鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
09 | 2017/10 | 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

【J1第10節】問題点のおさらいに飽き飽き…のG大阪戦
結果
7月27日(水) 2011 J1リーグ戦 第10節
鹿島1-4G大阪(19:00/カシマ/13,298人)
[得点者]
07' 武井択也(G大阪)
19' 増田誓志③(鹿島)
80' イグノ(G大阪)
83' ラフィーニャ(G大阪)
88' イグノ(G大阪)
[フォーメーション]
FW:大迫、田代
MF:ガブリエル、野沢
MF:小笠原、増田
DF:アレックス、中田、岩政、西
GK:曽ケ端


試合の感想
中3日ということもありますが、この試合では何かを変えるということもなかったので、これまでにも散々言い続けて来た問題が浮き彫りになり負けるべくして負けたと言えるでしょうね。
特に目新しいこともありませんがせっかくなので攻撃、守備、監督のセクションに分けて問題点を整理したいと思います。
攻撃の問題
問題その1:仕掛け、ボールを運ぶ意識のなさ
ゲームがスタートしてまず思ったのは、この守備ではG大阪が失点し続けるのも当然だということでした。
攻守の切り替えは遅く運動量も少ないですし、人数が揃っていても鹿島のボールホルダーに厳しくプレスに行くことはなく自由にさせていました。
立ち上がりいきなりその隙を突いて野沢から田代という決定機を迎えますがこれを決め切れず。
その後はG大阪が上手くボールを回して落ち着かせると鹿島がミスから失点しまうのですが、15分頃大迫がペナルティエリア内でボールをもらって前を向いて仕掛けるというプレイが出ます。
実はこのプレイからやや鹿島が攻めることができ始め、セットプレイから同点に追い付きます。
サッカーではストライカーの仕掛ける動きからリズムが変わることはままありますからね。
そして、その後も大迫が仕掛けてコーナーキックをもらうというシーンがありました。
久しぶりに大迫らしいプレイが見られたのですが、これもG大阪の守備がルーズだったことが大きいですね。
しかし、全体的には仕掛ける意識、ボールを運ぶ意識が少なく、スペースがあるにも関わらずほとんどの選手がトラップした地点から動かずに周りの選手が動くのを待っているだけ。
パスを回していても大きな展開、早い展開は皆無で各駅停車のパス回しではいくらルーズなG大阪の守備でも崩せないですね。
いい形でボールを奪っても縦に早く行ける選手がいないので、味方の上がりを待つ=G大阪の選手も戻って来るという状況で、鹿島はしきりにサイドからチャンスを作ろうとしていましたがパスの手数と人数がかかってしまっているので、G大阪もゴール前に人数を揃えて守っており大きなチャンスには結びつきませんでした。
そのため、結局流れの中からは田代の頭からというのが唯一可能性を感じそうなプレイだったのですが、こぼれ球を狙うやり方は当然相手もやって来ていますし、田代一辺倒では守られやすいですよね。
こーめいはG大阪の守備がゆるいだけにMFとDFラインの間でもっと大迫にボールを集めて仕掛けさせたり、ポストプレイをさせたら面白いと思っていたのですが、普段からそういう戦術練習をしてないのでなかなか出し手と受け手の動きが合わなかったり、2トップの動きがかぶったりでした。
それでも指示して修正すればと思うのですが、オリヴェイラ監督の指示は消極的で35分から大迫は4-2-3-1の布陣の左に入る時間が多くなりました。
DFからすればボールを持って前を向かれたら嫌なエリア、仕掛けられたら嫌なエリアというのは、ペナルティエリア内、ゴール前バイタルエリア、それ以外のペナルティエリア付近、サイドという順になります。
だから、G大阪の守備陣は大迫にペナルティエリア内で仕掛けられるのが一番嫌だったはずなのですが、オリヴェイラ監督自ら脅威をゴール前から遠ざけてくれたのでラッキーだと感じていたと思いますよ。
こーめいが特にG大阪との攻撃の違いを感じたのは2失点目です。
あの場面はG大阪の遅行になったのですが、流れの中から左サイドの守備には野沢が回っていました。
そこでボールホルダーへの寄せが甘くセンタリングを入れられ、セカンドボールへの反応でも遅れを取って失点してしまいました。
ただ、このシーンでは守備よりも攻撃力の問題が浮き彫りにされた気がしましたね。
本来なら野沢がもっとボールホルダーに寄せなければいけないのですが、夏場の戦いは寄せられない場面も出て来ます。
そして、G大阪は前半からあのくらいルーズな守備をずっとしていたんですよね。
だから鹿島にも勝てるチャンスは十分あったのですが、その同じ状況の中で流れの中からゴールできない鹿島とゴールできるG大阪の得点力の差が出たように思います。
少し前の鹿島だったらあのくらいボールを持たせてもらえていたら好き放題攻撃できていたんですけどね(´д` ;)

問題その2:外国人の質の差
G大阪がスペースを与えてくれていたのでこの前線のメンバーでも仙台戦のようにボールを持つことはできましたが、攻撃にアクセントがまったくないですよね。
そして、鹿島の試合しか観ない人は分からなかったのかもしれませんが、前節の柏戦でガブリエルとレアンドロ・ドミンゲスのレベルの差は歴然たるものでした。
とにかくアイデア、パスセンス、シュート力、パス・シュート精度がなくてキープ力も皆無のためトップ下に入ってからはボールロストも目立ちました。
結局、大迫を左に入れて起点にさせたのもガブリエルでは物足りなかったということですからね。
柏のレアンドロ・ドミンゲスには1得点1アシストと結果を出され、この試合でもイグノが2得点、途中出場のラフィーニャにも持ち味を出されてしまいました。
もちろん監督が持ち味を上手く引き出せているかどうかもありますが、単純に個の力の高さにも大きな差がありますよね。
鹿島はフロントが09年にレアンドロ・ドミンゲスを獲得に動いていたのですが、ブラジル時代にオリヴェイラ監督と一悶着あったということで断念。
代わりにオリヴェイラ監督の希望で大金をはたいてガブリエルを獲得しました。
そのため、ガブリエルに関しては決して口にはしないでしょうが、恐らくオリヴェイラ監督自身もいいとは思ってなくて、メンツのために使い続けているだけのように思いますね。

問題その3:バイタルエリアを使う意識の低さ
これも柏戦、G大阪戦と観ていればバイタルエリアを使う意識に大きな差があることが分かったと思います。
やっているサッカーを観ていれば柏とG大阪がそういう戦術練習をしているのが観てとれますよね。
柏では北嶋と工藤が2トップをしていて、後者がくさびのパスをよく受けていたのですが、工藤のフィジカルや足元の技術が日本人選手の中でずば抜けているとは思いません。
しかし、あれだけくさびを受けてきちんと落とせるというのは日ごろから戦術練習をしている賜ですよね。
出し手と受け手の意思疎通が出来ているからこそいいポジショニングで受け取れますし、きちんとボールを落とせるところに味方のフォローが入っているということです。
鹿島の戦術練習はというと左サイドにボールを出してボランチにバックパス、そこからオーバーラップした右サイドバックに一気に展開するというものくらい。
とりわけオリヴェイラ監督にバイタルエリアを使おうという意識、くさびのボールを入れようと言う意識が低いです。
そのため選手が流れの中で臨機応変にやっているのですが、それでは縦パスの数自体が少なくなかなか有効なパスも生まれません。
この試合では野沢がバイタルエリアに入ってボールを受ける意識が高かったですが、出し手と受け手の意思疎通が合わない、暑さで動けない、相手のプレッシャーが厳しい、疲労がたまるというさまざまな理由でパスがずれてボールを失うことが多くなって来るんですよね。
3連覇した時の鹿島、昨季の上位3クラブ、今季躍進している柏など強いクラブは決まってバイタルエリアを使うのが上手いです。
横浜FMは徹底的にリスクを排除したリアクションサッカーなので少し特殊ですが、昨年に比べたら渡邉がポストプレイができるようになっていますし、何より小野が仕掛けられるのが大きいですよね。
「バイタルエリアを制す者はJリーグを制す」と言っても過言ではないです。

守備の問題
問題その1:DFラインのミス
1失点目は最近続いているDFラインのミスからの失点でした。
これは集中力とコミュニケーションの問題ですから選手間で修正してほしいところですね。

問題その2:運動量の低下
ここのところ試合の終盤に失点することが多いですが、それは運動量の低下と無関係ではないでしょう。
G大阪戦の4失点目のカウンターも鹿島の人数は揃っていたんですよね。
4対2の状況だったため、右サイドに流れたイグノに小笠原が付いていけば問題なかったのですが、夏場の連戦ということもあってこの試合の小笠原は相手選手に付いていけないシーンが多かったです。
青木や本田がいるのでボランチは早めに交代して運動量を上げる必要がありますね。

問題その3:個の力の低さ
3失点目のカウンターは個の力で止めないといけない状況です。
岩政の対応が実に中途半端でしたね。
3対3の状況でラフィーニャには増田、イグノには中田がマークについていたのですが、岩政がもっと佐々木に距離を詰めてパスを封じ、相手の動きに合わせて下がって攻撃を遅らせるということをしなければなりません。
しかし、あの距離感の守備ではパスもドリブルも何でもできますから守っているうちに入らないですよね。
C大阪の茂庭なら個の力で止めている場面です。
鹿島は前線からのプレスに頼りがちなので、走れている時は目立たないですがもっと個の守備力を上げていかなければいけませんね。

問題その4:守備の仕方のズレ
4失点目はG大阪にボールを奪われてアレックスが高い位置からプレスをかけました。
その後ろのスペースをイグノに使われて失点しまったのですが、アレックスの判断は間違いではないです。
得点を取りに行く状況でしたし、もともと鹿島は臨機応変に前線からプレスをかけてそれに連動して後ろがプレスをしたり、スペースをカバーするという守備のやり方ですからね。
しかし、これを夏場にやるのは難しく、鹿島が毎年失速する原因の1つとなっています。
これは青木、ジウトンの時も生じた問題ですが、動ける選手は前からプレスに行くのですが、動けない選手がそのフォローをできないから起こってしまうわけです。
そのため、夏場でも前線からプレスをかけるのか、それともボールを奪われたらまず自分のポジションに戻るのかという守備のやり方をチーム内で徹底しなければなりません。
それをしないと同じミスは繰り返し起こりますよ。
こーめいは後者の方が夏場には向いている守り方だと思いますね。

監督の問題
問題その1:ローテーション
この試合では興梠→大迫、新井場→西とメンバーが変わっただけでした。
興梠のケガがなかったら恐らくスタメンだったので、実質は1人入れ替えただけですね。
毎回サイドバックを変更して来るのはオリヴェイラ監督曰く、「サイドバックには高い要求をしている」からだそうですが、恐らく前述したサイドバックを一気に上げる戦術を取っているからだと思います。
しかし、柏戦のように前線にボールが収まらなければサイドバックも上がれないので実際はあまり負担がかかっているわけではないんですけどね。
そして、ローテーションしているポジションの選手を必ず交代させるのも愚の骨頂だと思いますが、本質的な問題として夏場の連戦でローテーションをしないという判断は理解しがたいです。
思った通り走れない選手が多かったですし、元気だったのは増田とアレックス、あと積極的に仕掛けていた大迫くらいでしょう。
大迫は自分の得意な形になれば持ち味は出せていましたから、役割をはっきりさせてあげればもっと動けたと思いますね。
そして何よりまた小笠原が動けなくなって来ているのが心配です。
そもそも前節負けて中3日ですから、何かを変えるとしたらメンバーを代えるしかなかったわけですからね。
試合後のコメントではまだ諦めていないと言っていましたが、勝つために何もしないというのは諦めているか神頼みしているかのどちらかでしょう。
言っていることとやっていることが矛盾していたら物事は上手くいかないのも当然ですね。

問題その2:選手交代の遅さ
1枚目のカードは74分に遠藤投入でした。
オリヴェイラ監督にしては早く感じるかもしれませんが、夏場の戦いでは他のクラブの監督はハーフタイムで動く場合もありますし、西野監督のように65分辺りで2枚代えという采配も多く観られます。
遠藤が投入されたので当然、得点を取りに行きましたがその時点ではスターティングメンバーはアレックス以外全員疲れていましたねf(^^;)
そのため交代の効果は薄くなり、攻撃的に行った分後ろをフォローできる運動量のある選手もいなかったのでカウンターを受ける形となりました。
そもそも交代=即効果が出る訳ではないですから、残り16分でも遅すぎます。
そして、夏場なら残り30分で動いてもいいくらいです。
実際にG大阪は途中出場の佐々木とラフィーニャがいい動きをしていましたからね。
結局、その運動量の差が出て失点、この試合も慌てて選手交代という流れとなりました。
どうして上手くいってない選手交代を改めず同じことを繰り返すのでしょうね。

問題その3:戦術練習の引き出しのなさ
結局はチームが低迷している一番の原因はここだと思います。
エースストライカーはマルキーニョスから興梠へ、10番は本山からガブリエルへと移っているわけですから選手の個のレベルとともにチーム力が落ちているのは確かです。
しかし、オリヴェイラ監督に戦術の引き出しがあれば選手の能力を引き出すことができますから。
ただ、鹿島からはそういう戦術がまったく見えないんですよね。
だからよほど変な監督を連れて来ない限り、監督交代をすれば確実によくなると思います。
柏に負けてしまいましたが、今季快進撃を見せているユースを率いるキッカ監督に臨時でやってもらってもいいと思います。
現在ユースは4-2-3-1もしくは4-3-3の布陣でやっているみたいですね。
それでいてブラジルらしさもあるようで戦術には長けているのではないかと思います。
とりあえずくさびのボールを入れる形、サイドから田代の頭を狙う形、遠藤や小谷野に1対1を仕掛けさせる形だけでも戦術練習をして意思統一を図ってくれたらずっとよくなるんですけどね。

希望は新外国人と柴崎だけか…
秋になれば走れるようになるのでもう少しよくなる可能性もありますが、監督交代がなければこの先の希望は新外国人のタルタと柴崎くらいとなるでしょう。
タルタの動画をまだ観てないのでどんな選手かはまだ分かりませんが、フィジカルが強く、ボールをキープできて、自分から仕掛けてシュートまでいけるような選手でないと厳しいと思います。
というのも周りの選手との連携で攻撃を組み立てていくような選手だと前述した理由でオリヴェイラ監督が使いこなせないです。
実際にカルロンがそうでしたからね。
リーグ戦では84分の出場で1ゴールという記録でしたが、その川崎戦の得点はゴール前の混戦でDFとGKをうまくはずして落ち着いて決めたものでした。
観る人が観れば分かりますが、ああいうゴールは他の日本人FWではちょっと決められないです。
震災に加えてケガ、大人しい性格もあってなかなか馴染めなかったのかもしれませんね。
貧しい家庭で育って家族を支えるために自らも工場で働いていた苦労人で、ポルトガルの強豪クラブからオファーがあったにも関わらず、レンタルではなく完全移籍での獲得を望んだ鹿島を選んでくれました。
そのため、当初400万ユーロを要求されていた移籍金も200万ユーロになったわけですが、その鹿島からレンタルで放出されることになって忍びない気持ちですね。
オリヴェイラ監督は若手育成手腕の無さが目立ちますが、07年以降入団した選手でレギュラーに定着させることができた選手はいないんですよね。
獲得した選手すべてが能力が低かったというわけではないですから、やはり戦術の引き出しが無さ過ぎて選手を上手く使えていないということです。
実際にカルロンもこーめいからすれば戦術練習を2,3してスタメンで使っていけば十分活躍できる力のある選手なのですが、1年のレンタルということでもう戻って来ることはないでしょうし、それが証明されることもないでしょう。
欧州で活躍して鹿島に移籍金を入れてほしいですね。
オリヴェイラ監督のもとではボールをキープできてシュートやパスまで持っていけるマルキーニョスや本山のような選手が前線に2人はいないと攻撃が機能しません。
きちんとその辺りを抑えてスカウティングされているのでしょうかね。
新外国人は明らかに慌てて探しに行ったという感じですから、あまり期待はしないでおきます。
合流はまだかかるということですから、まず目の前のC大阪戦ですね。
日程は不利でアウェイで苦手な相手、乾のラストゲームということもあってあまりいい材料はありません。
かなり攻撃的な割にアマラウがいなくなって守備力は落ちているのでカウンターで得点できればいいですね。
大勝した清水戦のように球際を激しく来られたらコテンパンにやられてしまう可能性もありますが…。
ピンパォンに関してはゴール前での得点感覚はいいものを持っていましたが、DFラインの裏を取る動きやくさびを受ける動き、サイドに流れてボールを引き出す動きが少なく1トップ向きではなかったですね。
そのため、契約延長しなかったのも頷けます。
新しい外国人選手の獲得も決まるようですが、1トップならターゲットになってポストプレイもできる小松の方が機能していましたから、むしろピンパォン時より今の方が怖いですね。
攻撃はマルティネスがいるのといないのではかなり違うのでそこをしっかり抑えたいです。
この試合の遠藤のように自由にやらせたらやっかいですよ。
何も変えなければよくなることもないので、スターティングメンバーは大胆に代えて欲しいですね。

最後まで読んでくれた方はもれなくポチっとお願いします→人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

タルタはサイドアタッカーだそうですね。
2007年の仙台カップでMIPも取っているみたいですし野沢と併用すればフェリペより期待できそうですね。
FW登録ですが…
でもやっぱり一番はオリベイラ監督ですよね…
取り返しのつかなくなることにならなければいいのですが
【2011/07/29 20:50】 URL | 卍丸 #- [ 編集]

卍丸さんへ
コメントありがとうございます。
動画を見てみましたが、思ったよりおもしろそうな選手ですね。
オリヴェイラ監督でも使いやすい選手と言えるかもしれません。
サイドアタッカーのプレイしか見られなかったので肝心の決定力打開に繋がるのかは未知数ですが…。
【2011/07/30 16:43】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿
以下の事項にあてはまると管理人が判断した場合、削除・コメント禁止とさせていただく場合があります。
1.記事・コメントの主旨を踏まえない単なる誹謗中傷。
2.記事、それまでのコメントをきちんと読んでいないと判断される反論・異論コメント。
(※よく読んで、調べて、考えてからお願いします)
3.根拠・一貫性のない主張の過度の押し付け。
4.同じ主旨の質問・議論の繰り返しとなるコメント。
5.意味のないもの、管理人から見て不快なもの。














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://kashimablogetc.blog55.fc2.com/tb.php/832-41082858
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

プロフィール

こーめい軍師

Author:こーめい軍師
J発足以来の鹿島ファン。
特に応援してる選手は、内田篤人選手。
大いに期待しているのは遠藤康、佐々木竜太選手です。

リンクはご自由にどうぞ(≧∇≦)

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

秋春制反対の方は署名にご協力ください。 ↓携帯の方はこちらからお願いします。 http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=99

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する