鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
09 | 2017/10 | 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

【J1第23節】変化無しが招いた負け無し記録ストップの醜態…の大宮戦
結果
9月13日(土) 2014 J1リーグ戦 第23節
大宮2-1鹿島(18:05/熊谷陸/14,182人)
[得点者]
34' ムルジャ(大宮)
69' 昌子源②(鹿島)←中村充孝①
74' 高橋祥平(大宮)
[フォーメーション]
FW:ダヴィ
MF:ワグネル、土居、カイオ
MF:小笠原、柴崎
DF:山本、昌子、山村、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
54分:ジョルジ・ワグネル→中村
56分:土居→遠藤
74分:ダヴィ→赤﨑


試合の感想
1枚足りない攻撃陣
大宮は4-4-2の布陣、GKを含めると天皇杯の愛媛戦からは7人が入れ替わっていました。
鹿島は4-2-3-1、各媒体の予想では遠藤先発だったので安心していたのですが、2列目にはジョルジ・ワグネルが入っていましたね。
勝ち試合を逃した前節から変化無しの並びとなってしまいました。
また、植田が代表で離脱中なので引き続きCBには山村、ボランチには小笠原が出場停止から復帰しました。
大宮は監督交代しての初戦、愛媛戦に勝ったとはいえ内容は良くはなく、この試合も当然のように鹿島がペースを握ります。
しかし、鹿島はセレーゾ監督が2列目のメンバーを代えてしまったため攻撃の形も変わります。
2列目でタメを作ったりドリブルで切り崩したりできない分、この試合はダヴィがよく動いてサイドに流れて後ろからのロングボールを引き出していました。
ダヴィはサイドからいいセンタリングを入れるので、この形自体は攻撃の形の1つとしてありですし、実際に土居がゴール前に入って惜しいチャンスをいくつも作っていました。
ただ、ダヴィがサイドに流れると当然真ん中が薄くなるんですよね。
その分、サイドハーフがいいタイミングでゴール前に入っていいポジションを取らないといけないのですが、そういったシャドー的なオフザボールの動きが得意なのは、豊川>遠藤>中村>カイオ>ジョルジ・ワグネルとなります。
一応ジョルジ・ワグネルもカイオもゴール前に入っては行くのですが、タイミングやポジションがよくないんですよね。
トップ下の土居はそういう動きが上手い方なのでDFラインの裏に入っていましたし、出し手の方もそういう動きをしてくれるとパスを出しやすいです。
だから、実際に決定機を幾つも迎えていたのですが、その土居を囮に使ってスペースにジョルジ・ワグネルやカイオが入って行くという工夫が必要でしたね。
本来、ジョルジ・ワグネルを起用するなら左足のセンタリングにダヴィが合わせていく形が望ましいのですが、攻撃の組み立ての段階でも上手く絡めていなかったし、鹿島は常に攻撃陣が1枚足りない状況でした。
これがチャンスを多く作っていたのですが、得点が取れなかった一番の要因ですね。
風向きが変わったのは25分頃。
風の強さが変わって来てからです。
鹿島は向かい風でのゲームだったのですが、試合途中から風がかなり強くなって大宮陣に向けて蹴ったハイボールが押し戻されるようになりました。
これでダヴィへのロングボールが使いづらくなって、逆に追い風の大宮は前から守備して来るようになって押し込まれる時間が増え始めます。
それでも泉澤のドリブルとセットプレイくらいからしか失点しそうな雰囲気はなかったのですが、34分にその泉澤にやられてしまいます。
これは前から指摘していた西の守備の悪癖が招いた失点ですね。
カウンターから右サイドで泉澤が仕掛ける形になったのですが、西は何を考えているのかこういう場面では必ず縦を切って簡単にカットインさせてしまいます。
サイドより失点する確率が上がる中央を優先して守るのがセオリーですから、本当この対応は有り得ませんね。
縦に行かせれば角度がないのでセンタリング、しかし中央に切り込まれたらそのままシュートまで持って行かれて失点する確率が高くなってしまいます。
ましてやこの場面ではペナルティエリア内、しかも右利きの選手ですから相手選手とゴールの間にポジションを取って守らないといけないですね。
きっと何も考えずにプレイしているのでしょうが、こういうところがプロのDF選手として有り得ないレベルと言えます。
ペナルティエリア内であんなに簡単にシュートさせてはそれに反応しきることはできないですし、山村が何とか体に当てるもこぼれ球をムルジャに決められてしまいます。
また、ここでは右サイドに回っていたジョルジ・ワグネルの守備もよくなかったですね。
最初から泉澤に付いて行くべきでしたし、その後もプレスバックして西と挟んで守備するチャンスはあったのですが、判断が悪かったです。
この先制点で完全に良くなかった大宮に勢いを付けてしまいましたね。
1点ビハインドのまま後半に入ります。

必要な選手がベンチにおらず
後半もメンバー変更なしでスタート。
当然、特に変わることもなく試合は進んで行き、相変わらずジョルジ・ワグネルが上手く攻撃に絡めていないため1枚少ない状態です。
それでもサイドをカイオや西が仕掛けて何とかゴールに迫ろうとしますが、1枚少ない攻撃陣の中、強引な印象が否めません。
そのため、ペナルティエリア内には入るのですがそこまで行くのが精一杯、人数をかけて守る大宮に阻まれます。
そこでセレーゾ監督は早めの選手交代をします。
54分にジョルジ・ワグネルに替えて中村を投入。
何とここに来ていきなり中村をトップ下起用、土居が左サイドに回ります。
56分には土居に替えて遠藤、これで2列目はカイオ、中村、遠藤の並びになりました。
ようやく2列目で起点が作れ始めると57分に遠藤がボールを奪って中村が中央を突破、左サイドのカイオに上手くパスを出したのですが、シュートは大きくふかしてしまいます。
カイオはボールの持ち方や体の使い方は上手くなっているのですが、ゴール前のポジショニングとシュートはまだまだですねぇ。
58分には遠藤がドリブルでペナルティエリアに切り込んでシュートするもGKにはじかれます。
カウンターを受ける場面もありましたが、いい感じで押し込み始めた鹿島は69分に同点とします。
小笠原のCKを山本が頭でそらすとそのボールを中村がトラップ、昌子が押し込みます。
72分には中村のセンタリングにファーサイドのカイオがボレーを放つもオフサイド。
チャンスも作れていましたし、この勢いで逆転も行けるかと思ったのですが、前回の対戦に続いてまたもやセットプレイでやられてしまいましたね。
カルリーニョスのFKをムルジャと競り合いながら山村が頭でクリア。
しかし、下がりながらだったので大きくクリアできずに高橋の足元へ。
昌子が足に当ててクリアしようとしたのですが、無情にもボールは枠の中へ。
この1点はかなり効きました。
鹿島は攻めてもどうしてもプレイに焦りが出て来てしまいます。
そして、セレーゾ監督の3枚目の交代も効果的ではなかったですね。
鹿島は落ち着いて攻めれば中盤の遠藤、中村、柴崎、小笠原で十分ボールを持てましたし、チャンスも作れました。
そのため、もっとも必要な選手はペナルティエリアに入って行ってゴールを決める選手です。
しかし、豊川はベンチに入っていません。
得点を取りに行くためとりあえず攻撃的な赤﨑という選択は当然なのですが、ここでもお気に入りのカイオを替えることができずにダヴィと替えてしまいます。
これで肝心のゴール前が薄くなってしまいましたね。
また、セットプレイのチャンスも多くあったのでルイス・アルベルトの投入も効果的だったのですが、こちらもベンチに入っておらず。
ジョルジ・ワグネルを無理にねじ込んだせいで必要な選手がベンチにいない状態、チームはしっちゃかめちゃかでバランスも崩して選手も焦るばかり。
それでもロスタイムに遠藤のクロスをファーサイドの中村が頭で折り返して最後は山本という場面を作りますが、その前で戻って来た家長にクリアされてしまいます。
終了間際には右からの柴崎のクロスを赤﨑がボレーを狙いますが当たらず。
サッカー素人の方はここで決めてればと思うかもしれないですが、右斜め後ろから来るボールを左斜め前に蹴るのは相当難しいですからね。
足に当てるのも難しいですし、ましてやあの距離と速さのボールをきちんとミートして狙い通りのコースに蹴るのはトッティクラスでもそうそう成功しないでしょう。
野球のトスバッティングも横からトスしてもらうから前に打てるわけで、あれを後ろからトスされたら打つどころかバットに当てるのも難しくなりますからね。
ストライカーなので狙いに行く気持ちは分かりますが、中に中村もいたので一度トラップしてGKを引き出してパスを選択する方がゴールに結びつく確率的はかなり高かったです。
パワープレイも使えないですから、最後まで人数をかけて守る大宮から得点を奪えず大きな敗戦となってしまいました。
セレーゾ監督の失策が最大の敗因ですが、ペナルティエリア内でのこぼれ球に対する反応の違いがゴール数の違いに繋がったと言える試合でしたね。

もう優勝は諦めた方がいい
鹿島が負けて浦和が勝利したため一時は勝ち点差2まで詰めていた首位との差が前節に続いて開いてしまいました。
普通なら残り11節で勝ち点差7はまだ全然諦める段階ではありません。
鹿島アントラーズなら尚更ですね。
しかし、もう優勝は諦めた方がいいでしょう。
なぜならセレーゾ監督が優勝どころか勝利よりも自分のお気に入りの選手を先発で起用する自己満采配で悦に浸っているからです。
前回の記事で、「しばらくセレーゾ監督が迷走して勝ち点をとりこぼすことも覚悟しておかないといけないかもしれませんね」書きましたが、その通りになってしまいました。
この試合は鹿島が試合のペースを握ってシュート本数も多く、内容も悪くなかったです。
一見すればゴールさえ決まっていれば勝てていた試合でしょう。
しかし、下位の大宮にいいゲームが出来るのは当たり前。
残り11試合すべて大宮戦なら8勝くらいは計算できるでしょうが、実際の対戦相手は上位の浦和や川崎、調子のいいG大阪戦などもありますからね。
この試合の出来はまったく参考にならないですし、むしろ負け無し記録を続けていた遠藤や中村が先発、ルイス・アルベルトが途中出場で出ていた頃の鹿島より内容は悪くなっています。
どんな選手でも続けて使い続ければ活躍する試合もあるでしょうが、監督の仕事は勝つための可能性を少しでも上げるメンバーを送り込むことですからね。
自分のお気に入り選手を起用することしか考えていないセレーゾ監督で優勝できるわけがありません。
最悪なのは今季そこそこの順位で終わってバカなフロントがセレーゾ監督続投を決断することです。
そうすれば前セレーゾ体制時のように第2次ノンタイトル時代が続くことになるでしょう。
それでも来季からは短期決戦の2ステージ制なので1シーズン制よりはチャンスはあると思いますけどね。
鹿島は中断明けの天皇杯を含む10試合で完封勝利したのはリーグ得点力ワースト1・2位の徳島と甲府戦だけです。
失点は必ずするわけですから、それを上回る攻撃力で勝って行かないといけません。
そして、攻撃力はリーグトップの44得点と結果を出していたわけですが、それをお気に入りというだけでジョルジ・ワグネルをねじ込んで台無しにしてしまっては下位にだって負けてしまうのも当たり前です。
この試合でも終盤にセットプレイのチャンスが多くあったので、ルイス・アルベルトがいれば得点のチャンスも広がっていたのですけどね。
残り11試合のほとんどは大宮より強いクラブと当たるわけですし、引き続きセレーゾ監督がせっかく形になり始めていたチームを滅茶苦茶にし続けるでしょうから、そんな中勝ち続けているのはかなり難しいです。
この試合、内容は良かったと喜んでいるサポーターは端から優勝は考えてないのでしょうね。
それでも世代交代の年と考えれば十分な結果は出せているのですが、この期に及んで大ベテランのジョルジ・ワグネルの重用ですから…。
後半途中で替えるくらいなら本山を先発で使う方がよっぽどいいと思いますけどね。
はっきり言ってこの大宮戦の敗戦はかなり大きく、もう手遅れだと思いますがこの敗戦からセレーゾ監督が学んで次戦の先発をまともなメンバーにしてくれたらと思います。
奇跡的に残り11試合の先発メンバー、采配をセレーゾ監督が間違わなければもうワンチャンス出て来るかもしれませんね。

3連戦の始まり
次はホームで横浜FMとの対戦となります。
その後は祝日に仙台、徳島とアウェイ連戦となります。
ナビスコ杯に天皇杯も敗退している鹿島にとっても最後の連戦ですね。
今季も連戦でローテーションしなかった試合はリーグ戦、ナビスコ杯ともにいい結果が出ていません。
気候的にはメンバーを替えずに戦っても問題ないと思いますが、運動量とインテンシティーで勝って来た今季の鹿島ですからある程度メンバーを入れ替えて戦って欲しいところです。
連戦の初戦となる横浜FMはラフィーニャがいるのといないのではやはり攻撃のヴァリエーションが違いますね。
仙台戦でCKから2得点していますし、中村俊のセットプレイには要注意ですがしっかりマークさえ掴めば流れの中からの攻撃は抑えられると思います。
名古屋戦を観る限りは大きなサイドチェンジが少なく、横パスは各駅停車なのでそうなって来るとマークははずされにくいですね。
しかし、横浜FMの左サイドは斎藤。
ドリブルでの仕掛け、特にカットインが得意ですから西を当てるのならかなり気合いを入れて守備しないとやられてしまうでしょう。
この試合のように右サイドがジョルジ・ワグネル、西のユニットになってしまうとさらに危ないです。
横浜FMは前節、苦手の名古屋に負けはしましたが、中断明けの9試合を3勝4分2敗、運動量とインテンシティーは高いですし手堅く戦っているイメージですね。
守備では高さがあるので単純にセンタリングを入れるだけでは高さのない鹿島はなかなかチャンスが作れないかもしれません。
カウンターには弱い傾向があるのでそこを狙って行きたいです。
とは言え、端から監督がゲームを台無しにしたら勝てる試合も勝てないですけどね。

最後まで読んでくれた方はもれなくポチっとお願いします→
スポンサーサイト

この記事に対するコメント

いつも楽しく読ませていただいております。

引き続きのワグネルスタメン
言葉もないですね。
せっかくいい流れだったのに
なんでいじるかなぁ。

疲労の溜まる連戦時はコンディション
を見極めてうまくスタメンをいじる
ということをしないのに。。。
なんで?いじらないでいい時にいじる?

セレーゾにもガッカリだけど、
フロントにもガッカリ。
マルキーニョスと契約更新しなかったのに、
ジュニーニョ、ワグネルって。。。
年齢が理由じゃなかったの?
ブレてるなぁ。
【2014/09/16 19:20】 URL | しかくん #- [ 編集]


この試合は失礼ながら途中で見るのをやめてしまいました。ジョルジが先発の時点で、大丈夫なのかな?と思ってましたが、攻撃はダヴィが目立ってばかりでゴールの気配は感じませんでした。面白い攻撃をしてないときの鹿島のゲームは退屈ですね。ボールを保持しながらゴールを奪えないときは特に...。

山村はまた失点に絡んでしまった印象ですね。掲示板では散々叩かれてましたが、前節はともかくこの試合のものは責めるものではないと思いますが。それよりサイドバック(仮名:west選手)の方が...

セレーゾ続投の動きですか。オリヴェイラの末期と同じ感情を覚えますね。あのときはジョルジーニョに代わったときは心底喜んだものです。こんな監督でこんな成績で満足しちゃう人が多いのは田舎の県民性なのですかねぇ。

【2014/09/16 20:23】 URL | こばけい #- [ 編集]


いつも、楽しませてもらってます。
急に、「優勝」などとコメントしていましたので、心配していましたら、前節・今節の采配です。
こーめい師の分析を読ませてもらって、昨年のいくつかの試合を思い出す、今日この頃です。
こーめい師の分析にある、世代交代なのに今更ワグネル・・・おかげで、今一番心配なのが「(中堅の)遠藤は来季アントラーズのユニを着てくれているのだろうか」ということです。
せめて、「選手」の頑張りでACL圏内に入れるよう、”奇跡”を祈るばかりです。

【2014/09/16 23:19】 URL | 希望鹿 #- [ 編集]

しかくんさんへ
コメントありがとうございます。
ほんと連戦時には動けない選手を使い続けるのにどうしてここで代えてくるのかって不思議で歯がゆく思いますよね。
明日の横浜FM戦は遠藤がスタメンに復帰するようですが、引き続きワグネルも先発予想みたいですね。
相手が大宮だったら遠藤が出ていれば何とかなったのですが、横浜FMだと組み合わせも大事になって来ます。
土居がまた得点を取ってくれればと思います。
【2014/09/19 17:37】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

こばけいさんへ
コメントありがとうございます。
Jリーグは戦力差が小さいだけに誰を先発で出すかや戦術がより勝敗に響いて来るんですよね。
西は最近いいプレイを続けてはいましたが、結局こういう基本が出来ていないと簡単にボロが出ますしいつまでたっても上のレベルには行けないです。
【2014/09/19 17:40】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

希望鹿さんへ
コメントありがとうございます。
フリークスでジョルジ・ワグネルはセレーぞ監督の希望で今季開幕前から獲得に動いていてその時には実現しなかったと言ってるのでフロントのボケぶりもかなりのものです。
その後ジャイールも獲得したわけですからね。
それでこのことから分かるように外国人の獲得優先順位は、せレーぞ監督の中で最初からワグネル>ルイス・アルベルトだったわけですね。
これはルイス・アルベルトをベンチ外にしてコンディションの悪いワグネルを先発で使いたがるわけです。
それで優勝を意識するコメントをしたばかりで、勝ち点を逃して今年もタイトルなしが決まったようなものですからお笑いものですよ。
【2014/09/19 17:45】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿
以下の事項にあてはまると管理人が判断した場合、削除・コメント禁止とさせていただく場合があります。
1.記事・コメントの主旨を踏まえない単なる誹謗中傷。
2.記事、それまでのコメントをきちんと読んでいないと判断される反論・異論コメント。
(※よく読んで、調べて、考えてからお願いします)
3.根拠・一貫性のない主張の過度の押し付け。
4.同じ主旨の質問・議論の繰り返しとなるコメント。
5.意味のないもの、管理人から見て不快なもの。














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://kashimablogetc.blog55.fc2.com/tb.php/1060-a146334e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

プロフィール

こーめい軍師

Author:こーめい軍師
J発足以来の鹿島ファン。
特に応援してる選手は、内田篤人選手。
大いに期待しているのは遠藤康、佐々木竜太選手です。

リンクはご自由にどうぞ(≧∇≦)

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

秋春制反対の方は署名にご協力ください。 ↓携帯の方はこちらからお願いします。 http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=99

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する