鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J第19節】開幕戦で勝てた勢いをホームで殺す…の清水戦
結果
2015年07月15日(水)
鹿島0-0清水(19:04/カシマサッカースタジアム/6,923人)
[フォーメーション]
FW:赤﨑
MF:金崎、土居、遠藤
MF:小笠原、柴崎
DF:山本、昌子、ソッコ、西
GK:佐藤

[選手交代]
65分:赤﨑、遠藤→ダヴィ、カイオ
80分:土居→本山


試合の感想
柴崎がいれば…
清水はやはり前節の大敗を受けてフォーメーション、メンバーともに少し手を加えて来ました。
3-4-1-2というか、全盛期の磐田が使用していた3-2-3-2の布陣ですね。
そして何と言ってもGKを杉山に代えて来ました。
鹿島は4-2-3-1の布陣、やはり遠藤が先発に復帰しました。
ダヴィも出場できればいいのですが、まだちょっとスタートからは無理そうですね…。
CBには植田に代わって前節も途中から出場していたファン・ソッコが入りました。
若干の変更はあったものの試合は鹿島のペースで推移します。
立ち上がりいきなり土居のシュートがあったわけですが、前回ブログで書いた清水の弱点が出ていたシーンでしたよね。
清水の攻撃からボールを奪って前線にフィード。
清水の選手は2人しか残っていませんでしたから、サイドのスペースで赤﨑が起点を作ります。
そして、鹿島以上にスカスカなバイタルエリアに2列目の選手が入ってフィニッシュまで行けました。
こういう試合の最初で思い通りの攻撃ができたところで、しっかり決められるとかなり展開が楽になるんですけどね。
8分にもカウンター、FKの守備から金崎がキープして前線に繋げると赤﨑がそのままシュートまで行きます。
ストライカーなので狙っていいのですが、遠藤と土居が左右にドフリーでしたね。
清水は布陣は変えたもののこれまでの失点パターンと同じ形でやられていましたし、こういうチームは1失点すると途端にガタガタになるのですが、攻ながらもその1点が取れません。
攻めていると言っても鹿島の攻撃も良くはなかったですね。
清水が引いて守っている時は遠藤以外どこにボールを預ければいいのかと、後ろの選手がパスの出しどころを探す場面やパスミスが多かったです。
やはり引かれた場合はトップ下にボールが収まらないので攻めあぐねる時間も出て来ます。
それでも赤﨑はこの試合がんばって中央で起点になる場面も多く、遠藤の起点、はたまた清水のWBの裏を突くボランチからのボールで攻撃を作っていました。
惜しむらくは柴崎がいなかったことですね。
清水は守備の時には前線にウタカしか残っていなかったので2CBで十分対応出来ていました。
つまり、サイドからクロスが入った時はボランチが1枚思い切って攻撃参加すれば厚みのある攻撃が生まれたんですよね。
ただ、攻撃参加と言っても小笠原と柴崎では質が違いすぎます。
日本で多いゲームメイク型の攻撃的ボランチは小笠原や遠藤保を始め、ペナルティエリア内には入って行かない選手が多いです。
遠藤保はオシム時代に代表入りしていた期間は積極的に入るようになっていましたが、基本的にこういう選手はパスを回すのが好きですから、サイドにボールがあるとバイタルエリアでもらってそこからまたサイドに展開、スルーパスを狙いたがります。
何よりゴール前に入ると屈強なDFと競り合わないといけないので、そういうプレイを嫌いますから。
柴崎を最初に観た時に驚いたのですが、同じゲームメイク型の攻撃的ボランチにしては珍しくペナルティエリア内に積極的に入って行くタイプなんですよね。
この試合では5バック気味に守る時間も多かった清水相手にもサイドからいい形でクロスは上がっていました。
しかし、前節の大敗もあってか、マークの意識が高く前線の選手は警戒されていたので、そういう時にボランチが後ろから上がってペナルティエリア内に入って行けば相手も混乱しますし、もっとフリーでフィニッシュまで行けましたね。
もしくは清水に攻めさせてカウンターを狙う戦い方に徹するか、DFラインでボールを回して清水の選手を引き出してから攻撃したいところでした。
実際に43分の決定機も清水のDFラインが高いところを、遠藤、小笠原と繋いで右サイドに流れた土居にスルーパス。
サイドだったらいいクロスを上げて仕事のできる土居がファーサイドの金崎にドンピシャに合わせますが、ドフリーヘッドをはずしてしまいました。
ここも決めないといけないところでしたね。
攻撃に変化を加えたかったところですが、守り慣れて来た感のある清水相手に得点を奪えず折り返します。

選手交代失敗で勝ちきれず
早目に得点を取りたい鹿島ですが、後半も選手交代なくスタート。
いきなりカウンターから大前に危ない場面を作られます。
ここは最終的に2対2の場面を作られています。
小笠原の守備が原因ですよね。
まずカウンターの起点になった大前にプレスに行き過ぎです。
守備って言うのは何が何でも球際を厳しく行けばいいというわけではなくて、陣形が崩れている時や体を当てられる前にパスを出されそうな時は縦への速い展開に繋がるパスコースを切るだけでいい時もあります。
このシーンがまさにそうで大前にそういう守備をしていれば、大前はボールを持って時間をかけてくれる可能性もあったわけですよ。
要するに味方が戻るまでの時間を稼ぐ守備をするってことです。
しかし、小笠原が勢いよくプレスに行く事で大前はすぐさま横でフリーでいた河井にパスを出すしかなくなりました。
それが清水の速い攻撃に繋がってしまうわけです。
状況によってどういう守備をするかの判断ができていないですね。
それはまだしももっとまずいのは、その後大前のマークを捨てて河井にプレスに行っているところです。
絶対間に合わない距離ですし、左サイドは山本がいたので河井にボールを持たれても、ウタカにはCB2枚がついていて、小笠原が大前に付いて行けば前線にパスの出しどころはありませんでした。
つまり、そこで清水の攻撃は一旦仕切り直し、鹿島の選手は戻って守備をセットできていたわけです。
守備の基本を理解できていない選手でも分かるように簡単に言えば、自分たちの陣形が整っている時はボールを奪いに行く守備でもいいですが、整っていない時は失点をしない守備をしないと絶対にまずいわけです。
小笠原のボールを持っている選手に突っ込んでいくだけの何も考えていない酷い守備が生んだピンチですね。
しかし、基本的に鹿島が攻勢を仕掛ける展開は変わらず。
55分には右サイドから遠藤と西のコンビネーションでクロス、中央で赤﨑が飛び込んでGKがはじいたボールを土居がシュートしますが、杉本に防がれてしまいます。
さらにCKからのクリアボールを遠藤が左足ダイレクトボレー、これは入ったかと思いましたが、ゴールに入るポジションで守備をしていた河井がすんでのところで頭で跳ね返します。
速いクロスから大前のシュート、鹿島はペナルティエリア右に侵入した土居のグラウンダーのクロスから赤﨑が合わせますがDFとGKに体を張られてしまいます。
65分にセレーゾ監督は2枚替え、赤﨑、遠藤に代えてダヴィ、カイオを入れて来ます。
68分にはCKから山本が頭で折り返したボールを何と土居がヘディングを空振り。
直後にはその土居が倒されてPKをもらうも小笠原が止められてしまい、1点がますます遠くなって行きます。
終盤にさしかかると、清水は引いて守備していても疲れからだいぶスペースが出来始めます。
それで鹿島も攻撃しやすくなっては来たのですが、そうなると攻撃に人数と気持ちが行ってしまう分、逆襲を受ける回数も増えます。
75分にはまたもやバイタルエリアスカスカで2人もフリーの選手を作られていると、そこから精度の高いスルーパスが出て来ます。
昌子が大前にかわされてあわや失点という場面でしたが、ニアのサイドネットで助かりました。
さらには石毛にバー直撃のミドルシュートを放たれ、鹿島の方が失点してもおかしくない場面を作られます。
それにしてもセレーゾ監督は新潟戦で逆転するまでの持っていけた1トップダヴィ、トップ下金崎という布陣にどうして持っていかなかったのでしょうね。
そうすればもっと中央で起点を作れていたでしょうし、前線の流動性も生まれていたと思います。
3枚目のカードは土居に代えて本山投入。
本山がくさびのボールを受けて落としたボールをカイオがスルーパス、ペナルティアークから入った金崎がトラップ。
これは浮いてしまいますが清水の選手は足が止まって守備に来れなくなっていたのでシュートまで行けたもののシュートも浮かせてしまいましたね。
残り10分を切ってからは新潟戦のようにシンプルにダヴィの頭を狙っても良かったのですが、サイドが金崎とカイオなのでドリブルで切り込んでグラウンダーのクロスという形にこだわり過ぎてしまっていましたね。
選手交代を上手くできていたら何とか1点をもぎ取る事が出来ていたと思います。
終盤はむしろ攻撃がトーンダウン、決定的な場面の数も減って尻下がりな試合終了。
連勝して勢いを付けたかったですが、負けてないと言っても勝点2を失ったのは選手の士気を下げることに繋がりそうです。
勝てなかった原因は決定機を決められなかったのは確かですが、さらにその原因を突き詰めるならサイドからの攻撃ばかりで中央で起点を作れなかった事ですね。
セレーゾ監督になってからの決め切れない試合というのは、ずっとこういう感じですから。
開幕戦の勝利の勢いを殺すには十分だったお粗末な結果でした。

絶望感を感じるセレーゾ監督の思考回路
セレーゾ監督は試合後のコメントで、「何も攻撃ができていない場合は、深刻な状態にあると思わないといけないが、これだけチャンスを作れているのであって、それをよくしていくだけ」と述べています。
まったくピントのズレたコメントだと思いますね。
実はこれ、昨年もよく使っていました。
現在、鹿島が不安定な戦いが続いているのは間違いなくディフェンスに問題があって失点が続いているからです。
しかし、昨年リーグトップの得点力だったにも関わらず、チャンスを決め切れずに負けた、勝てなかったという印象の残る試合が多かった事も事実です。
そういう試合でも使っていたコメントと同じなんですよね。
その度にフィニッシュの部分を改善して行くと言っていましたが、一向に良くなっていません。
未だに同じ事を言っているということは、自分の課している練習が成果を出せてないと気付かないのでしょうか。
そもそもセレーゾ監督の思考回路はとてもプロの監督とは思えない程酷いです。
普通の人でしたら、金崎、土居、カイオの2列目でスタートした開幕の清水戦、G大阪戦、鳥栖戦、横浜FM戦、川崎戦、セカンドステージ初戦の新潟戦などを観れば機能しないととっくに学習しているはずです。
記憶に新しい新潟戦はロスタイムで選手交代から前線の選手の組み合わせが代わって運良く勝っただけですし鳥栖戦も内容はひどかったですがFKから同点にした後選手交代でよくなって逆転した試合、横浜FMはジネイが1トップだったからというのは誰の目にも明らかです。
それなのにセレーゾ監督は度々同じメンバーで戦う事を選択して来ましたし、横浜FM戦で機能したからジネイがいなくても次も大丈夫と考えてしまうんですね。
本当にサッカー選手だったのかと疑いたくなるくらい酷い思考回路です。
そもそも最初の時に土居がトップ下で機能したのも1トップが大迫だったからで、使い始めてもう丸2年になりますが良くなるどころか、年々酷くなっていますね。
それでもお気に入り枠ということで、競争もさせずに無条件で先発に起用しています。
土居もそうですが、ガブリエルや晩年の小笠原、昨年までの西など成長しない選手に競争意識を与えずに先発で使い続けている時というのはまずリーグタイトルは取れないですよ。
それだけチームが機能しておらず、いびつな状態になっているわけですからね。
セレーゾ監督は川崎戦、新潟戦でコメントしていたように相手に好きにやられ、ボールを保持すらできなかったのは選手の積極性の問題であってチームの機能性の問題とは考えていないです。
真実は前線に起点ができずに時間を作ってくれる人がいないから、周りの選手が積極的に動けないだけなんですけどね。
この真実が分かっていたら、前線の選手の組み合わせを変えてもっと機能するようになればチャンスもしっかり決められるようになるという結論に至る事が出来ます。
ただ、もう引き出しスカッスカのセレーゾ監督には何も期待できないのはこれまでの采配ではっきりしていますね。

またもや調子の悪い大敗クラブとの対戦
次節はナビスコ杯を含めるとただいま9連敗中の松本です。
こちらもチーム状態は良くないですが、戦い方ははっきりしている分清水よりいいという印象です。
フォーメーションは恐らく3-1-4-2、清水と違って松本はDFラインを低くして守って少ない人数で攻めて来ます。
しかし、J1では引いて守っているものの耐えきれずに失点というパターンに陥っています。
それ程運動量やインテンシティーも高いって訳ではないですからね。
ただ、アウェイでの戦いとなりますし、またもや前節大敗したクラブです。
GKを代えてその杉山が当たった清水もそうですが、状態の悪いチームが大敗した後はさすがに何かを変えて来ますし、選手のメンタル面も変わる時がありますからね。
対する鹿島はダヴィの先発復帰くらいしか変われる可能性がありません。
それ以外でセレーゾ監督が何かを変えられるとは思わないですし、変えるとしても悪い方向にしかいかないでしょうね。
それでも地力を考えれば十分勝利を狙えるでしょう。
1つだけ言っておけば、攻撃というのはゴールから逆算して考えるものです。
つまりFWにいかにして得点を取らせるかがもっとも重要となります。
そして、今の鹿島のFWのファーストチョイスは赤﨑です。
もちろん赤﨑がオフザボールの動きだけでなく、柳沢のようにポストプレイも出来ればいいですが今のところそれは難しいので、ではどうすべきかというと、赤﨑のオフザボールの動きを最大限に活かすためにトップ下に起点になれてスルーパスを出せる選手を起用するっていうことですね。
今の鹿島は自分で仕掛けてゴールを狙う中盤の選手ばかりになっていますが、もっとも周りを使うのが上手いのがやはり柴崎。
その次に杉本、中村と続いていく感じです。
金崎は自分で行く意識が強いですが、スプリント回数か多いのでトップ下に入ってもよく動いてスペースを空けてくれるので遠藤らがそこに入って行きやすく連動性が生まれます。
これは杉本にも同じことが言えますね。
ポジティブに考えれば今季はアウェイではまだ勝てていますし、新潟戦のように運もあるので松本戦に勝てれば2勝1分けの負け無しスタートということで、まだ勢いに乗れるかもしれません。
よく優勝するにはホームで勝ってアウェイで引き分け、2試合で勝ち点4ペースと言いますし、鹿島はアウェイで勝ってホームで引き分けて行けばいいんじゃないですかね。

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この記事に対するコメント

いつも楽しく読ませて頂いてます。

セレーゾの攻撃って戦術が無くて、
個のお任せだから限界ありますね。

優勝ラインの1試合勝ち点2ペースでは無く、
残留ラインの1試合勝ち点1ペースが目標ですね。

残念です。
後、勝ち点10は最低必要だけど、
どこから取るんだ?
大丈夫かなぁ。
超危機感ありありです。
【2015/07/21 12:46】 URL | しかくん #- [ 編集]


いつもありがとうございます。
今頃、コメントさせて頂く理由は、今日セレーゾの解任が発表されたからです。
下位チームに取りこぼし、フロントも限界と感じたのでしょうね。たらればを言っても仕方ありませんが、今シーズン開始時に監督交代したほうがよかったですね!
さて、緊急事態かつ新監督の年俸を考えると、石井監督は妥当なところでしょうか
J1の監督未経験なので、どうなるか未知数で心配ですが、フラットに選手起用ができれば元々鹿島は地力があるのでそこそこいけるのではないかと思います。
ただ、日本人監督であるが故に小笠原を外すといったドラスティクな采配ができるか?
まずは、初戦を見てからにしようと思います。
当ブログで新監督に対する期待値などコメント頂ければと思います。
【2015/07/21 20:55】 URL | hide #- [ 編集]

先ずは、攻守に於いて戦う意識を選手たちに植え付けて欲しい
石井新監督には、次節のFC東京戦は戦術云々より、何に於いても先ずは選手たちに戦う気持ち、攻守に於いて戦闘意識を植え付けて貰いたい。
意味のないバックパスは止めさせ、攻撃に於いては、仕掛けていく勇気、守備では、前線から魂のこもった守備を行う意識を選手たちに指導して頂きたい。

不用意なバックパスをする選手、或いは守備を怠る選手は起用しない。など 
そこまで厳しく行って貰いたいですね。
【2015/07/23 00:41】 URL | 鹿島灘 #- [ 編集]

しかくんさんへ
コメントありがとうございます。
コメントの返信が次の記事と前後してしまいましたけど、監督交代になってどうなるか楽しみです。
やはり希望があると試合を観る愉しみも出て来ますね。
石井新監督は未知数ですからまずはお手並み拝見です。
【2015/07/25 09:03】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

hideさんへ
コメントありがとうございます。
セレーゾ監督、解任されましたね。
オフィシャルの発表では契約解除とあるので、もう残り約半年分の給料支払いについてもカタがついてるのでしょう。
だいたいユースの監督やOBコーチが昇格した場合、高くても3,000万円が相場ですし、もともとコーチとして契約していた金額に上積みするとしても、残り5ヶ月の契約の石井監督の年俸はたいした負担ではないと思います。
メンバー的には79年組に頼った布陣になりそうですね。
結果が出ないと懐古病と思われて士気が下がりますし、戦うチームになって勝ってほしいです。
先発起用の本山がどこまでできるか愉しみでもあります。
赤﨑とはタイプ的に合ってるのは確かですよね。
【2015/07/25 09:12】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

>先ずは、攻守に於いて戦う意識を選手たちに植え付けて欲しい
鹿島灘さん、コメントありがとうございます。
情報では練習で球際激しく、セットプレイもマンツーマンの守備に戻すようですね。
運動量やインテンシティーはもちろん大事ですが、夏場はどうしても走れないので、最近は上位のクラブが勝てない試合も出て来ています。
そのため、夏こそチームの機能性が重要になってきますね。
そこらへんも改善してもらえたらと思います。
【2015/07/25 09:16】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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