鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【ナビスコ杯第3節】大胆起用で3連勝…の札幌戦
結果
4月18日(水) 2012 ヤマザキナビスコカップ
札幌1-2鹿島(19:03/札幌ド/6,877人)
[得点者]
16' 榊翔太(札幌)
85' ジュニーニョ①[PK](鹿島)
90'+4 岡本英也①(鹿島)←遠藤康①

[フォーメーション]
FW:ジュニーニョ、岡本
MF:本山、土居
MF:青木、増田
DF:アレックス、山村、昌子、西
GK:佐藤

[選手交代]
HT:土居→ドゥトラ
64分:本山→遠藤、山村→佐々木


試合の感想
メンバーは8人入れ替え
鹿島は4-2-2-2のフォーメーションでしたが、FC東京戦に続いて先発だったのは青木、山村、西の3人のみ。
実に8人を入れ替えての大胆なスターティングメンバーとなりました。
札幌もフォーメーションはいつも通りの4-2-3-1でしたが、こちらも名古屋戦から引き続きスターティングメンバーに名を連ねたのは前、宮沢、ノース、岩沼の4人だけでした。
立ち上がりは両クラブとも良かったと思います。
鹿島はボールを回しながら前線にロングボールを入れて相手の隙を窺い、守備時も前線からのプレスでボールを奪えていましたし、マークの受け渡しも悪くなかったです。
札幌もリーグ戦に比べて前からよく守備をよくしており、まずはしっかり守ってカウンターという狙いですよね。
攻守にまったくオフザボールの動きをしない前田が出場している時より、ナビスコ杯のメンバーの方がいいサッカーをする印象があります。
時間が経過して行くと、この大幅に代わったメンバーで試合をするのが初めての鹿島に徐々に攻守で不備が目立ち始めます。
16分には青木からアレックスへのサイドチェンジをカットされるとそのままカウンターを受けます。
鹿島は守備の人数は揃っていたのですが、連携に問題がありました。
アレックスがオーバーラップしていたのでそのサイドを使われたわけですが、札幌の左サイドバック日高へのマークが曖昧でしたよね。
山村が行く形になったのですが寄せが甘く、いいセンタリングを入れられてしまいました。
そして2列目から飛び込んだ榊に対してもマークが付いて行ってなかったので、対応が遅くなってしまいゴールを決められてしまいました。
DFラインの3人は中央に絞らざるを得ないので、大外の榊は土居が戻って付いていかないとフリーにしてしまいますね。
誰がどこをケアするのか探り探りのため、積極的な寄せやマークが出来ずに隙を作ってしまったという感じです。
状況にもよりますが、こーめいはサイドバックの上がった後ろのスペースはボランチが埋めるべきだと思いますから青木に真っ先に日高のマークに行ってほしかったですね。
DFラインの選手が出て行くとゴール前の選手のマークの受け渡しでズレが生じやすくなりますし、青木はベテランですのでディフェンスリーダーでもあるわけですから。
山村は危険な選手、スペースを見つけるのが得意なのでいち早く動いていることが多いのですが、プレスに行くなら行くでもっと寄せを激しくしないといけないですね。
鹿島が先制されたことによって、より攻める鹿島、守る札幌という構図が強くなって行きます。
しかし、攻撃でもやはりメンバーが入れ替わったことで問題が生じていました。
1つはジュニーニョ、岡本ともにくさびのボールをおさめて展開することを得意としてはいないということです。
大迫や興梠ならくさびのボールをもらいに下がってくれますしよく収めてくれるのですが、この試合では縦へのボールがほとんど入れられずにいました。
その上DFラインの裏を狙う動きも少なかったですね。
そのため、サイドからビルドアップしようとするのですが、札幌のプレスをかいくぐるのに苦労します。
何とかアレックスのオーバーラップを使ってチャンスを窺うのですがひいき目に見てもファーストトラップを3回に1回は失敗していますし、ボールを持ったら止まってしまうので攻撃に勢いが出ません。
途中から本山と土居が縦のパスをもらうシーンが増えて、そこから攻撃を展開する場面が見られるようになりますが、攻め手は少なかったですね。
岡本が相手のボールを奪ってGKと1対1になったり、ジュニーニョが決定機を迎えるも足がもつれてしまうなどのチャンスはありましたが、全体的に運動量は少なかったです。
ボールホルダーを追い越す動き、サイドからの速いクロスなど得点を取るために必要なことができていなかったですね。

横行する誤審問題
広島戦、浦和戦、FC東京戦とこのところ勝敗や得点、退場に関わる部分であまりにも低レベルなミスが多く誤審に苦しめられていた鹿島ですが、この試合でも勝敗を左右する部分で重大な誤審が起こりました。
39分にカウンターから札幌のキリノがドリブルで仕掛けたわけですが、山村がそのままキリノについて行けば良かったのですが、昌子がカバーに入ったのでポジションがかぶってしまいました。
山村と昌子の1年目、2年目CBコンビなので仕方ない面もありますが、そのロスで対応が遅れた昌子がキリノを引っ張ってしまい2人ともバランスを崩して足が接触していまいたから、これは完全にPKでレッドカードですよね。
しかし、判定はキリノのシミュレーション、2枚目のイエローカードで退場となりました。
こーめいは他クラブの試合も観ていますが、今季は特に勝敗や得点、退場に関する誤審、しかも有り得ない低レベルの誤審が多いです。
今回は鹿島が有利になる誤審でしたが、前節FC東京に勝利するまでは勝てない状況で誤審の被害を受け続けてやりきれない気持ちになっていた身としては他人事ではないですし、あれでシミュレーションを取られていたら選手はやってられないですよ。
審判の質の低さについてはこのブログでも何度も触れて来ており、もう何年も前から同じことを言っていますが、不当なイエローカード、レッドカードの取り消しをすべきですし、大きな誤審をしたレフェリー、誤審ポイントの溜まったレフェリーはしばらく担当からはずし、研修させたりしないといけないです。
そして、当然その発表をすべきです。
しかし、それをやってしまうと年俸1,000万円、トップクラスは2,000万、3,000万円もらっていると言われるプロフェッショナルレフェリー(審判業で飯を食っている人)の能力の低さが知れ渡り、処分をされまくってしまうので、雇っているJFLの面子が潰れてしまいます。
本来は副業を持ってレフェリーをしている人から実績のある審判をプロフェッショナルレフェリーにすればいいのですがそうはなっておらず、JFLにはお気に入りや従順、コネのある人材をプロフェッショナルレフェリーにしたいという思惑があります。
つまり、いいジャッジをして評価が高いからプロフェッショナルレフェリーにするという考えではなく、来年はこの洋服、色が流行るというパリコレ方式で、この審判を売り出したいという理由で選出しているわけです。
だからクラブにはベストメンバーを強要しておいて、ゼロックススーパー杯にチャンスを与えたかったという理由で家本主審を起用して問題を起こし、研修送りになる事態を引き起こしてしまうわけです。
プロフェッショナルレフェリーは一度なると横綱のように降格することはないですし、家本主審も2度研修送りになった実績がありますが、現在も変わらずプロフェッショナルレフェリーですからね。
しかし、横綱のように品格や能力を問われることはありませんし、逆に能力が高いのにプロフェッショナルレフェリーになれないという審判が生まれてしまっているわけです。
プロフェッショナルレフェリーの資格剥奪は厳しいとしても、しっかりジャッジを精査する機関を作りプロフェッショナルレフェリー内でランク付けをして公にするべきです。
よく誤審は回り回って各クラブに被害や恩恵を与えるので公平だと主張する人がいます。確かにそうですが、それは向上心も考える力もない人間の言うことですよね。
誤審は少ない方がいいですし、少ない上で公平である方がずっといいに決まっています。
そのためにも誤審はなくならないとしても、できるだけ少なくする努力、正しく検証してそれを今後のレベルアップに生かしていくシステムを作っていかないといけないわけです。
現在はJFLの面子やコネなどあまりに馬鹿げた理由で選手が被害を受けている状態で、松崎審判委員長はいろんな理由をつけて言い訳をしていますが、その問題の本質は我那覇の冤罪事件、つまり青木・鬼武・川渕問題となんら変わらないものなのですよ。
そこには公にできない理由があるから、審判批判をしないようマスメディアや各クラブに圧力をかけ、審判を評価する第三機関を設けることをせずに身内だけで処理、隠ぺい体質を貫いているわけです。
とにかくJFLの体質を変えていかないと解決しないですし、誤審問題についてはJリーグのクラブ、サポーター全体で考えていかないことです。

押し込んで押し込んで逆転
数的優位になったことでますます鹿島が攻勢を仕掛けていくわけですが、守る札幌に攻めあぐねます。
ハーフタイムには土居に代わってドゥトラを投入するも結局はジュニーニョのドリブル突破くらいしか攻め手がなく、65分に遠藤と佐々木を投入してようやく猛攻体制になります。
左からジュニーニョ、右から遠藤、佐々木とドリブルで仕掛けられる選手が増えたために押し込む時間が増えて行きましたね。
特に遠藤と佐々木がよく裏を狙うフリーランニングをしてたいので攻撃も活性化しました。
ただ、どうしても中央、中央からという意識になってしまいミドルシュート含めて真ん中をぶち破ろうとするのですが札幌の好守に防がれます。
ゴール前へのボールも青木らが縦に入れることが多かったですが、前から来るボールなのでDFは対応しやすいですよね。
もっとサイドから速いクロスを入れたらよかったのですが、ふわっとした合わせるボールが多すぎました。
それでもやはり決定機はサイドからでアレックスのセンタリングからジュニーニョするもこれはGKのファインセーブ、さらには佐々木のクロスからドゥトラの競り合い、こぼれたボールをジュニーニョ、ドゥトラがシュートします。
これが宮澤の手に当たってハンド、ジュニーニョがPKを決めて85分にようやく追い付きます。
その後も押し込むと遠藤のCKを岡本がヘディングで決めて逆転、ナビスコ杯は3連勝となりました。

得られた収穫
内容ははっきり言ってあまりよくなかったですし、誤審がなければそこで追加点を奪われた挙句に1人少なくなって試合が終わっていた可能性もありました。
収穫を挙げるとしたらこれだけメンバーを代えてしまうとなかなか難しいですし、山村と昌子のCBコンビではまだまだ怖いと分かったことですかね。
ただ、ジョルジーニョ監督がこれまで起用していない選手は今季加入のユース昇格組と伊東、本田(GKは除く)だけで、この中にはケガが理由で起用していない選手もいますから底からチーム力をアップするという狙いがあるのかもしれません。
チームのレベルアップに速攻性はないものの、チーム力全体の底上げには効果があるでしょうし競争意識も高まります。
ただ、この試合では全体的に運動量も少なかったですし、スターティングメンバーでアピールできた選手はあまりいなかったですね。
ジョルジーニョのドリブルの切れ味が冴えており、前半はミスもありましたが後半を見る限りはこれからよくなっていきそうです。
あと岡本の高さはサイドからセンタリングを入れる上で有効かなって感じです。
メンバーを大幅に入れ替えていたので当たり前ですが、この試合では初めて選手交代でチーム状態がよくなりました。
予想外だったのですが、佐々木がすごくいいプレイをしていましたね。
長い間スランプかと思うくらい精彩を欠いていましたが、脱したのかもしれません。
あとは相手が1人少なくなったとは言え、最後にきっちり逆転勝利できたのは大きかったですね。

C大阪戦に向けて
4-2-3-1の相手との対戦が続きますね。
今季は大宮、横浜FM、FC東京、札幌とやっていますが、しっかりトップ下と1トップのところをケアして前線で起点を作らせない守備ができています。
このフォーメーションの特徴として1トップがDFラインの裏を狙わずに下がるばかりだと守る側としては前に前にプレッシャーをかけて3シャドーとまとめて見ることができるのでやりやすいということです。
ケンペスもあまり裏を狙うタイプではないですから、播戸の方がやっかいかもしれません。
ただ、C大阪の場合はボランチのビルドアップ能力が高いですし、清武、キムボギョン、柿谷などドリブルで仕掛けてくる選手が多いので要注意ですね。
攻撃は中央突破が多いですがシュートチャンスでもパスを回し過ぎるきらいがあるので、むしろサイドから仕掛けてクロス、中央でケンペスの強さを生かすとか、中央に切り込んでミドルシュートなどドリブルをシンプルに使った攻撃の方が得点に繋がっています。
あとは先制した後に上手く守ってショートカウンターで得点することも多いですね。
守備はFC東京と似ていてブロックを作って守りインテンシティーはあまり高くないです。
DFラインも高めな上に揃ってない場面も多いので裏を狙うのはもっとも有効だと思います。
この試合は追い抜く動きがなかったですし、センタリングがよくなかったですね。
アレックスは上がるタイミングはいいですがボールを持つと停まってしまいますし、西は走りきらないですから。
そういう動きは新井場が一番よく出来てますが、今後はルーキーのサイドバックにも期待したいです。
それからセンタリングもマイナスのクロスやふわっとしたボールが多かったですが、もっと速いボールをDFラインとGKの間に入れて背後に意識を持っていかせてマイナスのクロスを入れる方が効果的ですよね。
それにふわっとしたボールは身長のある岡本やドゥトラに合わせないと簡単にはじきかえされてしまいますから。
佐々木が一番いいセンタリングを入れることが出来ていましたね。
この2つは昨年に引き続いての課題ですから修正しないと守られると得点がなかなかできなくなりますよ。
C大阪のスアレス監督が攻守のバランスに気を遣うタイプなので、先制されたら上手く守られてしまうのでやっかいですから。
ホームでの大阪勢連戦を征して上昇のきっかけにしたいですね。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

札幌戦は助かりましたね…誤審に。
まぁTVでの観戦だったので確信はないですが、あのキリノの2枚目のカードの場面は見ようによってはダイブにも見えたのではないでしょうか?!足がかかったようにも見えましたがすぐに倒れず間があったように見えましたけど…まぁ鹿島に優位な判定だったのでいいですけど。あれで鹿島側の反則ならPK&退場になってた恐れがありましたから。
試合内容はサブ組って言ったらダメですけど普段スタメンではない選手が主だったので連携も迫力も欠けてましたね。やはりアレックスはダメなような気がします。スピードUPしたいのに立ち止まってしまうのは癖なのでしょうか?怖さを感じられません。本山・土居も1点ビハインドでない状況でもう少し見てみたかったです。こーめいさんが書かれているように佐々木の動きが結構良く映ってました!誓志の存在があまり目立たなかったのが残念。ジュニーニョはそろそろやってくれそうな雰囲気ですね!土曜日のC大阪戦も連勝といきましょう!HOME戦ですから。(^^)v
【2012/04/19 21:07】 URL | ホソヒロ #- [ 編集]


このターンオーバー(あるいはローテーション)を3年前に期待してたんですけど、まぁ今更ですね。内容は今二つでしたが、戦力の底上げ、若手の育成、主力のコンディショニング維持を考えれば「良し」と思ってます。
今シーズン審判に恵まれない試合が」続きましたが、帳尻あわせのような鹿島びいきのレフリングには寒気がしました。なんか勝ったのに全然スッキリしなくて。個人的には試合後、非公開でかまわないので両チームの監督とレフリーがマッチコミッショナー立会いのもとビデオを見ながら意見交換して欲しいと思ってます。意見書なんて生温い制度じゃなく、現場の人間同士の対話は非常に重要だとおもうのですけど、コーメイさんが言われるような腐った組織では無理そうですね・・・

試合内容に関してはやむを得ない部分も多かったかなと思います。ただ別の方も言われてましたが、増田の消えっぷりが気になりました。あれでは柴崎が戻ったらポジションがないですね。期待してるだけにもっとガツガツいって欲しいのですが。岡本、佐々木もオプションとしての可能性を十分に感じさせてくれたので、これからに期待します。セレッソは強敵ですが、なんとか撃破して欲しい!!
【2012/04/19 23:08】 URL | もののふ #- [ 編集]

ホソヒロさんへ
コメントありがとうございます。
メンバーが大幅に代わっていたこともあってあまりいい試合はできませんでしたね。
増田はもっと攻撃で存在感を出さないとレギュラー奪取はなかなか難しいでしょうね。
C大阪戦は休養した選手がいいプレイを見せてくれないといけないですよね。
そしてリーグ戦も連勝といきたいです。
【2012/04/20 17:39】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

もののふさんへ
コメントありがとうございます。
ターンオーバーはちょっと大胆すぎるとも思いますが、確かにこれを3年前からやっていたら今季ここまで苦労することもなかったですよね。
特に遠藤はあの時期に本山と一緒にプレイさせてあげたかったです。
これまで出場の少なかった選手主体だったのでもっとガツガツしたプレイを観られるかと思っていましたが運動量も少なかったですね。
C大阪戦は休んでいた選手がそうならないよう応援したいと思います。
【2012/04/20 17:44】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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