鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J1第28節】既視感に危機感漂うホーム連敗…の柏戦
結果
10月18日(土) 2014 J1リーグ戦 第28節
鹿島2-3柏(14:04/カシマ/15,577人)
[得点者]
35' 西大伍②(鹿島)←ダヴィ⑧
45'+3 レアンドロ(柏)
68' 中村充孝①(鹿島)←昌子源②
69' ドゥドゥ(柏)
90' 太田徹郎(柏)
[フォーメーション]
FW:ダヴィ
MF:カイオ、土居、遠藤
MF:小笠原、柴崎
DF:山本、昌子、植田、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
48分:ダヴィ→中村
78分:遠藤→赤﨑
84分:土居→ワグネル


試合の感想
成長と解消しきれない課題
柏は3-4-2-1-の布陣。
鹿島は4-2-3-1、この試合からダヴィが復帰。
CBには青木に代わって植田が入りました。
蓋を開けてみてまず思ったのは、タイミングが悪かったなって事ですね。
柏は今季のリーグ戦、アウェイでの成績が悪いのですが、アウェイでの敗戦が響いて敗退したナビスコ杯での危機感から、この試合はこれまでと比べようがないくらい運動量とインテンシティーが高くなっていました。
鹿島は今季運動量とインテンシティーで勝って来ましたから、そこで上回れないとホームでの新潟戦、神戸戦、前節のG大阪戦、はたまた天皇杯のソニー仙台戦のように苦戦を強いられることは必至です。
この試合もG大阪戦同様に相手の激しい当たりに苦しむ展開になると中盤でのボールの奪い合いがメインとなります。
お互いまともなシュートがないまま20分が過ぎた頃にようやく最初の決定機。
植田が逆サイドに上がっていた山本に鋭いフィードを飛ばすと、1対1を仕掛けてからセンタリング。
山本のクロスはダヴィの頭に合ったのですが、DFにつかれつつの下がりながらのシュートだったので叩きつけられず桐畑に防がれてしまいます。
こういうインテンシティーの高いシビアな展開になると土居が消える時間が多くなり、カイオのボールロストが目立って来るのでどうしても右の遠藤からのビルドアップが増えて来るのですが、相手もそこを潰せばいいというのは分かっているので厳しく狙われる事になります。
ましてや柏は3-4-2-1のフォーメーションでサイドには人数をかけてプレスしやすいですから、本当は一度サイドに当ててから中央の土居がもっと起点になれないといけないんですよね。
この展開はシーズン開幕前の福岡戦、東京V戦でも出ていた課題でした。
この2試合では左サイドハーフは豊川が務めていましたが、要するに前線で起点になれる選手が遠藤しかいないのが問題なわけです。
その課題が解消しきれていないのは明らかなのですが、それでもあれから8カ月が経過して成長した部分もあります。
その1つが柴崎の持ち上がりですよね。
34分に遠藤のパスミスから危ない場面を作られますが、山本の守備で工藤にシュートを打たせずに終わると鹿島が反撃。
柴崎が中央をドリブルで持ち上がってから1つ下げて、小笠原からDFの裏に走った遠藤にパスが出ます。
ダヴィ、カイオ、土居が起点になれない試合ではどうしても遠藤が高い位置に入って行けなくなるのですが、柴崎の持ち上がりによってタメが作れる事でDFラインの裏を狙うフリーランニングが出て来ます。
これは今シーズン前半では観られなかった連携ですね。
遠藤の飛び出しで柏のDFラインを押し下げると、そのまま上がっていた柴崎がバックパスをもらってセンタリング。
柏のDFラインは遠藤によって下げられていますし、土居もいいポジショニングでDFラインの裏を狙っていましたから、その前でカイオ、ダヴィがフリー。
ダヴィのシュートは当たり損ねて後ろに流れますが、そのこぼれ球を詰めていた西がニアサイドに決めて先制します。
いい時間帯に得点した鹿島は38分にも決定機を作ります。
柴崎がボールを奪うと小笠原に繋いで中央の土居へ、縦にドリブルしてから右の遠藤に展開します。
この試合初めて土居が起点になったのですが、土居がボールを持つ事で柏の守備が中央に集まりますから、このシーンは遠藤が1対1の状況でボールを持てているんですよ。
ビルドアップの時は2,3人に囲まれて、しかもDFを背負う形でボールをもらうことが多いですが、土居が起点になることでサイドハーフが前を向いて1対1の状況で仕掛ける場面が作れるわけでここが成長した部分ではありますが、まだまだ回数が少なく解消し切れない課題とも言えます。
遠藤はそこから左足で巻くようなクロスをファーサイドのカイオへ。
カイオのヘディングはダヴィに当たって枠の外に出てしまったのですが、それがなかったら入っていてもおかしくない場面でした。
さらに39分には遠藤のクロスから土居がトラップしてシュートを放ちますが弱々しくGKにキャッチされます。
45分にはまたもや土居がボールを持って前を向くと中央にポジションを移していた遠藤へ。
そこからペナルティエリア内のダヴィにくさびのパスが入ります。
DFを背負いながらでダヴィはボールを収めることができなかったのですが、柏のDFがクリアをもたつく隙に土居がボールを奪ってシュートするもGKに防がれ、こぼれたボールをカイオが狙いますがシュートをふかしてしまいます。
ここもそうですが、前線で起点になれる選手が遠藤だけだと相手からしても抑えるのは簡単です。
でも、遠藤と土居2人が起点になれると守備の的が絞れないので相当抑えるのが難しくなるんですよね。
前半で土居は2回しか起点になれるプレイが出来てないのですが、その回数を増やして行かないといけないです。
柏の運動量とインテンシティーに苦しみながらも先制、決定機も作らせずにいい試合が出来ていた鹿島ですが、やはり最大の問題は守備にあり。
しっかりマークは付いていたのですが、ロスタイムにちょっとした油断から失点してしまいます。
左サイドに昌子が出てドゥドゥに対応していたのですが、3対2で数的優位だったのでその時点でもう大丈夫っていう気の抜けた守備をしてしまいました。
もちろん小笠原みたいにむやみに突っ込んで簡単にかわされるなんてことは絶対にしたらいけないのですが、もう少し厳しく当たらないといけないですね。
数的優位の場合、相手がトラップミスなどした場合、前を向いてない場合は縦に突破さえされなければボールを奪いに行ってもいいわけですから。
中央には植田が付いて行っていたのですがレアンドロに上手くニアで合わせられてしまいました。
植田も体は付けていたのですが、もっとレアンドロがバランスを崩すくらいに強く当たらないとダメですね。
全然崩されてはいないのですが、ピンポイントでやられてしまった失点でした。
ほぼ鹿島の試合と言える前半でしたが、同点で後半を迎えることになります。

信じられない失点
後半はいきなりアクシデントから始まります。
前線からボールを追って行ったダヴィが負傷、まったく接触はなかったので肉離れかと思ったのですが膝を痛めたということです。
ピッチに足をついた瞬間に負傷、左膝の前十字じん帯と外側半月板の損傷でなんと復帰まで約8カ月を要するそうです。
ダヴィに替わって中村が投入されます。
ダヴィの負傷にも動揺せずに前半同様に押し気味に試合を進めていく鹿島。
56分には中村がとったFKのこぼれ球から遠藤のクロス、ファーサイドの山本のヘディングでの折り返しを中央のカイオが合わせられず、さらにファーサイドの西が拾ってシュートしますがキックミスとなってしまいます。
61分には柴崎から土居に縦パス、落としたボールを柴崎がスルーパス。
遠藤と上手くクロスしてDFラインの裏を取った中村が決定機を迎えますが、シュートはニアのサイドネット。
さらにコーナーキックの集中砲火から中村のボレー、最後はカイオのシュートと柏ゴールに迫ります。
68分に攻撃の成果が実ります。
柴崎のCKを中央で昌子が何とか頭に当てると、浮いたボールを中村が頭で流しこんで勝ち越しに成功します。
ところが再び鹿島にアクシデントが襲います。
わずか1分後、レアンドロが鹿島のDFの裏に出した浮き球パスを曽ケ端が飛び出してクリアしたはいいのですが、それがドゥドゥに当たって何とゴールに入ってしまいます。
それにしても跳ね返ったボールがこんなに綺麗にゴールに入るものかね…っていうゴールでした。
不運もありますが、ここは植田が曽ケ端に任せると判断したならスピードを落としてドゥドゥを抑えるようにしないといけないですね。
きちんとボールとドゥドゥの間に体を入れておけばファウルは取られないのですから。
スピードを落とさないから曽ケ端は向かって来る植田を避けてクリアしなければいけなくなって、そこにドゥドゥがプレスをかけて来て当たってしまったわけです。
2失点も崩された場面は皆無という鹿島は三度勝ち越しを狙って攻めます。
柴崎が鋭いインターセプトからミドルシュート、76分には中村へのアフタータックルで鈴木が2枚目のイエローカード、退場となります。
数的優位になった鹿島は78分に遠藤のクロスにカイオが飛び込みますが、惜しくも届かず。
アクシデントはあっても鹿島優位は揺るがない試合でしたが、ここからのセレーゾ監督の采配が最悪でしたね。
赤﨑を投入するのはいいですが、どう観ても交代するのはボールにほとんど絡めていないカイオでしょう。
1トップに赤﨑、2列目は土居、中村、カイオの並びになります。
と言っても中村はFWに近い位置でしたけどね。
高い位置でのパスの出し手に遠藤、柴崎、受け手に中村、土居、カイオというバランスでやっていたのですが、この交代によってパスの出し手が柴崎のみ、受け手が中村、土居、カイオ、赤﨑とバランスが崩れます。
そのため、実はこの時間から柏に押し込まれる時間が増えているんですよね。
鹿島は小笠原が逆サイドの西に大きく展開、ダイレクトでの折り返しに赤﨑がいいポジションを取っていますがシュートまで行けず。
この後、土居に代えてジョルジ・ワグネルを投入。
セレーゾ監督はカイオとジョルジ・ワグネルが好きですね。
こんな好きだからとかいうくだらない理由で采配していたら、勝利の女神に見放されるのも当たり前です。
押し込まれる時間が増えると、植田のクリアが工藤に当たって危ない場面を作られますが柴崎が何とかシュートブロック。
88分にはCKから増嶋にヘディングシュートを打たれたり、数的優位を感じさせない試合展開でしたね。
鹿島はカウンターから中村が持ち上がってカイオ、柴崎、最後は赤﨑のシュートに繋ぎますがGK正面となってしまいます。
あれだけパスを繋いで押し込んで攻めることができていたのに、選手交代からロングボールや相手のミス、カウンターでしかシュート場面が作れなくなっていました。
するとその返す刀で終了間際に逆転ゴールを入れられてしまいます。
6対4でやられてしまっているわけですよ。
まず西が自分のポジションにさっさと戻らないから、数的優位の局面にも関わらず右サイドに出たレアンドロが完全にフリーになっています。
そこに出されてしまったため植田が西のフォローにサイドのカバーリングに出ます。
すると中央が薄くなるのは当然なのですが、そこに誰も入ってないですよね。
くさびを受けた工藤のマークに出ていた昌子も戻るのが遅いですし、西とジョルジ・ワグネルはどこを守らないといけないのか考えずに何となく戻って来ているだけ。
ゴールを決めた太田に一番近くにいた小笠原に至ってはまったく守備する気がなく観ているだけ。
あげくの果てには曽ケ端も弱々しい正面のシュートを痛恨のミスでゴールに入れてしまう信じられない失点。
G大阪戦の時もそうでしたが、攻めている時に守備の事を考えているっていう選手が今の鹿島には本当に少ないんですよね。
だから失点が減らないですし、押しているのに簡単に失点してしまって勝ち点を落とす試合が多くなっています。
完全に選手交代からリズムを崩した鹿島は残されたロスタイムもろくな攻撃は出来ず、逆に小笠原のパスをカットされてレアンドロに決定機を作られます。
これはGK正面で助かりますが、鹿島は1人少ない柏の前からのプレッシャーにボールを前に運ぶこともままならず。
ジョルジ・ワグネルの苦し紛れのミドルシュートが精一杯、そのまま試合終了。
首位の浦和とは勝ち点差は変わらなかったですが、G大阪に引き離され、鳥栖に抜かれて4位後退となってしまいました。

今季最後の連戦
次節は中3日でアウェイ神戸戦となります。
神戸の9月からの成績は1勝3分2敗と調子が落ちているのは確かですが、マルキーニョスやペドロ・ジュニオール、シンプリシオ、チョン・ウヨンと能力が高い外国人選手がいます。
実は前回のG大阪戦の記事で決定力と守備力が足りないと書いたのですが、鹿島には外国人力も足りないんですよね。
ダヴィは決定機数の割に得点が少なく、この試合で膝を負傷して長期離脱を余儀なくされます。
カイオはルーキーイヤーにこれだけやれているのは大したものですが、相手のインテンシティーが高い試合、もしくは高くなるゴール前ではいいプレイが出来ずボールロストが多くなります。
今季もっとも頼りになりそうで実際に途中出場で攻守に存在感と結果を出していたルイス・アルベルトはセレーゾ監督にろくに使われない状態、ジョルジ・ワグネルが入ってからは外国人枠の制限でベンチ外に追いやられてそのまま負傷中です。
そして、問題のジョルジ・ワグネルは先発で使った2試合で勝ち点5を失い、途中出場で起用しては攻守にパワーダウン、2試合連続で終了間際の失点に絡む事態となっています。
ケガなのは仕方ないですし、1トップは赤﨑を起用して育てて行けばいいと思います。
神戸の試合は観ていないので何とも言えませんが、今の鹿島ならチャンスは間違いなく作れるでしょう。
そこで決定力を見せられるか、あとは何と言っても後半に守備を引き締められる交代ができるかです。
そして、運動量とインテンシティーで上回れない場合、遠藤の他に前線に起点を作る采配ができるかですね。
例えば土居に代えて中村をトップ下に入れる交代を早めにするか、カイオに代えて土居を左サイドに持って行くかでしょうね。
とにかく重要なのは誰が起点になっていて、誰がボールの受け手になっているか、そのバランスです。
起点になれる選手が1人しかいなければそこを狙われてボールロストが多くなるのは当然、それでもボールに触る回数が少なく起点になれない選手より重要な存在です。
問題なのはボールロストの回数ではなく、どれだけボールに関与していてそれを攻撃に繋げているか、ボールロストになっているかの割合。
ボールロストの回数が多くても、それ以上の割合で攻撃に繋げる事ができていたら問題ないわけで、ボールロストの回数が多いから交代させるのではなく、起点になれていない選手を交代して起点を増やして相手の守備を分散、ボールロストの回数を減らすように持って行くのが正解です。
前線でボールを持てる選手がいればそれだけ攻められる時間も少なくなりますし、そこが無くなると押し込まれる事態になるのは当然ですね。
それが分かっていないとこの試合のように代える選手を間違えて1人少ない相手に押し込まれ始めて、ついには逆転ゴールを決められるという恥をかくことになりますよ。

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この記事に対するコメント

いつも楽しく読ませて頂いてます。

セレーゾは育成や若さを言い訳
にするのが最悪です。
なら使うのはワグネルではなく豊川でしょ?

そもそもなんでワグネル取ったんだろ。。。
3連敗、徳島戦辛勝、3連分けと低迷してパニクり、
ワグネル獲得を決断してしまったのでしょう。

セレーゾの采配もさることながら、
フロントの迷走も何とかしないと、
本当に辛いです。
鹿島の外人って宝クジみたいに
当たるか運任せですからね。

とにかくダヴィ負傷でワグネル先発だけは、
本当にやめてもらいたい。
ダヴィ負傷を前向きに考えれば、
若手の出場機会が増えるんだから!
ここでワグネル使うなんてことがあったら、
もう鹿島はダメだろう!
それぐらいに思ってます。

神戸戦のスタメンに期待してます。
【2014/10/22 08:43】 URL | しかくん #- [ 編集]

しかくんさんへ
コメントありがとうございます。
神戸戦の記事にも書きましたが、ジョルジ・ワグネル獲得はセレーゾ監督の強い要望、それもシーズン前から獲得に動いていたそうです。
さすがに神戸戦で先発には使って来なかったですが、3枚目のカードでは絶対使って来ますね。
それで小笠原ともめたりもしてましたが…。
本当に優勝したいなら素直にレオ・シルバやダニエル・ロビーニョなど他クラブで活躍していて鹿島に合うブラジル人を獲得すればいいんですよ。
今はJ2担当のスカウトもいるはずですが、目が節穴なようなのでこーめいをスカウトに雇ってほしいですね。
いい選手であり鹿島に合うことはもちろん、どうやったら活かせるかを監督にきちんと指導してあげますよ。
ダヴィもマルキーニョスのような選手ということで獲得しましたが、1年目よりはよくなったもののゴール数は物足りなかったですからね。
ダヴィもマルキーニョスもくさびのボールを受けるのは得意ではないですが、足元全般が下手でドリブルの仕掛けも蹴り出してスピードとフィジカルで抜くしかできないダヴィとは違って、マルキーニョスはドリブルでの仕掛けはうまかったですから。
だから自分で持って仕掛けていい状態でシュートに行くって場面が多かったですよね。
そのため、DFに付かれていてもゴールできていましたが、ダヴィにはそれがないですから。
鹿島に今欲しいのはマルキーニョスのようなリアルストライカーです。
リアルストライカーが欲しいということでストイコビッチがダヴィを獲得しましたが、おメガネにかなわなかったようにダヴィはリアルストライカータイプではないですし、そういうところをしっかり観て獲得できないとダメですよね。
【2014/10/24 12:28】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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