鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【五輪代表感想】日本サッカーを見直す機会となる試合…のナイジェリア戦
結果
日本1-2ナイジェリア(18:00/天津/42,592人)
[得点者]
58' OBINNA Victor(ナイジェリア)
74' ANICHEBE Victor(ナイジェリア)
79' 豊田陽平(日本)
[フォーメーション]
FW:李
MF:香川、谷口、本田圭
MF:本田拓、細貝
DF:安田、水本、森重、篤人
GK:西川


感想
立ち上がりは日本がサイド攻撃で主導権を握るんですよね。
と言ってもサイド攻撃しかないので、相手はすぐに対応してきて次第に盛り返されます。
ナイジェリアの選手が決定機をはずしてくれていたこともあって、前半は守りきります。
しかし、後半になって中央を破られて失点。
得点を取りに行くしかない日本は攻めに出ますが、カウンターでさらに失点。
その後、相手GKのプレゼントボールから1点を返し、さらに得点を取ろうという気持ちは感じられましたが、守りきられて追いつけず。
2連敗でグループリーグ敗退となってしまいました。

アルゼンチン戦で書いた攻撃パターンのなさ、五輪代表メンバー18名が決定時に書いたスーパーサブ不在という課題が重くのしかかった試合でした。
ただ、このナイジェリア戦だけでなくこれはオーストラリア戦からそうですよね。
基本的な流れをじゃんけんで表現するとこうなります。
相手:「じゃ~んけん…」
日本:「最初はグー」
相手:「志村流じゃんけんかよ、じゃあ、グーで様子見」
日本:「さらにグー、ひたすらグー、とにかくグー」
相手:「日本はグーしか出してこないぞ、というわけでパー」
ゴール!!
日本:「得点を取りに行かなければ…、というわけでグー、やっぱりグー」
相手:「先制点を奪えたし、落ち着いてグーで対応すれば問題ない」
日本:「選手交替でようやくパー」
相手:「攻め手を変えてきたようだが、こちらもパー」
日本:「最後の最後はやっぱりグー、グー、グー」
相手:「その攻撃は見切ったぞ、グー、グー、グー」
試合終了!!

オーストラリア戦では選手交替からのパーが実って逆転、アルゼンチン戦では最後の10分間がプレイできず、アメリカ戦では上記のようにうまく対応されて試合終了、ナイジェリア戦では選手交替でパーを出したところ鋭いチョキで切り返されて失点という展開でした。
むしろアメリカ戦とナイジェリア戦は相手がグーで対応しているところを、選手交替でチョキを出してしまった感もありますが…。
残り15分程度に違いはあれどもすべて同じ流れです。

これも上記でリンクした記事に書きましたが、選手たちの経験のなさ、ゲームコントロールの拙さというものも出てしまいました。
この試合、反町監督はピッチ状態が悪いからサイド攻撃を徹底する指示を出していましたが、選手たちはパブロフの犬のようにひたすらサイド攻撃をしていましたね。
確かに選手たちは谷口や森重らを中心に気持ちの入ったプレイを見せてくれていましたが、反町監督の敷いたどこへ向かうか分からないレールの上にあるトロッコに乗って一生懸命進めていたに過ぎません。
ナイジェリアの中盤のプレッシャー、くさびのボールに対するプレッシャーはそれ程強くなかったです。
むしろルーズでけっこう持たせてもらってたんですよね。
だったらオーストラリア戦の香川のような得点を狙う(実際はサイドの篤人からの展開ですが)方法もありましたし、くさびのボールをもらったら振り返って仕掛ける、シュート、ワンツーなどの選択肢もあったはずです。
例えそれが実らなくても中央から脅威を与えることができれば、サイドに隙ができてサイド攻撃が生きてきます。
ですが実際は前半にミドルシュートを放ったのは香川だけですし、中央にボールが収まるシーンが出始めたのは豊田が入ってからようやくちらほらです。
サイド攻撃をするならするで、例えば一度サイドに出たボールをそこからどうするかですよね。
香川がドリブルという選択肢を取ってチャンスを作りかけたシーンがありました。
これは有効な手の1つです。
ボランチに下げるというのも悪くないです。
ただ、そこからミドルシュートもなければ、逆サイドにもボールが出ないんですよね。
ナイジェリアの守備を左右に振りたいところですが、ボランチには…、いやチームの中には大きな展開ができる選手が香川しかいませんから結局攻撃パターンは以前にも書いた1つだけ。
本田拓or梶山(繋ぎ)→香川(展開)→本田圭&篤人、安田(サイド攻撃)→李&谷口&香川
たったこれだけになります。
これは実はカウンターにも影響してるんですよね。
ボールを奪ったらまず大きな展開をしたいところです。
それが1番早くボールを運べるからです。
ですが、それができるのが香川しかいませんし、次の選択肢となるスピードのあるドリブラーは最初からメンバーに入っていません。
細貝→守備、繋ぎ
本田拓→守備、繋ぎ
香川→展開、ドリブル、ゴール前への飛び込み、ミドルシュート
本田圭→ボールの引き出し、サイド攻撃
谷口→ゴール前への飛び込み
李→ボールの引き出し

前線の選手の役割を見てもほとんど1つ、2つだけ、自分の得意なプレイをやってるだけで状況に応じたプレイがまったくできてないんですよね。
また、試合の展開を読んでどんなプレイが有効か判断、それを周りに指示できる選手もいません。
どの試合だったかは忘れましたが、ジーコジャパンのときに中田英寿の指示からゴールが生まれたことがありました。
左サイドバックをやっていた三都主は本職でないこともあってオーバーラップのタイミングも悪く、守備力のある選手につかれて縦を切られたら何もできない状態が続いていました。
だから、DFに付かれた場所から苦し紛れのアーリークロスを何度も上げて、チャンスを潰していました。
そこで中田英寿が左サイドでくさびのボールを受ける動きをします。
これは三都主が感じていなくてまたアーリークロスを出してしまうのですが、中田英寿は自分に出せと指示します。
そして、もう一度同じ状況になったときに中田がくさびのボールを受け、確か稲本だったと思うのですがそこに落としてミドルシュートが決まるというシーンが生まれました。
要するに篤人がコメントで言っている「このチームには軸がないなと思う」ということはこういうことだと思います。
司令塔だとかそういう選手でなく、状況を判断して周りに指示できる中心選手がいないんですよね。
だからチームとして苦しい状況に陥っても結局は反町監督から授けられた一辺倒のサイド攻撃を繰り返すしかなくなります。
陸上選手が長距離走の練習でトラックを走っていて、反対側で倒れた選手を助けに行くためにわざわざトラックのコース通りに走って行きますか?
その時点で目的は練習から倒れた人を助けることになっているわけですから、トラックを横切っていきますよね。
サッカーはゴールをするのが目的でサイド攻撃をするのが目的ではありません。
確かにピッチの状態は悪く香川もボールを奪われることは多かったですが、ナイジェリアはピッチが悪いからと言って中央からの攻撃を捨てることはしませんでした。
実際にそれが先制点に繋がってるわけですからね。
これはもちろんチーム作りにもたもたしていた反町監督の責任もものすごく大きいです。
本番直前になってようやくサイド攻撃の形が見えてきたわけですが、もっと早くその段階にたどりついていればグーだけでなくチョキやパーも自在に操れるようにすることは出来たはずです。
また、攻撃パターンを広げる選手選考をできなかったという問題もありますし、日程、オーバーエイジに関しては日本サッカー協会の責任も大きいでしょうね。
そもそも荒れたピッチで技術を発揮できる選手なんていない、ゲームコントロールできる選手なんていないと言うならそれは日本サッカー界全体の問題となるでしょう。
ただ、このナイジェリア戦は選手たちが気持ちを出して戦えていたからOKという考えではいけないと思います。
そこでよしとしてしまってはそれ以上の成長がなくなってしまうからです。
谷間の世代と呼ばれたこの年代、こーめいは一度もそんな風に書いたことはないです。
それは実際には実力のある選手も多くいますし、何より若い選手はいい指導者にめぐり合い自らも成長したいという強い気持ちがあればグングン伸びるからです。
結果が出ずに、結果として谷間の世代となってしまったのならそれは指導者に責任があると思います。
そして、その監督を任命したサッカー協会の責任ですね。
基本的に一生にたった一度のサッカー五輪を実力と経験のない監督、オーバーエイジの交渉1つ満足にできないサッカー協会のせいで台無しにされる選手をこーめいはすごく不憫に思っていました。
しかし、そうも言っていられないように思います。
なぜなら日本サッカー協会のこれまでの愚かなぶりを見ていると、ジーコジャパンに続いて今回の五輪も統括、責任の所在を明確にせずにまた経験のない日本人監督を起用する可能性は大いにありそうだからです。
つまり、これからは選手が無能な監督の分も考えてプレイし、状況を見極めてゲームをコントロールする力をつけることは必須です。
だからこそ、気持ちの見えた試合で選手の評価を止めるのではなくその先の課題に目を向けるべきだと思います。
欧州、南米では日本に比べてサポーターの選手に対する評価はかなり厳しいです。
選手は厳しい目にさらされてこそ、成長するという面もあるでしょう。
ただ、良いところは良いところとして評価することも大事です。
この試合で言えば香川はボールを失うことも多く、2失点目の起点となってしまいました。
しかし、前線でなかなかボールが収まらない中でも隙あらばミドル、ドリブルを常に狙おうという気持ちを持っていましたし、何とかサイドへの展開をしようとミスと同じくらいのチャレンジもしていました。
上記に書いた前線選手の役割を見てもらうと分かるように、香川がもっとも多くの仕事を担ってるんですよね。
これはチームで決められたわけではなく、香川がゴールを奪うにはどうしたらいいか考えて自分で判断しながら状況に応じたプレイを選択しているから、仕事が多くなっているわけです。
サイド攻撃のためのボールの引き出しに終始した本田圭の方がミスが少なくよく映ったかもしれません。
しかし、サポーターがミスが多かったからと言って減点方式で香川を批判し、チャレンジしていたプレイを評価しなければ日本にはいつまでたってもゴールを奪える選手は出て来ないでしょう。
篤人、香川、安田、試合には出ていませんでしたが森重と吉田監督のもとU-20W杯を戦った選手が、もっともチャレンジできており逞しいプレイを披露できていたとこーめいには見えました。

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テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

お久しぶりです。

私もこの世代の選手たちには期待していたので本当に残念です。ただ負けたというより自分たちの力を出せずに負けたことが残念です。
こーめいさんが最後におっしゃられた“U20の選手たちが1番チャレンジ出来ていた”というのも過去に指導を受けた監督というのが大きく影響しているのでしょうか?
協会が今のスタンスのままなら、新黄金世代と言われているロンドン世代も同じ境遇になるかもしれないですね。
【2008/08/12 22:46】 URL | なつめ #- [ 編集]


ご無沙汰しております。
オリンピックは懸念していた問題が白日の下にさらけ出されたといった
ところでしょうか。攻める駒も守る駒も中途半端なあの構成では、あの結果は至極妥当だと思います。戦前からグループ最弱と言われている戦力に加えて、オプションもない、基準もない、軸もないとナイナイ尽くしな選手選考、戦術全てが(゜д゜)ハァ?な監督と、完全に自縄自縛でしたね、トドメに「悔いがない」・・・(゜д゜)ハァ?北京に何しに行ったの?旅行?
 この世代で今後が期待できるのは、内田、香川、安田に西川くらいでしょうか。香川はスタミナと体幹の強さがもう少し必要ですね。ただ、それは本人がその気なら時間が解決してくれるでしょう。
 他は(ソリー含)今後は厳しいですね。本田はトータルで基礎技術が低くて評価対象外です。あれだけパスミスされると彼を中盤には置けません、危険すぎて。
 元々、今回の代表の前評判は高くなかったですけど、見事なまでに順当に散りましたね。もう少し意地というものがあると思ったんですが、見ている側には全く伝わらなかったです。五輪を経験の場ととらえるのも有りでしょうけど、この調子では意味のある経験はできませんよ。今日のオランダ戦で自分たちのトップパフォーマンスを出し切ってせめて価値ある経験値だけは獲得して欲しい。それが出来なければ北京には旅行に行っただけですね。そうならないように祈ってます。
【2008/08/13 10:46】 URL | 猫丸 #- [ 編集]


反町は初戦アメリカ戦の敗戦の弁でこのチームはまだ100%の力を出していないと述べた。
今のサッカーって相手の長所を潰して自分たちの形に持っていく事の争いなんだから100%出せたら完勝って事でしょう。
この発言って反町の本音なんだか素人にわかり易く説明しようとして墓穴掘ったのか判断しかねてました。
でも篤人の発言で理解できた気がします。
つまり、個々の選手の持ってる能力はそれなりなんだけど、それを上手く絡ませてチームの総合力にする作業が出来てないんだと。
ま、7人で守って3人の外国人に攻撃はまかせっきりでJ1昇格果たした監督ですから所詮その程度かと。
反町選んだ奴が一番悪い。
【2008/08/13 13:11】 URL | 整形外来 #EBUSheBA [ 編集]


見事に順当に予選敗退でしたね。反町監督は力を出し切ったし悔いはないみたいな感じなことを言ってましたが、つまり彼は予選突破は実力でなく奇跡しか期待してなかったということですかね?(^_^;)
サッカーマガジンかダイジェストで金田さんが、「日本の基礎技術のなさを感じた。プレッシャーを受けたときにパスミスするのは基礎技術がないから。内田や安田はしっかりとした基礎技術があるから思い切って仕掛けられる。」と言ってました。なるほどなって感じました。海外に行った選手がよく、向こうの選手は練習でもガツガツ削ってくる。って言いますけどそこらへんも関係してるんじゃないかなと自分的に思いました。日本人って遠慮しがちだし。まあそんなのはすぐに解決しようがないですけどね(^_^;)

ところでサッカーマガジンもダイジェストも篤人が表紙でちょっと嬉しかったです(笑)その篤人ですが、ケガには思わず悲鳴をあげそうになりましたが軽傷ということが本当なら少し安心しました(^_^;)
帰ってきても無理せずにケガをしっかり癒して9月からのACLに備えてほしいです。その間に監督には篤人不在の右SBをどうするのかしっかりと見出だしてほしい!
【2008/08/13 14:34】 URL | ゆずマン #- [ 編集]

残念
今日くらいはと思っていたのですが駄目でしたね。
周りの普段サッカーを見ない方々の興味をひきつけることができないのがくれぐれも残念です。
【2008/08/13 21:30】 URL | rinkan #- [ 編集]

なつめさんへ
お久しぶりです。
コメントありがとうございます。
こーめいもせっかくの選手のポテンシャルをほとんど引き出せずに終わったことに悔いが残ります。
“U20の選手たちが1番チャレンジ出来ていた”というのには、こーめい的に日本人監督全員がダメとうわけではないこと、反町監督から吉田監督に引き継いでおけばもっとやれたのではという想い、そして篤人が言っていたように五輪代表にはU-20のような勢いがなかったことなどいろんな意味が込められております。
【2008/08/13 21:58】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

猫丸さんへ
コメントありがとうございます。
反町監督の手腕を見ると1年以上前から予想がついた結果ではありましたが、こーめいはやはり残念でなりません。
特に選手たちにとってこの2年間は何だったかと思うと…。
まったくの無駄だったわけではないでしょうが、U-20昇格組、フル代表招集組のパフォーマンスを見ると絶対にもっとやれたという想いがあります。
反町監督のコメントには閉口ですね。
それと本田はどちらの本田でしょうか。
本田拓の方はよく考えながらプレイできていたと思います。
ただ、左足の精度が…(^^;)
【2008/08/13 22:03】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

整形外来さんへ
コメントありがとうございます。
>反町選んだ奴が一番悪い。
まったくその通りだと思います。
【2008/08/13 22:13】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

>ゆずマンさんへ
コメントありがとうございます。
日本選手は海外の監督や指導者には技術は高いと評価されることが多いので、それまでダメだったら困ったものです(^^;)
戦術やシステム、チームとしての意思統一がはっきりしていたらもう少し余裕を持ってボールの処理もできたんでしょうけどね。
篤人は軽傷という話ですが、それをとにかく信じて帰りを待ちます。
早く日本できちんと診察を受けてほしいです。
【2008/08/13 22:19】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

>残念
rinkanさん、コメントありがとうございます。
アメリカ戦:18%、ナイジェリア戦:10%
視聴率でもはっきりと普段サッカーを見ない方々の興味をひきつけることができなかったことが表れていますね。
本当に残念でなりません。
【2008/08/13 22:21】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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