鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J1第1節プレビュー】理不尽を吹き飛ばせ…の札幌戦
明日は16:00からカシマスタジアムで札幌戦です。
天候は晴れです。
昨季序盤のホーム試合は雨に見舞われることが多かったですから、天気のように晴れ晴れとしたスタートダッシュをきってほしいものです。

これまでの対戦
鹿島の5勝1敗となっています。
リーグ戦の最後の対戦は02年になりますね。
その頃はまだステージ制で延長もあったんですよね。
懐かしいです。
ちなみにそのシーズンは鹿島2勝(うち延長1)しています。
長谷川、平瀬、中田、石川、柳沢、札幌では小倉など本当に懐かしい面々ですね。
果たして6年ぶりの対戦はいかなるものになるのでしょうか。
実力通りの結果になってほしいものです。

不在メンバー
鹿島:大岩、岩政(以上出場停止)、
札幌:ノナト、西谷、高木、曽田(微妙)

鹿島はご存知の通り出場停止で、札幌はケガ人で出られないメンバーが多いですね。
お互いチーム戦術については昨季と変化ないですから、メンバーが替わった状態でどれだけそれを遜色なくこなせるかが大事になってくるでしょう。

フォーメーション
鹿島アントラーズ
メンバーは替わりますが、布陣はいつもの4-4-2でしょう。
田代、マルキ
本山、野沢
青木、小笠原
イバ、伊野波、中後、篤人
曽ケ端

CBにはガンズに替わって中後と伊野波が入りそうです。
まだろくに組んだことがない2人が守備の要であるCBに入るわけですから、当然万事うまくいくということはないでしょう。
危ない場面も出てくると思います。
しかし、昨季同様前線からのプレスが機能していれば後ろが格段にやりやすくなりますからね。
前線の選手は大変でしょうが、守備をカバーするためにも攻撃での爆発もお願いしたいです。
控えには小澤、石神、大道、増田、ダニーロ、興梠、佐々木あたりでしょうかね。
船山、笠井、興梠のコンディションによっては遠藤のベンチ入りもあるかもしれません。
とにかく序盤の入り方に気をつけて、慣れたらガンガン攻撃に出て、攻め勝つくらいの気持ちでいってほしいです。
コンサドーレ札幌
ノナトはケガで出場しないようですが、加入したばかりのクライトンはボランチに入りそうですね。
曽田のポジションには、今季新加入の平岡が入るのでしょうか。
こちらもぶっつけ本番的な要素が強そうです。
三浦監督は曲者なので、術中にはまるのは是が非でも避けたいですね。
スコアレスでひっぱられると相手の思う壺ですし、あとはカウンターに気をつけなければなりません。

鹿島 雨の中CKなどの連係確認(スポニチ)
三浦監督のように粘り強い守備組織でやってくる戦術に対しては、やはりセットプレイは大事になってきますね。
こちらでもガンズの不在が響きますが、田代の頭と小笠原のFKで魅せてほしいです。

鹿島、開幕戦へ最終調整 DF伊野波が先発へ気合(サンスポ)
オリベイラ監督は「試合では相手だけでなく、多くの障害がある。チームがもっと強くなる必要がある」とコメントしていますが、本当に余分な障害は勘弁してもらいたいです。

ナゾ裁定…家本審判国際試合はOK(スポニチ)
ゼロックス杯で不可解判定の家本主審に“無期限出場停止”(サンスポ)
家本審判「J出場停止」最長で1年(ニッカン)
家本主審の笛、無期限はく奪(報知)
もう明日Jリーグが開幕なのでこーめいも気持ちを切り替えたいのですが、ルールを知らない者が多すぎる…の広島戦で触れた岩政のへの2枚目のイエローカードが誤審だったとされたので書いておこうと思います。
体裁をとるためと思える誤審認定
上記のスポニチの記事では、「ファウルには違いないがイエローではない」とありますから、松崎委員長の見解としては岩政のプレイはイエローカードに相当するものではなかったということですね。
さらにサンスポの記事では、「間接FKだったと間違いを認定」とあるので、ゴールキーパーがボールを手から放すのを妨げたという判断なのでしょう。
しかし、間接FKならカードは出ないと言う道理はないですし、岩政の場合は妨げたというより積極的にボールを奪いに言っているので反スポーツ的行為でカードの対象になる可能性のあるプレイです。
むしろ青木のファウルでPKを取った明らかな誤審よりも、これこそ主審の判断によるところが大きいと思います。
だから家本主審が反スポーツ的行為とみなせば、カードが出ることになります。
ただ、家本主審はあのシーンを見てなかったようで副審の判断で裁いてますよね。
しかし、副審からは逆サイドで岩政はGKを挟んで反対側にいたのでこちらもしっかりは見ていなかったようで、それが家本主審の自信なさげな態度と「手でいったから」という岩政への説明に繋がったのでしょう。
そこら辺の細かい事情説明は相変わらずしないので詳しいことは分からないですが、勝負にかかわるPKの判定は誤審と認めたくないし、判定に問題ないのに家本主審を処分(あくまで処分ではないそうですが)するわけにはいかないのでもっとも無難なところだけ認めて体裁を保とうという判断に見えますね。
ベストメンバーという概念を自ら破るJリーグ
常にベストメンバーで臨むべしというベストメンバーの概念を盾に昨季、べストメンバー規定を破っていない川崎にクレームを付けた人がいましたよね。
そのときにサポーターに失礼と言いましたよね。
報知では、委員長は「警告ではなかった」と誤審を認めたが、判定が取り消されることはないため、開幕の札幌戦(8日)で岩政の出場停止に変わりはない」と書いてあります。
誤審によって退場させられた岩政の出場停止処分を撤回しないのは、どう考えてもベストメンバーの概念に反するでしょう。
理由は不可解なところがありますが2枚目のイエローカードは不適切と認めたわけですから、不当な出場停止処分でベストメンバーである岩政を出れないようにするのはサポーターに失礼ですよね。
日本サッカー協会、Jリーグはやってることが明らかに矛盾していますね。
つまり、過密日程による選手の体調よりも自分たちの体面の方が大事と言うことですか。
審判としての適正がない家本主審
私は人一倍強い正義感を持っている。ルールにのっとっていない行為を受けたチームがマイナスになるのは許せない。ぼくが正しいと思っても、本当の正義であったとしても、周囲に理解されずに残念というのもある」とサンスポの記事にあります。
これを見ると、家本主審にはレフェリーとしての適正がまるでないなと思いますね。
審判というのは自らの身勝手な正義心を振るうために試合をさばくのではありません。
あくまで試合を円滑に進めるのが仕事です。
前回、研修送りのきっかけとなったお【家】騒動で終わり名古屋の試合ですが、どうしてこのようなミスを犯すのかすごく良く分かりますね。
この試合では、鹿島のFKが相手の壁に当たってエンドラインを割ったのにゴールキックと判定するミスをしました。
セットプレイなのでポジショニングは間違ってないのですが、持ち前の正義心を発揮してゴール前のポジション争いで少しでもファウルをすれば絶対取ってやるぞという気持ちで見てるわけですよ。
そのため視野が狭くなってそこしか見えてないから、壁に当たって明らかにボールの軌道が変わっているのに気がつかないわけです。
そして、同じようにセットプレイから自らの正義心を満たすために秋田のファウルを取ってPKを取ります。
これもゴール前のポジション争いで少しでもファウルをすれば絶対取ってやるぞという気持ちで見ているから、杓子定規で取らなくてもいいファウルを取ってゲームを壊すという典型ですね。
レフェリーの仕事は悪(違反をする選手)を退治することと思っているのでしょう。
そんな気持ちでやっていたら、余裕のないレフェリングになるのは当たり前です。
まったくレフェリーの仕事というものの本質を理解してないですね。
警察官で言えば、ネズミ捕りで悪(スピード違反の車)を取り締まるのに躍起になって、すぐ傍を通り過ぎて『この先、危険区域』と書かれた看板の向こうへ入っていく小学生に気がつかないようなものです。
果たしてこの警察官がきちんと仕事をできてると言えますかね。
さらに言うならウルトラマンなわけです。
悪(怪獣)を倒すためなら、街が壊れようと民衆がどうなろうと関係ないわけですよ。
家本主審も悪(違反をする選手)を倒すためなら、試合が壊れようとサポーターがどうなろうと関係ないわけです。
ゲームコントロールについて
スポニチで、「ゲームコントロールの向上が認められるまでJリーグの主審を割り当てないことを決めた」とあるように今回はゲームコントロールの能力が欠如していると判断されてますよね。
ニッカンでは「今季からPKでキッカーがける前にGKが前方へ動く違反を厳格に判定する点は周知徹底が不足していたとし、基準のDVD映像を作成して各クラブへ送付することを決めた」と違反を厳格に判定するということをきちんとクラブに伝えられてなかったことを認めてます。
PK戦の混乱、つまりゲームコントロールできなかった原因はこのことも大きいですよね。
Jリーグ側がクラブや選手、そしてサポーターにもきちんと伝えていたら、見てる方も事情を理解できたためあそこまで荒れることはなかったと思います。
どうして家本主審だけ処分されるのでしょうね。
そもそも意見書に盛り込まれた今回のPKを取った誤審への対応を見ても分かるように、これまでもJリーグ側がミスをミスと認めず、きちんとした説明責任を果たして来なかったから、クラブ、選手、サポーターの不信感が溜まってきたわけでしょう。
ゲームコントロールしづらい状況を作っているのは、Jリーグのこういった姿勢ですよ。
ゲームコントロールを問題とするならこういった根本的な姿勢を直さないと、何の改善にもなりませんし同じことが繰り返されるだけです。
今回のJリーグ側の対応は、家本主審だけにすべての罪を着せてうわべだけでお茶を濁して事態を収拾しようという何の進歩もない実に汚いものです。
隠蔽体質
先ほど鹿島アントラーズサポーターピッチ内侵入について、Jリーグのオフィシャルサイトにアップされました。
しかし、同じ試合の家本主審に対する処分のことはアップされてません。
あまりにも稚拙かつ姑息なやり方ですね。

Jリーグは相変わらずやりたい放題、選手やサポーターのことなどこれっぽっちも考えていません。
Jリーグの理不尽に潰されないよう祈りながら、サポーターはただがんばるしかないですかね。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント
大岩と浩二
岩政は怪我があるのでプラスにまだ前向きにとらえられますが、大岩がかわいそうです。  優勝した翌年の開幕戦に出られないなんて。  そして最後の開幕戦にもなるかもしれないのに。  あと、浩二は言った通り鹿島に復帰してくれるのでしょうかね。  優勝した直後に復帰すると宣言してくれました。 同じタイプの伊野波を取ったことで他のチームを選ばないかな。  他のチームは是非欲しい選手でしょうし・・。 ボランチがやりたいみたいだけど、鹿島ではCBをやってもらわなきゃならないでしょうし。  浩二が戻ってきたチームでまた優勝を喜びたいですから。
【2008/03/07 23:14】 URL | ロシツキ #- [ 編集]

公式見解の哀しさ
いつもとてもおもしろく、また、感心しながら、楽しく読ませてていただいています。明日に備えて、もう寝ようと思うので、簡単に、コメントさせてください。
松崎審判委員長の朝日新聞スポーツ欄のコラムを読んで、問題シーンのうち、久保のPKについてまったく触れていなかったことから、これは随分アンフェアな人だと思いました。もう少しはっきり言うと、都合の悪いことは取り上げない、「卑怯な」態度だと思ったものです。僕は、あのPKこそが最大のミスジャッジだと思っていたからです。プレーの流れをみていれば、久保の足を引っ掛けたなどとは見えるわけないだろうと確信していたからです。この気持ちは今もまったく変わりませんが、今回の公式見解(?)では、あれは正しいジャッジだったというので、あいた口がふさがらないとは、このことだと思いました。
家本の不適格性は、コーメイさんのご指摘とまったく同感です。岩政へのジャッジがその後、ずっと尾を引いたのは歴然としていましたね。一昨年、家本のあまりの暴れように、J1の主審のカード枚数を数えたことがあります。もちろん家本は上位に入りましたが、特筆すべきは、試合後のカード提示がダントツに多い点でした。家本が試合後も興奮状態が治まらない、僕にいわせれば、「小心者特有のヒステリー様相」を示していたのだと思いますし、と同時に、家本に笛を吹かれた選手や監督らが、腹に据えかねて、カードを出されるまで抗議しているんだろう。それが1回や2回じゃないってことは、カードを出された人だけが悪いわけじゃないことを語っているのじゃないかと思ったものです。
今回のことで、川渕氏や松崎氏が「ジャッジは(ほぼ)正しいが、コントロールに問題があった」と言っていましたが、これもまさに詭弁ですよね。レフリングに、ジャッジの正確性とゲームのコントロールをわけて捉えるなど無理でしょう。それは、「ジャッジは目茶苦茶だったが、コントロールは上手だった」なんてことがありえないのと同じです。こんな「無理を承知」みたいな言い分を、公表して澄ましているのって、これは色々な点で悲しいことですね。
ウロウロと、まるで「お約束で~す」みたいにグラウンドに出てきた馬鹿どものことも書きたいことは沢山あるけど、今日はここまでにします。
【2008/03/08 01:22】 URL | A(C) #- [ 編集]


はじめまして。
他サポですが、レフェリーの適正について同感でしたので、お邪魔します。

レフェリー(特に主審)は大きく2タイプ「絶対的存在型」「仲裁者型」がいて、
特に「仲裁者型」の心掛けであって欲しいと、私は以前から思ってます。

○前者のタイプは上から目線で、「自分は偉い(事を示さないといけない)」という発想に陥りがち。
 例:選手からの抗議あると説明せずすぐカード出す(権威の否定や自己否定と感じるのでしょう)
○後者のタイプは、選手と同じ対等で「一緒に良い試合を作る仲間」の意識。力でなくコントロールする。
 例:抗議にも根拠を説明し対話を重視したり、両チームエキサイトしたら間を取ったりする。
(もちろんこんな極端2つだけに分けられません、「仲裁者型」の人も選手にナメられないよう毅然としないといけないしバランスが大切)

今まで上記のように感じていたので、「正義感の実現の為」という家本氏の信念はしっくりきました。
結局レフェリーも『「一緒にゲームする」という一番の目的を共有した、選手22人と同じ3人の人間』という存在に過ぎないはずなのに、
日本人の審判は、生真面目すぎて逆に本来の目的を見失ってる人が多い気がします。

とにかく、
主審が主役になってしまう試合は観ていて悲しい。
逆に、負けた選手が試合後主審と気持ちよく握手するような試合は観て気持ちいい。
そのためにも、今回も家本氏だけの個別問題で終わらせず、
柏原氏など他のレフェリーを含めて「最低の土台(共通認識)」を作って欲しい、と思います。

<補足>
日本のレフェリーの方々には非常に同情する面もあります。
審判には要求が高くミスすると叩かれるだけなのに、日本では良い仕事しても評価されませんから..収入も少ないのに。
これでは孤独感とか抱えてしまうし、サポート不足な状況と思います。
..でも、プロリーグだから「個人の安易な使命感」頼りではまずい。
Jリーグとして、根本から対策して欲しいと、いつも思います。

最後に、今日からの今シーズンが面白いシーズンになる事を期待して..
【2008/03/08 03:06】 URL | vB #99DFA69w [ 編集]

そうですね
はじめまして。いつも拝見していますが、今回初めてコメントさせていただきます。
家本主審は、正義を示したいのなら審判ではなく警察官を志向すればよかったのにっておもいます。
でも他人に理解されない正義なんて独りよがり以外の何者でもないから警察官にも不適かもしれませんけどね。
他人に理解される正義に基づいたジャッジこそ求められる審判職なのに、理解しない方に問題があることを匂わせるようないいぶり。まだ全く反省していませんね。というより、何が問題なのか全く理解していないのでしょう。
審判委員長もまた然り。SRは結構な年収をもらっていると聞いたことがありますが、誰がその給料を払っているのでしょう。彼らをクビにして、かわりに欧州から優秀な審判を連れてくることはできないのでしょうか。審判のせいで面白くなくなる試合を見せられたらそりゃ観客も減ります。多少高くついてもゲームを面白くしてくれる審判のもとでなら試合を見に行きたい、本当にそう思います。
【2008/03/08 09:31】 URL | びろ #- [ 編集]

>大岩と浩二
ロシツキさん、コメントありがとうございます。
大岩はまだまだやってくれそうですし、開幕の分もこれからの試合で燃焼してもらいましょう。
浩二は名古屋のオファーを断って鹿島に戻ることを決めたと聞きましたよ。
やはりマルセイユに移籍した経緯もあって、Jリーグに戻るなら鹿島と決めてくれているようです。
【2008/03/08 23:21】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

>公式見解の哀しさ
A(C)さん、コメントありがとうございます。
朝日新聞スポーツ欄のコラムもサッカー協会のHPでのコメントも読みましたが、どちらもPKの判定については書いてませんでしたよね。
もっと分かりやすい形ではっきりと選手やサポーターに伝えないと、不信感は募るばかりです。
J1の主審のカード枚数のデータありがとうございます。
家本主審は試合後のカードが断トツでしたか…(^^;)
サッカー協会がミスをミスときちんと認めないと、レフェリーも立場が苦しくなるばかりですね。
【2008/03/08 23:26】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

vBさんへ
はじめまして、コメントありがとうございます。
主審が主役になってしまう試合を観ていて悲しい気持ちになるのは、どこのサポーターも同じですよね。
サッカー協会の姿勢がこれでは間に立つレフェリーにも同情しますが、一説にはSRは推定年収2000万円近い報酬をもらってるみたいですよ。
【2008/03/08 23:31】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

>そうですね
びろさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
欧州の外国人審判の常時招聘はこーめいも前から望んでることです。
やっぱりこの人なら安心っていう審判が1人はいてくれないと…(^^;)
きちんと仕事してくれてる人もいますが、この人はうまいなって感じるほどの人はいないですし、やはり安定感というのも大事ですからね。
【2008/03/08 23:34】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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