鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【東アジア選手権】ルール無用の残虐ファイター…の中国戦
結果
日本代表1-0中国代表(中国・重慶)
[得点者]
17' 山瀬 功治(日本代表)

感想
思ったより機能した苦肉の新フォーメーション
      田代
  安田 山瀬 遠藤
    鈴木 中村
駒野 今野 中澤 篤人
      楢崎

テレビ放送では4-3-2-1、いわゆるツリー型と紹介されていましたが、実際は中村が下がって鈴木とドイスボランチを組んでいました。
ケガ人も多いので、ここに来て4-2-3-1という新フォーメーションでしたね。
しかし、難しい1トップというポジションを田代が思った以上によくこなし、山瀬、中村が戻ったことで中盤の使う、使われるというバランスもよくなりましたね。
また、ドイスボランチにしたことで鈴木の守備の負担が減り、この試合では中村が下がり目でパスを展開し、鈴木が積極的に前に上がっていました。
ただ、機能したというのはあくまで後半のことですけどね。

DF泣かせの前半
前半の入り方は北朝鮮戦の反省もあって集中していこうという意図が感じられました。
そんな立ち上がり、まだどちらのペースともならない序盤に相手のパスミスを安田が拾って山瀬に出し、山瀬がうまく体を使ってマイボールにしました。
それを田代が拾って遠藤、追い越して来た駒野と繋いでクロスから田代が潰れて、山瀬が押し込んで先制しました。
これまでの試合の中ではもっともいい形だったと思います。
しかし、日本が良かったシーンは得点以外にはあまりなく、全体的には押される展開でした。
それを前半のシュート数がよく表していますね。
中国が7本に対して、日本は4本でした。
攻め込まれた理由としては、前半は中国もプレスが良くて中盤での悪いボールの取られが目立ちました。
また、中盤の空中戦でほとんど競り負けていたのもボールポゼッションができなかった要因でした。
ためも作れていなかったので、これではDFラインは押し上げられないです。
両サイドバックの上がりが少なかったのもこのためですね。
さらに大きな原因としては、守備時のプレスです。
不慣れな4-2-3-1というフォーメーションのため、前線の4人のプレスがばらばらでした。
本来なら1トップと連動しながら、前の3人がラインを作ってプレスをかけるべきなのですが、そこがまったく機能していませんでしたね。
攻撃時にポジションチェンジをやり過ぎていた影響もあって、守備時にきちんとバランスを取ったプレスができず偏ることが多かったです。
そのため、中国の選手がフリーでロングボールを前線に入れるシーンが多々ありました。
これが日本が押し込まれた最大の原因です。
プレスがかかってないから精度の高いボールを入れられ、DFラインもコースを限定できないので守備が後手後手に回っていましたね。
つまり、中国の選手に先にボールに触られ、クリアするにもきつい体勢になって常にぎりぎりの守備を強いられていました。
日本は中盤の厚いフォーメーションなのに、前線のプレスが機能せず中国にロングボールを入れられたため、まったく数的有利を生かせていませんでした。
これではラインもあげられず押し込まれるのは当然で、守備陣はかなりきつかったでしょうね。
前半の守備のまずさをDFのせいにしては可哀想です。
ちなみに19分にあった中国の最初の決定機で、アナウンサーは篤人が抜かれたと言っていたため、勘違いしている人が多いようですが、8番の選手に当たり負けして右サイドを破られたのは鈴木です。
篤人はボールを持った選手にプレスに行ってましたから。

プレスが改善された後半
後半に入ると前線のプレスが機能し始めます。
1トップの田代と連動して後ろの3人が前から積極的に守備をして、そこでコースが限定されるので後ろもまた高い位置でプレスをかけられるという相乗効果が生まれていました。
そのため、前半同様ロングボールを入れられるシーンもありましたが精度も落ちて、日本のDF陣の方が必ず先に触っていましたね。
また、くさびのボールが入ってもこちらもパスコースが読めるためボランチやDFラインのところでひっかかってましたね。
日本の中盤の方が数的有利ですし、攻守の切り替えも早くなっていたため、こうなったらもう日本のペースです。
しかも、前半に比べて中国の運動量、プレイの精度は落ちていましたし危ないシーンを作られることはなかったですね。
しかし、別の危ないシーンは多くありました。
日本にリードを許しペースを掴まれ、さらに運動量が落ちた中国選手のダーティプレイが激増し、安田が負傷退場に追い込まれた早々の時間から試合が壊れましたね。
ここからはもう完全にサッカーではなくなっていました。
日本選手は自分たちをラフプレイから守るという本来とは別の意味のセイフティファーストを心がけながら、うまくボールを回してゲームをコントロールしました。
欲を言えばもう少しダイナミックなサイドチェンジを多く使えれば、後半ボールを奪って攻撃に移った時に中国の守備に大きなスペースが出来ていたので、追加点を奪えたでしょう。
ただ、田代のゴールはぜんぜんオフサイドではなかったですけどね。

4-2-3-1の使い方
このフォーメーションはリーガのアルメリアがうまく使っています。
本来は4-1-4-1でやってるのですが、Rマドリー戦では相手の攻撃力がすさまじいということで2人のピボーテを置いてやっていました。
そして、セットプレイとカウンターから得点して見事Rマドリーを破ったんですよね。
まず、攻撃では当然1トップが重要となって来ます。
アルメリアではネグレドがやっているんですけど、この選手がすごくよくて下がってのポストプレイ、サイドに流れてのボールの引き出し、クロスへのニアへの飛び込み、フィジカルを生かしてのボールキープ、味方をうまく使う、前を向いての仕掛けからのシュートと的確にこなしていましたね。
いきなりの1トップでしたが、田代もこれらの仕事を予想以上によくこなしていました。
全体的なプレイの精度はもちろん上げる必要はあるのですが、1トップとしての仕事としては上出来です。
守備では前述したように、中盤の前のラインで猛烈にプレスをかけます。
アルメリア戦ではRマドリーでさえ、前にボールを運べず後ろでボールを回さざるを得ない状況を強いられていましたからね。
後半終盤は流石に疲労からプレスが弱まり、Rマドリー攻撃陣に破られるシーンもありましたが。
この試合の日本は前半はまったくプレスが機能していませんでしたが、慣れないシステムの中でむしろよくハーフタイムで修正したと思います。
得点を奪う有効な方法はセットプレイとカウンターです。
アルメリアもRマドリー戦はこの形でそれぞれ1点ずつ得点しましたし、山瀬のゴールもカウンターでしたね。
ただ、アルメリアの場合はもっと攻守の切り替えが早くて攻撃時は思い切ってどんどん後ろから追い越す選手が出て来ます。
日本は長い距離を走って積極的に追い越していく選手が安田、篤人、得点シーンの駒野くらいでしたね。
鈴木もこの試合はけっこう前線に顔を出していましたが、遠藤含めてもっと思い切って上がらないとなかなか攻撃のチャンスになりません。
なんていっても1トップですから、FWがポストプレイで下がったり、サイドに流れてたら中央が空いてしまいますし、後ろから追い越す選手を使うことで1トップがゴール前に入っていく時間も作れますからね。
とは言え、慣れないフォーメーションではよくやれた試合だったと思います。

中国と北朝鮮という最悪の組み合わせ
一昔前の日本代表では、中東や東南アジアの国との試合でもこんな試合が多くあったんですよ。
ケガさせることも厭わない危険なプレイを当たり前にようにやってきて、しかもレフェリーは日本に不利な笛を吹くのでファウルを取らないんですね。
しかし、あれからアジアのサッカー自体のレベルも上がり、レフェリーの腕もずっとよくなったので今はそういう試合ってだいぶなくなって来ました。
実際に中東や東南アジアの試合でここまで酷いことなんて、近年はないですからね。
こーめいは中国を甘く見すぎていました。
ここまで酷いとは…。
それでも、レフェリーがまともならこんなに荒れることもないですし、安田のようなケガ人が出ることもないんですよ。
まさにこの試合の中国代表と北朝鮮のレフェリーはアジア、いや世界最悪の組み合わせと言っていいでしょう。
日本サッカー協会は断固、抗議すべきですね。
そして、この大会の今後の参加も考え直した方がいいでしょう。
ドーピング問題やベストメンバー問題でも書きましたが、日本サッカー協会はもっと選手の事を考えてほしいですね。
選手を大事にしないと日本サッカーの繁栄はありませんよ。
チームつくりのために試合をすることはどうしても必要なことですが、相手を選ばないとチームが崩壊することになりかねません。
それをきちんとマネージメントするのが、サッカー協会の仕事の1つではないんですかね。
安田は打撲くらいだったらいいですが、完全に足の裏でとび蹴りされてましたから心配ですね。
こうなって来たら韓国戦も結果や内容うんぬんより、とりあえずケガしないことを第一にプレイした方がいいのかなと思います。
特に篤人はこの試合ではミスが多くて疲れが溜まってるようなので、休ませてもいいと思います。

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テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

こんばんは
まったくもって酷い試合でした。
鹿島サポとしては田代、内田両選手がボールを持つたびにケガさせられるんじゃないかと冷や冷やしながら見ていました。
リーグ開幕前の大事な時期にこんな試合に出されるようなら、今後はこのような存在意義のない大会には鹿島アントラーズとして選手派遣を拒否すべきと思いました。
川渕キャプテンが今日の試合についてどういったコメントを出すのか見物ですね。期待はしていませんが。。。
【2008/02/21 00:55】 URL | ピコー #- [ 編集]

ピコーさんへ
こんばんは、コメントありがとうございます。
本当に酷い試合でしたね。
これはもう鹿島だけでなく、Jチームが一丸となって選手を粗末に扱う協会の態度を直していかないといけないでしょう。
【2008/02/21 01:04】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


この大会に出る意味は何なのでしょうか?
川淵キャプテンての自慰大会にしか思えません
中国餃子食べろなんて選手思ってれば言いませんよ、普通

JFLがどうとか言う前に川淵を解任するのが何よりも大事だと思います
ま、どうせ名誉会長とかになるのだろうけど
【2008/02/21 01:15】 URL | 通りすがり #- [ 編集]

審判の質
TBSのアナは盛んにアウェイの笛みたいな事言ってましたね。
しかしアウェイでエリア外で足を摑まれて倒されたFWが逆に異議でイエロー。
ホームでもCKをGKにされたりスローインのボールを逆に判定されたり
相手FWのライダーキックをGKが受けても相手FWはイエローだけ。
痛がって足バタつかせたらたまたま?相手FWに当たってしまったら報復で一発レッド。
中立の国立でもスローインの位置確認してたら遅延にロスタイム表示3分に対し5分以上とられたり。
昨日以上の仕打ちを受けているから平気でプレーできましたって誰か言えば良かったのにね。
K太は喉輪喰らったらやり返さないでピッチにもんどりうって倒れないとダメだよ。
隆行とアルパイの件が経験として活かせないのは頭が劣ってるとしか言いようがないね。
楢崎は素晴らしかったが相手と交錯して何事も無かった様に平然としてないで、苦しんで倒れてみて時間使ってよ。とか
相手が詰めて来なければボールを持たないで時間使うとかやって欲しかった。
終盤中国の蹴鞠に付き合わないで早めにボール落ち着かせて相手コーナー付近でキープとかやれなかったのかな?
なんて思ってしまうのは鹿中毒なんでしょうかね?
篤人と田代が無事でホッとしています。
篤人わけわかんない遅延で警告受けたんだからもう一枚貰って韓国戦回避すればよかったのにね。
田代の1トップなんて狙ってくれと言わんばかりの布陣は今回だけにして欲しい。播戸君がいるでしょ。
韓国戦は試してない矢野のスタメンでお願いしますよ岡田さん。
日曜日にカシマで試合があるので怪我人の岩政連れて3人は今日帰らせて貰いたいものです。
しかし、予定調和に無いチームのリーグ優勝を称えもせず二冠達成の際も倒れ方にイチャモンしかつけないで準決勝も前座の少年サッカーの事しか語らない大阪出身で早稲田-古河と岡田監督と同じ路線にある自らをキャプテンと呼ばせる独裁者は何と内弁慶なのでしょうか。
この様なレベルの低い参加意義すら疑問な大会に対し文句を言って欲しいものです。
あれで国際Aマッチだって言うんだからビックリですよ。
あんな国で開催される五輪に参加するのは危険でしから今からでも思い直して欲しいものです。
【2008/02/21 10:51】 URL | 整形外来 #EBUSheBA [ 編集]


協会は毅然とした姿勢を速やかに示すべき。
そしてサポーターいや日本のサッカーにかかわる全ての者も毅然とした姿勢を示そう。
みんなで立ち上がろう。
12人目の選手として。
【2008/02/21 11:59】 URL | hiro #wFHiIWU6 [ 編集]


田代のゴールは確かにオフサイドではなかったけど
かといって審判が正しい判断をするのは難しいでしょうね。
それぐらいギリギリのラインだった。
【2008/02/21 12:40】 URL | rocco #- [ 編集]


>隆行とアルパイの件が経験として活かせないのは頭が劣ってるとしか言いようがないね。

この発言のほうが頭が劣っているとしか言いようがない気がしますが。
横槍失礼しました。
【2008/02/21 13:12】 URL | ichi #YmjtW3u. [ 編集]


田代も篤人も怪我なくてよかったです。
確かに昨日の試合は醜かったですが、経験値が不足している2人にはいい経験になったのではないでしょうか?中澤が篤人に「若いうちから、こんなアウェイの試合を体験できてよかったな」と言ったそうですね。
Jリーグの綺麗なサッカーが世界共通だと思っていたら大間違いですから、特に篤人には、当たり負けないフィジカルを身につけてほしい!!
【2008/02/21 20:00】 URL | とべとべ #- [ 編集]


はじめまして。4/9 4/23にはご注意あれ。彼と再度まみえる可能性もありますぞ。以下、ご参考まで。
http://blog.goo.ne.jp/stammibene2003/e/fc05e81b05444722cc563ecef23f9b8a
【2008/02/21 20:52】 URL | りょう #- [ 編集]

通りすがりさんへ
コメントありがとうございます。
日本サッカー協会は事情説明を求めたようですね。
この際だからとことん厳しく追求してほしいです。
川淵キャプテンは今のポジションから引きずり降ろしても、権力があるので、サッカー界のナベツネ化しそうです。
もうしているという意見も多々ありますが(^^;)
【2008/02/21 21:27】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

>審判の質
整形外来さん、コメントありがとうございます。
北朝鮮のレフェリーはアウェイとかジャッジミス以前に、あれでは不正ジャッジでしたね。
日本サッカー協会が事情説明を求めるようですが、やるならあの審判の資格剥奪するところまできちんとしてほしいですね。
あの試合で終盤に動きを止めてボールキープをしていたら、確実に選手が狙われてたんじゃないでしょうか。
ジャッジも信用できなかったですし、動きながらスペースを利用してパスを回してた方がよかったと思います。
【2008/02/21 21:32】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

hiroさんへ
コメントありがとうございます。
一応協会は事情説明を求めるみたいですね。
それをどこまでやるのか、ひとまず様子を見たいと思います。
選手よりスポンサーやお金、政治を大事にする日本サッカー協会は何としてでも変えていかないといけないですね。
【2008/02/21 21:38】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

roccoさんへ
コメントありがとうございます。
田代のゴールシーンは中国の選手が手前にいたので、副審の角度からなら見えやすかったですし、あの程度のタイミングが微妙だったと言っていてはレベル向上はありえませんよ。
世界のレベルではもっと微妙なタイミングをきちんと見てますからね。
ただ、山瀬がパスを出した瞬間を副審の位置からしっかり把握できていたかは微妙ですが。
【2008/02/21 21:39】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

とべとべさんへ
コメントありがとうございます。
選手にはケガなく帰って来てほしいですね。
ケガと言えば、岩政や金古のケガが気になります。
結果的にアウェイの経験を積めたことにはなりましたが、中国は汚いだけで、それは世界の激しいプレイやマリーシアとはまったく別物ですからね。
【2008/02/21 21:43】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

りょうさんへ
はじめまして、情報ありがとうございます。
北京安国との対戦が今から心配です。
ただ、鹿島はかつてはこの時期にACL含めてアジアの大会を中1日のアウェイ集中開催などでこなして来た経験のあるスタッフや選手もいるので、大丈夫と思いたいですね。
あの当時を知ってる者としては、ACLもずっと楽な大会になってますから。
【2008/02/21 21:47】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


東アジアサッカー連盟とは、
アジアサッカー連盟の中での東アジアの地位向上を目的として、日本主体で設立した連盟です。西アジアサッカー連盟はアジアサッカー連盟の傘下ですが、東アジアサッカー連盟は『国際サッカー連盟の直下』に設立されています。
また、東アジアサッカー連盟の本部と日本サッカー協会の本部は同じ建物にあります。
つまり、東アジアサッカー選手権で、興業収入やアジアでの発言権を得る立場に日本サッカー協会がいるのです。
国際サッカー連盟も東アジアサッカー連盟内の内輪もめ、としか捉えないでしょうし、川淵会長が東アジアサッカー連盟に抗議文書を出す指示を21日にしましたが、はっきり言って猿芝居です。
このような実態があることをサポーターは知る必要があります。
何故マスコミは言わないのかと思われるかもしれませんが、マスコミは日本サッカー協会の言論統制のため、口封じにあっており、今回の事態も少し騒いだふりをして、あとは無視するしかないのです。
あまり書きませんが、ワールドカップ惨敗のの責任を追求する批判的なコラムを掲載したサッカーダイジェストの編集長が左遷させられたのは有名です。
サポーターはアンテナをはり、点と点を結んで線にすることを忘れてはいけません。
【2008/02/23 02:26】 URL | サムライ #- [ 編集]

サムライさんへ
コメントありがとうございます。
同じ建物、言論統制、編集長左遷、こーめいも聞いたことあります。
確かな証拠というのは見たことないのでなんとも言えないですが、やっぱりそういうのあるんでしょうね。
中国は一応罰金ってことになりましたが、やはり多くは期待できないかもしれませんね。
【2008/02/23 23:58】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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4.同じ主旨の質問・議論の繰り返しとなるコメント。
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