鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J1第5節】連戦をローテーションできずに早くもお疲れモード…の新潟戦
結果
2015年04月12日(日)
鹿島1-1新潟(19:04/カシマサッカースタジアム/10,261人)
[得点者]
41分:ラファエル シルバ
46分:土居聖真①←高崎寛之②
[フォーメーション]
FW:高崎
MF:金崎、土居、遠藤
MF:梅鉢、柴崎
DF:山本、昌子、ソッコ、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
HT:ソッコ→植田
68分:高崎→中村
77分:遠藤→青木


試合の感想
中央で収まらず攻撃が作れず
新潟は4-4-2、中3日のナビスコ杯鳥栖戦から4人先発を入れ替えて来ましたね。
FW、OH、ボランチ、DFラインに1人ずつとバランス良くローテーションしています。
しかも、指宿と前野はリーグ戦初先発、連戦と言ってもフレッシュな選手になります。
対する鹿島は4-2-3-1の布陣ですが、メンバーは入れ替えられず。
出場停止のカイオに替わって高崎が入っただけですね。
セレーゾ監督はやはりそっちを選択してしまったか…という感じです。
こうなって来ると鹿島のやることは前節の鳥栖戦と同じ。
前半は我慢して無失点に抑えて後半に選手交代で0トップにして仕掛けて勝負をかけるというプランだったのですが、3つのミスによって台無しになってしまいましたね。
立ち上がりは悪くなかったです。
2分に右サイドで遠藤、柴崎、土居で三角形を作っていい距離感で繋ぎ、土居が前を向いて仕掛けてアーリークロスを入れます。
4分にもやはり右サイドで遠藤が起点を作ると西がオーバーラップ。
グラウンダーのクロスはDFにひっかけられますが、ニアに入っていた土居が上手く切り返してDFをはずしてシュート。
何気に前半唯一の決定機だったのですが、ゴール左にはずしてしまいます。
7分には新潟のチャンス。
バイタルエリアでラファエル・シルバにキープされると右の指宿にスルーパス。
シュートまで行かれてしまいますが、角度もあまりなく昌子がブロックに滑っていたこともあって枠を大きくはずしてくれます。
11分には鹿島が遠藤のFKから金崎がボレー、13分には左サイドで金崎が起点になると山本が中に折り返して遠藤がシュート。
前半の鹿島のシュートはこれで打ち止め。
サイドを起点にいい形になりかける場面はあるのですが、やはり中央の高崎と土居のところで収まらないので攻撃が作れないんですよね。
しかも新潟には強力なボールハンターのレオ・シルバがいて、そこの勝負で勝てる選手が誰もいなかったです。
サイドで起点は作れていたのでクロスからシュートまで行けたらよかったのですが、パスで崩す練習ばかりでクロスに合わせる形はろくに練習していないのでしょうね。
右サイドからクロスを上げるシーンはありましたが、中の高崎と土居の動きがまったく合っておらずチャンスになりそうな場面は皆無。
遠藤が左足で巻くボールを上げて逆サイドの金崎がトラップ、折り返したところに誰もいないというのが一番の見どころでした。
ここからは鹿島がポゼッションして何とか縦パスを繋ぐかサイドからのクロスで得点を狙い、新潟はしっかり守ってボールを奪うと素早く縦に出してカウンターという展開になります。
鹿島としては前半は無失点ならOKですし、縦パスを奪われてカウンターを受ける事はあっても梅鉢が残っていたので数的不利にはならずに守れていたんですよね。
しかし、ここで1つ目と2つ目のミスが出てしまいます。
スカパーで観た人、観直した人ならピッチレポートが入ったので分かりやすかったのですが、30分過ぎにセレーゾ監督から梅鉢にボールを運んで前に出るように指示がでます。
遠藤が試合前に「新潟はハードワークをして来るので焦れずに戦うことが大事」とコメントしていたのですが、セレーゾ監督が焦れてしまいましたね。
ここからカウンターで危ない場面を作られて行きます。
38分には高崎がレオ・シルバにボールを奪われて縦に速く入れられると、最後はラファエル・シルバのミドルシュート。
これは曽ケ端が防ぎますが、カウンターからいい形を作られてしまいましたね。
そして、41分に先制点を奪われてしまいます。
マイボールからのスローインだったのですが、梅鉢からの遠藤へのくさびのパスをやはりレオ・シルバに奪われると縦に入れられます。
ラファエル・シルバとファン・ソッコが競り合いながら追いかけ、さらには曽ケ端も飛び出します。
しかし、先に触ったのはラファエル・シルバ。
そのシュートが詰めていた曽ケ端に当たって、何とファン・ソッコにレフクレクション。
ボールはゴール方向の絶妙なところに跳ね返ってラファエル・シルバに拾われると、DFも何とか戻りはしたのですが、ドリブルでかわされて無人のゴールに決められてしまいます。
まず曽ケ端は飛び出す必要はなかったですね。
ファン・ソッコは曽ケ端が来ていたのでスピードを落としたのであって付いて行っていましたから。
何よりポジションがサイド寄りだったですし、中央では昌子や柴崎も戻って来ていたのでGKと1対1の状況になる前にDFがゴールとの間に入れましたよね。
ディレイできていれば新潟の他の選手は上がっていなかったので鹿島有利に守れていました。
さすがにそこまであの瞬間に判断するのは難しかったとしても、とりあえず飛び出したなら相手より先に触れないといけないですね。
それが出来なかった時点で目測を見謝ったということですから。
そして、もう1つ大きなミスはやはりセレーゾ監督の指示です。
試合後にセレーゾ監督は、「前半の内容は悪く、鹿島らしいパスワークが出来なかった」と言っていましたが、こーめいの評価はまったくの逆。
確かに攻撃を作れてなかったですが、このメンバーで新潟相手なら前半は焦れずに戦って後半の早めに選手交代で仕掛ければ勝機は出て来ます。
無理に梅鉢に縦パスを入れさせる必要はなかったですね。
前半からパスワークで崩して行きたかったら、先発を金崎の1トップにして左サイドには中村を入れるべきでした。
キープできない、繋げないと分かっている2人を中央に並べてパスワークで崩すという発想自体が間違っています。
攻撃の組み立てに1トップとトップ下を使わずに、ダブルボランチを参加させるっていう考え方ですから。
攻撃の組み立てにボランチを2人とも参加させないといけないのは、1トップとトップ下が機能していないからと考えるのが普通だと思いますけどね。
鳥栖戦のように安易なミスから失点して、1点ビハインドで折り返します。

脚が止まって攻撃が作れず
鹿島は思いがけない形で1枚目のカードを切ることになります。
ファン・ソッコが負傷で植田に交代。
その植田のロングボールからの同点弾で後半は幕を開けます。
高崎が胸で落としたボールを土居が走り込んでシュート。
鳥栖戦はセットプレイからの同点弾でしたが、この試合もパスでの崩しからではなく放り込みから。
同点に追いついた鹿島は勢いが出て、51分に柴崎のFKから山本がバックヘッド。
GKがはじいたボールを植田が押し込みますが、ファウルの判定でノーゴールに。
これは昌子が大井を手で抑えたという判定です。
この試合を裁いていたのは家本主審、セットプレイでのゴール前の競り合いは神経質に取るタイプですからこれはファウルを取られても仕方ないですね。
何しろかつて名古屋戦でゴール前での競り合いでファウルを取ってやろうとそこしか見ておらず、FKが壁の選手の頭に当たって明らかに軌道が変わってゴールラインを割ったのにゴールキック判定をしたレフェリーですから。
得点を取りに行くために鹿島は60分には選手交代で0トップにして同点に追いついた勢いを持続したいところ。
しかし、ハーフタイムですでに交代カードを使ったせいかセレーゾ監督は動きません。
すると62分の梅鉢のミドルシュートを最後に前半同様にぱったりとシュートを打てなくなります。
鹿島はこの時点ですでに足が止まって来ていましたね。
遠藤を先に交代するかとも思ったのですが、68分に高崎に代えて中村を投入。
金崎の1トップに土居、中村、遠藤と理想の並びになりますが、選手交代をして仕掛けるのが遅すぎました。
この時間帯からは完全に出足で新潟に負けてボールを持つ時間帯が減っていきます。
77分には遠藤に代えて青木を投入、柴崎をトップ下に上げますが、やはり疲労の色がありあり。
これまでは試合終盤でもトップ下に入ったら躍動していましたが非常にきつそう、それは金崎、土居も同じでした。
鹿島はすでにパスを繋いで3,4人が絡んで攻撃を作ることが不可能になっており、途中出場で元気な中村が組織ではなく個で仕掛けて強引にでも突破して行く戦い方にしないといけなかったですね。
この後半に走れなくなってしまったコンディション調整が3つ目のミスです。
また、ダブルボランチを青木、梅鉢にしてしまったため、そこからのパス、アイデアがなくますますパスワークで崩して行く攻撃は困難に。
83分に柴崎のFKに金崎が頭で合わせた以外はチャンスらしいチャンスもありませんでした。
鳥栖戦のようにリードしている状態で青木と梅鉢のダブルボランチにして柴崎を上げる策は、守備強化とともにカウンターを狙いやすくなるのでいいのですが、得点を奪いに行く状況だと厳しいです。
昨年のように攻撃センスも高かったルイス・アルベルトだったら問題なかったんですけどね。
ただ、勝点1を確実に取るために失点のリスクを減らしたかったという判断なら、悪くはない采配でした。
試合はこのまま終了かと思いきや、ロスタイムに見せ場が待っています。
何でもない右からのクロスを曽ケ端がキャッチしきれず後逸。
こぼれ球を拾った山崎を曽ケ端と山本で挟むようにして倒してボールを奪いますが、ノーホイッスル。
明らかに山崎の方が先にボールに触って浮かせてかわしていますし、その後に山本の脚が入ったように見え、さらに後ろからは曽ケ端が押しつぶす形で接触。
PKを取られても全然おかしくないところでしたね。
普通ああいったミスから危ない場面になってしまうとファウルを取りやすくなるのですが、鹿島としては本当に助かった形となりました。
前半の30分、川口への金崎のスライディングで倒したシーンも、後ろからでしたしボールには全然行ってなかったですからね。
PKを取られなかったのが不思議なくらい、新潟は意見書を出した方がいいと思います。
脚が止まった鹿島が何とか失点せずに済んで、誤審のおかげで勝ち点1と拾ったという試合でした。
レオ・シルバに全員完敗、後半は脚が止まって息切れ状態、採点を付けるなら監督を含めて及第点の6点に達した選手は誰1人いなかったです。
後半から入って無失点、得点の起点になった植田くらいです。
これだけ走れないとこの先の連戦はどうなるかと心配になる内容でしたね。

シュートがたったの7本だった理由
前半は12分の遠藤のシュート以降30分以上シュートがなく、後半は62分の梅鉢のシュート以降これまたロスタイム含めてシュートが1本しかありませんでした。
その1本もセットプレイからの金崎のヘッドでしたからね。
ここまで鹿島のシュート本数はリーグトップ。
この試合でこれだけ打てなかったのは新潟の運動量とインテンシティーというハードワークを元にしたしっかりした守備、レオ・シルバ無双の前に完敗して中央でボールが収まらなかったからです。
後半はメンバーを入れ替えたものの手を打つのが遅く完全にバテていました。
球際以前に出足で完全に負けていて、鹿島がボールを持てなくなっていましたからね。
鳥栖戦同様に失点したものの追いついて、選手交代で逆転という流れだったのですがその脚が残っていませんでした。
前半のメンバーで戦うならパスワークで得点することはある程度捨てて、サイドからシンプルにクロスを入れて高崎に合わせたり、土居や金崎が飛び込んで行くという形からチャンスを作れないときついですね。
要するに手数をかけない攻撃です。
キャンプからもうけっこうやっているのですが、そこの出し手と受け手の意思疎通が未だに全然出来て無さ過ぎるのは問題です。
もう1つは高崎の活かし方ですよね。
裏を狙う動きが少なすぎます。
サイドのスペースに流れたり、スルーパスを受ける時は裏に走るのですが、この試合の得点シーンのように裏を狙って走って空中戦という戦い方をもっとした方がいいですね。
高崎が意外と競り勝てていないのはそういう動きがないからでしょう。
赤﨑のゴールを奪うためのギリギリの裏抜けと違って、高崎の場合は競り合うことが目的ですからオフサイドぎりぎりの駆け引きする必要はありません。
その場合ラインの裏に飛び出せばDFは付いて来ますから、相手のラインを下げることができます。
そうするとバイタルエリアが空いてこぼれ球も拾いやすくなりますからね。
しかもDFは下がりながら空中戦をしないと行けないので、非常に競り合いづらくなります。
今の高崎の空中戦は自分が自陣方向へ下がりながら、もしくは止まっている状態で競り合っていますからDFは前に走りながらそのまま飛べるので非常にイージーに競り合えるんですよね。
また、CBに競り勝てない場合は身長の低い方のサイドに流れてサイドバックと競りあって、サイドハーフにこぼれ球を拾わせるというのも考えないといけないです。
高崎を1トップにする時はパスを繋ぐより、こういう戦い方に切り替えた方がいいでしょうね。
そっちを警戒させれば逆にくさびのパスなども受けやすくなりますから。
後半にシュートが打てなかったのは完全にコンディションの問題。
これだけぱったり脚が止まるなら、采配が間違ってなくても選手交代で前線を活性化して得点を奪うことは困難になります。
元気な前半は金崎の1トップで前線を流動的に戦って得点を奪い、後半は青木、梅鉢のダブルボランチ、柴崎を1つ上げてカウンターを狙うプランを考えた方がいいですね。
前回の記事で書いたようにこの試合も最初から金崎をトップに入れて0トップで戦ってほしかったです。

次はアウェイ柏戦
木曜日はACLを戦っているクラブ同士の対決となります。
鹿島はアウェイで柏と対戦することになるのですが、この試合を観て明らかのようにまずは中3日でいかに回復するか。
そして、まだ連戦は続くので選手を入れ替えて戦えるかがポイントになって来ますね。
特にその後は中4日でアウェイのウェスタン・シドニー戦があるので、柏戦の先発メンバーをどうするかは重要です。
極端な話、スタートダッシュに失敗したファーストステージは捨てて、グループリーグ自力突破の可能性が出たACLのためにメンバーを大きく入れ替えて主力を休ませる選択肢もありますね。
[柏戦フォーメーション]
FW:赤﨑
MF:カイオ、中村、豊川
MF:梅鉢、久保田
DF:鈴木隆、青木、植田、伊東
GK:小泉

例えばこんな感じですね。
GKは曽ケ端にミスが多く失点の原因になっているので思い切って小泉を使います。
CBはファン・ソッコのケガによってはウェスタン・シドニー戦に出場停止の昌子とともに2枚入れ代わる可能性がありますから、もうそっくり入れ替えます。
本当はサイドバックは代えずにやりたいところですが、山本と西も疲労が溜まっているので休息。
ボランチには柴崎の後継者として期待の高い久保田を起用、2列目にはカイオが復帰してこの試合動けなかった遠藤は休ませます。
1トップはケガ明けですが赤﨑を推したいですね。
なぜなら、柏戦ではDFの裏を狙う動きがキーポイントになるからです。
柏のフォーメーションは4-1-4-1で表記されることもありますが、両サイドはクリスティアーノと工藤になることが多いので実質は4-1-2-3になります。
DFラインを高くする割に前線、特にクリスティアーノのプレスが甘い時が多々あるので簡単に裏を狙えます。
また、攻め込まれた時にWGが守備に参加しない、これまた特にクリスティアーノに多いですが、サイドバックがフリーで上がれるのでそこで数的優位を作れます。
クリスティアーノは守備に下がっていてもいるだけでマークについてないこともありますし、ワンツーなどしたらもう付いて来なくなりますからね。
簡単にはずせると思いますよ。
恐らくまたメンバーはあまりいじって来ないと思いますが、カイオが復帰するので金崎の1トップになりますかね。
高崎より金崎の方が裏を狙ってくれるのでいいと思います。
これまでろくに起用していない中村、豊川あたりを上手く先発で使えれば戦術にも幅が出るのでしょうが、セレーゾ監督では難しいかもしれませんね。
新潟戦前には両クラブの監督からこの試合にしっかり照準を合わせてコンディションを整えたというコメントも出ていたみたいですが、鹿島は全然照準が合ってなかったみたいです。
結局、走れなければどんな戦術、選手起用をしても意味ないですからね。
連戦と言えど、早くもチーム全体があんなに走れなくなってしまうのは気になります。
08シーズンからの柏との対戦成績は3勝4分5敗、アウェイは1勝2分3敗です。
なんとアウェイで勝てたのは09シーズンまでさかのぼることになるんですね。
新潟戦同様に何だか苦手な印象がありますが、昨年ホームで圧倒的な強さを見せていた柏も今季はまだ勝てていません。
ホームでは攻撃的に来ると思うので前述した守備の穴をついていければと思います。
柏は09年の夏にネルシーニョ監督が就任、11シーズンにJ1に戻って来てからの対戦は2勝1分5敗(アウェイは1分3敗)と基本的に監督の戦術力で負けていた試合が多かったです。
監督が替わったことで潮目も変わればいいですね。

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この記事に対するコメント

久保田はU-18でいませんよ。
【2015/04/14 18:48】 URL | まる #- [ 編集]

まるさんへ
コメントありがとうございます。
短期合宿していましたね。
神奈川なので出場できなくはなかったですが、久保田は後半から出場して1アシストしたそうですね。
【2015/04/17 11:03】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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