本のプレスはずしを完全に狙ってビルドアップをする戦術を採っていましたね。
まったく攻撃らしい攻撃が出来ていませんでしが、先制点は日本にもたらされます。
スローインからのリスタートをもらった長友が本田に横パス。
ペナルティエリアでフリーになっていた本田が1トラップで前に持ち出して左足で豪快に決めました。
得点を奪って動けるようになった日本は得意の左サイドから右に展開する攻撃で最後は篤人がフィニッシュまで行きます。
しかし、良かった時間帯はほんの5分程。
コートジボワールがプレッシャーを強めて来ると中盤でボールを失うことが多くなり、ドリブルでゴリゴリ来られます。
バイタルエリアで何とか止めていたもののFKを与えることが多くなって来ていました。
そのうちにコートジボワールの得意とするサイド攻撃を再三仕掛けられて、何とか守るという展開になって行きます。
前半リードのまま終えますが、このチームが攻撃力のある相手に失点しないわけないのでこのままでは良くて引きわけという展開で後半に入ります。

最後までらしさは1つもない完敗
後半はどちらも前半と同じメンバーでスタートするものの、日本は負傷明けの長谷部を下げて遠藤を入れます。
これでザンビア戦と左サイドが同じメンバーになってしまいました。
リードしていて相手に攻められている状況で遠藤の投入は、守れるチームではないのでもう1点取りに行くという意図だったのでしょうね。
コートジボワールはドログバを投入。
これでサイドからだけでなく中央に縦パスを当てる攻撃パターンも出て来ます。
しかし、日本に必要だったのは遠藤ではなくて2列目でボールを収められる人です。
本来なら本田がこの役割を担うのですがミランに移籍して調子を落としてからはまったくボールが収まらなくなっています。
この試合もシュートシーン以外でボールを持てていたのはほとんど自陣でしたからね。
香川もボールロストが多く岡崎はもともとタメを作ったりするタイプではありません。
そのため、サイドに大久保や斎藤などドリブルで仕掛けてタメを作ってくれる選手が必要でした。
大迫もそれを分かっていたサイドに流れて起点になる動きをしていたのですが、なかなかボールが出ません。
失点はまさにそんな場面から生まれました。
ボールを奪ってカウンターのシーン、中央で香川がボールを持って左サイドのフリーの大迫に出していれば良かっただけなのですが、近くの本田にパス。
そこでボールを奪われて逆襲を受けます。
日本の左サイドに展開されてフリーのオリエに精度のいいボールを入れられて中央でボニに合わせられてしまいました。
立て続けに左サイドからやられて再びオリエのセンタリングからジェルビーニョに決められて逆転を許してしまいます。
ここで大迫に替えて大久保をいれますが、結局2列目にボールが収まっていない根本的な問題が解決していないのでいい攻撃は1つも生まれません。
ここからは特に観るべきものもありませんでしたが、最後は吉田を上げてパワープレイ。
ザッケローニ監督はこれまでも得点を取りに行かないと行けない場面でハーフナーを入れてシンプルに上げろと指示していたことはありましたが、本田は拒否してあくまで繋いで攻撃していました。
だからザッケローニ監督も豊田やハーフナーを選出しなかったと思うのですが、あれだけ拒んでいたパワープレイをするっていうのもチームが混乱している証拠、悪い意味で今までにない日本代表の姿を見せることになりました。
シュート数はコートジボワールの20本に対して日本は7本、ポゼッションも43%でしたね。
攻撃サッカーを目指して本田を中心に4年間チームを作って来たのに、蓋を空けてみれば南アフリカW杯と変わらない引いて守って攻撃はほとんどできずという日本らしさをまったく出せない痛い敗戦スタートとなってしまいました。
大勝でスペインを破ったオランダもそうですが、さすがW杯本番となると相手の弱点を的確に突いて来る戦術を採って来ますね。

日本代表の3つの弱点
今の日本代表には3つの大きな弱点があり、この試合でそれがすべて出てしまっていました。
1つは左サイドの守備の酷さです。
これは仮想コートジボワールのザンビア戦での1失点目でも出ており、サイド攻撃の強い相手だと特に危うさが目立ってしまいます。
そのため、こーめいはこの試合の先発から遠藤をはずしたのは非常にいい判断だと思ったのですが、ザッケローニ監督はあくまで2点目を取りに行くという判断だったのでしょう。
しかし、リードしている展開で遠藤を投入る必要はなかったですね。
長谷部のコンディションの問題があったにせよ、せめて青山を入れないといけなかったです。
むしろザンビア戦をよく研究していたのはコートジボワールのラムシ監督、日本の弱点をよく突いて来ましたね。
まずザンビア戦の失点を振りかえって観ると、あの場面で一番やらかしているのは遠藤です。
ザンビアは左サイド(日本の右サイド)で数的優位を作って攻める形をとっていました。
トップの選手や中盤の選手が左に流れて岡崎、ボランチを引きつけて左サイドバックがフリーで上がれるようにする戦術ですね。
このため、日本の右サイドがやられていたわけですがこれは戦術の問題、数的不利の状況を作られたらどこのチームでもやられるのは当たり前です。
それでも岡崎は守備意識高くよく守りますし、山口も守備範囲が広くて周りをフォロー、サイドハーフをマークしていた篤人は1対2の状況にされることが多かったですがスピードを活かして左サイドバックへもアプローチ、1人で2人に対応していました。
それに対して日本の左サイドの香川は守備意識が低く、長友はスピードがないのでボールホルダーへの寄せが遅く、しかもドリブルを警戒して時間的余裕があっても距離を詰めないことが多いです。
香川も寄せが甘いので人数が揃っていてもフリーの選手を作ってしまうことが多いんですよね。
さらに遠藤もスピードがなくて守備範囲が狭くDFラインをフォローする意識も低いです。
失点シーンはまさにこのすべてが出ました。
ザンビアは左で攻撃を作って右に振ったのですが、その時点で右サイドバックがフリーになっていました。
日本の左サイドはマークの受け渡しがたいてい出来ていないのでここを香川が観るのか長友が観るのか曖昧、長友が飛び出したわけですがボールホルダーへの詰めが甘くて精度の高いボールを入れられます。
長友が飛び出した時点でゴール前は3対3の状況、最終ラインは1人余らせて守るのが鉄則ですから遠藤が下がってマークにつかないといけなかったです。
しかし、それをさぼりCBもマンツーマンで対応できなかったためペナルティエリア内でフリーでヘディングされてしまい、ファーサイドでやられてしまいました。
篤人だけがまともな守備をしてしっかりマークにはついていましたが、ペナルティエリア内でフリーでそらされたらそのあとのDFは後手に回るしかないですからね。
それでもシュートコースは限定していたのでGKが動かずにしっかりシュートに対応できれば防げた可能性もあったのですが、西川が慌てて飛び出してしまいました。
日本は左サイドで攻撃を作って右でフィニッシュという形を取っているので、遠藤、香川、長友は攻撃面では威力を発揮するのですが、守備に回ると大きな弱点になります。
そこを突かれてコートジボワール戦もこのサイドから2発やられてしまいました。
1失点目は遠藤の守備意識の低さが一番の原因です。
長友はジェルビーニョに付いていたのであそこは全力疾走でオリエのマークに行かないといけないところでしたが、チンタラとジョグして謎のポジショニングをとっていました。
中央では3対2で守れていたのですがアフリカ勢相手だと精度の高いセンタリングを入れられるとこれでも厳しいですよね。
2失点目はロングボールを跳ね返したこぼれ球を拾われてからなんですけど、日本のボランチより高い位置にコートジボワール戦の選手が4人います。
つまり4対4の状況になっていて遠藤、長友、香川の誰がヤヤ・トゥーレ、ジェルビーニョ、オリエを観るのかがはっきりしていないわけです。
そのため、すべての守備が遅れてまたフリーで精度の高いセンタリングを入れられて中央でジェルビーニョに決められてしまいました。
何で失点するかというと話は簡単であれだけクロスを上げる選手をフリーにしていたら、コートジボワールに何度も左サイドからFKをやらせているのと変わらないですからね。
ましてやザンビア戦の失点は中央が3対3、同数で守れるならセットプレイだって数的同数で守るようにしますよ。
遠藤、長友、香川の左サイドは日本がポゼッションして攻撃する展開でないと弱点にしかならないですからね。
2つ目の弱点はザッケローニ監督の試合中の修正力の乏しさ、優柔不断さです。
この試合で言えば早めに香川に見切りをつけて大久保を入れた方が良かったですね。
遠藤を投入するなら守備も大久保>香川ですし、2列目にボールが収まらない問題を早めに解決しないと攻撃できないのは目に見えていましたから。
大久保投入後にポジションをいじった采配、3枚目のカードの遅さもそうですが完全にどうしていいか戸惑っていましたね。
コスタリカ戦、ザンビア戦で逆転できたのは交代カードの枚数が親善試合仕様だったから。
その分、早めに動けますし修正できる範囲も大きかったですし運動量も上げることができましたが、3枚で的確に素早く修正するっていうのは苦手としていますね。
3つ目の弱点は最近になって生じたものなのですが、本田の存在です。
このチームは言わずと知れた本田中心のチームです。
本当は絶対的なトップ下として君臨するはずで、ザッケローニ監督もチームメイトも本田なら力強いプレイでボールをキープしてくれる頼もしい存在として認識しており、だからこそボールを預けています。
しかし、ACミランに移籍して調子を崩してからは本当にボールが収まらなくなりました。
足元にボールが付かずにミスからロスト、単純なパスミスでボールロスト、本当に多いですね。
この試合でもボールがキープできていた場面はほとんど自陣で、相手のボランチの前でしかボールを持ててなかったです。
本田がボールを持てるから両サイドはフィジカルがそれ程強くない香川、足元がそれ程上手くない岡崎でも2列目が成り立っていました。
ザンビア戦でも得点して本番のこの試合でもゴール、さすがに本田は持っている男だと思いますが、そのプレイスタイルはもはやチャンスを作ってもらって決めるだけのシャドーストライカーになっています。
直前の親善試合でもボールがキープ出来ていたのは相手が疲れてからの終盤でした。
コートジボワールの選手のプレスが強いのもありますが、こういう相手でも以前の本田ならもっと力強さを見せたプレイでボールをキープしていましたし、逆にあんなにボランチの位置まで下がってボールを受けるなんてことしませんでしたよね。
中心選手のプレイスタイルが直前でこんなにガラっと変わっては根本的な攻撃の組み立ても変わってきますし、弱点になってしまいます。
本田が移籍してからACミランの試合も観ていましたが、スピードも運動量もないのに右サイドで使われてボールを取られまくっていたのでDFラインとボランチの間でボールを受ける自信を失ってしまっているんだと思います。
さすがにギリシャ戦ではボールを持てるでしょうから、少しは感覚を取り戻してくれたらいいのですが…。

ギリシャ戦展望
W杯の初戦で負けたチームが決勝トーナメントに進出する確率は8.7%だそうです。
つまり、すべてのグループリーグ初戦で引き分けが1試合もなかった場合、初戦に敗れるチームは16となりますから、そのうち決勝トーナメントに進めるのは1チーム(6.25%)、2チーム(12.5%)がせいぜいということになります。
しかし、実際はドローゲームも発生するので初戦敗退チームは16チーム以下、となるとやはりその中から勝ち上がれるのは1チームだけと考えた方がいいですね。
そして、今大会はすでにスペイン、ウルグアイ、イングランドも初戦で敗れていますからどう考えても勝ち上がるならその辺りかなと思ってしまいます。
と、ここまでは確率の話ですがやはりメンタルの影響は大きいです。
チームがゴタゴタしていても初戦で勝利できれば自信を深めて1つにまとまる事が出来るので、その後もいい試合を出来る可能性が高くなります。
南アフリカW杯の日本がまさにそうでしたよね。
岡田監督がチーム作りに失敗して、直前で選手からの進言があって守備的な戦い方に変更。
チームがゴタゴタしていましたが、初戦の対戦相手はサッカー協会とボーナスで揉め続け、ルグエン監督と選手間にも大きな亀裂のあった出場32チーム中一番ゴタゴタしていたカメルーンでした。
そこに日本は勝ったので直前でチームの方針がブレてもその戦い方に自信を持つことができましたし、チームも1つにまとまることができました。
逆にチームが上手く行っていても初戦で負けてしまって力を発揮できないままグループリーグ敗退してしまう大国もいますからね。
それ程にメンタル面は大事です。
日本は初戦に敗れましたが、次はギリシャなので本来のポゼッションしてからの攻撃サッカーはできると思います。
ギリシャも勝ちに行かないといけないですが、日本も同様ですしもともと攻撃的なチームですから日本が攻めてギリシャが守ってカウンターというお互い得意とする戦術で相対することになるでしょう。
あとは相手の守備を崩しきれるか、決定機を決められるか、カウンターをしっかりケアできるかですね。
ギリシャは堅守速攻ですが、欧州選手権を征した時のように5バックでやっているわけではないので十分得点できるチャンスはあると思いますし、攻撃力は低いです。
そのため日本は守備の弱点を気にするより、攻撃力重視でボランチに遠藤を入れて左で作って右でフィニッシュという得意の形で攻めると思います。
気になるところは1トップですが、本来ならギリシャ戦で大迫を起用して欲しかったです。
しかし、コートジボワール戦の結果を受けて変更して来る可能性が高いでしょうね。
まずは気持ち切り替えて日本らしい戦い方を展開、その上で得点を取ってギリシャに勝利して、せめて最終戦に望みを繋げて欲しいと思います。

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この記事に対するコメント

日本代表には、あまり興味はないのですが、元鹿島メンバーがいるのでテレビ観戦しました。
悪い時の鹿島を観ている様な
自分達が築きあげたスタイルを崩してほんま消化不良です。
勝負した上での負けは、ま〜仕方ないかなと思います。

それにしても、大迫にパスが入らないですね、嫌われているのかなと疑念が湧きます。もしくは単純に縦パス入れる技術がないのか?

最後に、内田の度胸に感服しました。鹿島三連覇時の勝負強さは、内田の存在が大きかったと思います。
【2014/06/17 12:22】 URL | hide #gCBQAbbg [ 編集]

hideさんへ
コメントありがとうございます。
ポゼッションと前プレスにばかりこだわって1つのスタイルしかできなかったのが一番の敗因ですね。
篤人は以前から結果のためには割り切ることが必要と1人ポゼッションスタイルにこだわってなかったですし、コートジボワール戦のあとも相手があることだから自分たちのサッカーができないこともあるって言っていました。
大迫も前プレスがかからないと判断するや引いてブロックを作って守るやり方にしようとしていましたが、本田が前から行ってしまうので付き合っていた感じでしたね。
鹿島は勝つためにチーム事情、対戦相手、時間帯、試合展開を考えてポゼッションもカウンターもします。
だからこれまでこれだけ多くのタイトルを獲って来れたわけですが、鹿島の選手だけが勝つためにどうすればいいか分かっていたと感じる試合でした。
【2014/06/19 10:17】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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Author:こーめい軍師
J発足以来の鹿島ファン。
特に応援してる選手は、内田篤人選手。
大いに期待しているのは遠藤康、佐々木竜太選手です。

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