鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J1第32節】戦えない、戦わない選手に危機感が募る…の仙台戦
結果
11月17日(土) 2012 J1リーグ戦 第32節
鹿島3-3仙台(14:04/カシマ/15,035人)
[得点者]
12' 赤嶺真吾(仙台)
22' ウイルソン(仙台)
30' 興梠慎三⑩(鹿島)←大迫勇也⑧
39' 赤嶺真吾(仙台)
47' 大迫勇也⑦(鹿島)←ジュニーニョ②
76' 興梠慎三⑪(鹿島)←本山雅志②

[フォーメーション]
FW:大迫
MF:増田、興梠、柴崎
MF:本田、小笠原
DF:イバ、青木、岩政、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
26分:増田→ジュニーニョ
33分:本田→本山
59分:小笠原→昌子


試合の感想
足を引っ張り続けるいつもの面々
レナト、ドゥトラがケガでベンチにも入れず、遠藤も出場停止ということで鹿島の2列目は左から増田、興梠、柴崎となりました。
ボランチには本田が入り、フォーメーションは4-2-3-1ですが、興梠が仙台のDFラインに張りつくことが多く、2トップ気味になっていましたね。
仙台は4-4-2の布陣、前節負傷した上本のポジションには渡辺が入り、角田が出場停止から復帰しました。
序盤は今季のダメダメな鹿島を象徴するような内容でしたね。
立ち上がりにCKからいきなり赤嶺に決定機を作られますが、これはポストに助けられます。
青木がマークについていたのですが、ゴール前の競り合いは攻守のセットプレイ、流れの中でのプレイ含めて拙さ過ぎです。
青木のマークミスで失点していることも多く、攻撃時のセットプレイで得点できないのも競り合いの下手さが原因ですね。
相変わらず個人の守備力のなさに不安を感じさせる守備陣に嫌な予感が漂い、12分には赤嶺のヘッドで先制されて早くもそれが現実なります。
増田の守備の下手さ、西の守備のさぼり具合と今季足を引っ張り続けている2人のミスからの失点でした。
増田は高い位置を取る菅井を見るようジョルジーニョ監督から指示されていたのですが、だろうディフェンスによってあっさり裏を取られてしまいます。
林のゴールキックから梁が触ったボールは処理が難しく正面に来たわけでもなかったので、小笠原のリアクションが遅れてがボールをロストしたのは仕方なく、これを責めるのはサッカー素人だけでしょう。
問題はまだマイボールにもなっていない状況、ましてやパスを出せる状況でもなかったのに増田が攻撃に走り出している状況判断の無さですよね。
マイボールになるだろうといういい加減な判断で縦に走った分、菅井に置いて行かれてしまいました。
菅井は増田が見ることになっていたので新井場もポジションをかなり中に絞っていたこともあり、菅井に高精度のクロスを上げられてしまいます。
そしてファーサイドでは昨季から見慣れた中央に絞った時の守備ができない、やらないサイドバックの失態です。
西は十分赤嶺より中に入ってマークする時間はあったのですが、ここでも戻らなくて大丈夫だろうといういい加減な気持ちでディフェンスをさぼり、早々に先制をされてしまいます。
それでも攻撃に関してはインターバルもあったことで、メンバーが大きく変わりながらもよくジョルジーニョ監督は連動させて来ていました。
序盤から興梠が裏を突く惜しい場面もありましたし、失点直後も大迫のポストから興梠のクロス、最後は増田が外から飛び込んで合わせますがDFに阻まれます。
18分には柴崎のスルーパスから興梠がワンタッチで流し込んでゴールを奪いますが、これはギリギリオフサイド。
仙台はリードすると攻撃意識がかなり低くなるので、鹿島もこの時間はポゼッションして攻めれていたのですが、またもや後ろの選手が足を引っ張ります。
西が赤嶺との1対1で簡単に抜かれてファウルをしてしまい、そのFKの2次攻撃から失点してしまいます。
増田のクリアが2度とも相手に拾われるのですが、ヘッドは相手と競り合いながらでしたし、2度目も強烈なシュートをブロックしたので仕方なかったのです。
ただ、その後がまただろうプレイなんですよね。
興梠がマイボールにする前提で追い抜こうと走って行き、また裏を取られるという失態。
先制点の時もそうですが、これは守から攻への切り替えが早いのではなくて状況判断がいい加減過ぎるだけです。
それでも、この失点の一番の大失態は曽ケ端ですけどね。
相変わらずのファンブルぶりで角田のシュートをウィルソンに押し込まれてしまいます。
ジョルジーニョ監督も誰が失点の起点になっているのかをしっかり観ており、早々に動いて来ます。
増田をジュニーニョに代えると30分には興梠の粘りのボールキープから大迫が絡んで、最後は興梠はワンタッチゴール。
1点差に迫ります。
その後も攻撃的に行くために本田に代えて本山をトップ下投入、右に興梠が入り、柴崎をボランチに戻します。
追い上げムードに水を差したのはまたもや今季足を引っ張り続ける面々でした。
小笠原が中盤でボールロストしてからの仙台の攻めでしたが、一旦はディレイに成功して鹿島も守備陣形を整えており、青木も新井場に赤嶺を見るように指示をしっかり出しています。
しかし、次の瞬間にはボールウォッチャーになってマークをはずした挙句に、競り合わなくてもラインを割るだろうという、だろうディフェンス。
曽ケ端も同様で飛び出しが中途半端、青木もGKが飛び出したのでセオリー通りゴールの中に入ってないといけないですが基本が出来ていません。
失点は全部、戦術云々ではなく個人の基本的なミス、さぼり、状況判断の悪さからなので監督としてもどうしようもないんですよね。
しかも同じ選手が同じミスを何度も何度も繰り返しています。
いつも8月31日になって夏休みの宿題が全然終わってないと慌てる小学生に親が口を酸っぱくして何度言っても同じ過ちを繰り返してしまう、そういう状況です。
増田は状況判断の悪さからまだ7月だから大丈夫とチャラチャラ過ごし、8月になってもまだ上旬だからとチャラチャラ過ごし、気づいたら31日になっているという状況。
曽ケ端はとりあえず机に向かって宿題をやろうとするも集中力の欠如から結局宿題に手をつけないまま31日になっているタイプ。
新井場と西に限っては端から勉強は嫌いと放棄し、いかにさぼるかを考えて真面目にやっていません。
これだけ後ろの選手が基本的なことができないで失点していると、誰が監督でも残留争いすることになってしまいますよね。
今季はもう曽ケ端の失態だけでも勝ち点10は失っています。
それが無ければ今頃は残留確定どころかACLの出場権争いをしているはずなのですが…。

監督の采配でドローまで盛り返す
前半終了間際にはセットプレイを中心に仙台ゴールに迫りますが、結局2点のビハインドで折り返すこととなります。
前半に攻撃的なカードを切るとともにハーフタイムで選手に渇を入れると後半開始から果敢に攻めます。
大迫のキープから本山のセンタリングを柴崎がセンスあるシュート、これは落ち切れずに惜しくもゴール上に突き刺さります。
しかし、直後の仙台のゴールキックを小笠原がヘッドでジュニーニョに落とすと本山とのワンツーでサイドに抜け出します。
1対2の状況ながらもジュニーニョがドリブルで仕掛け、抜き切らずに左足でクロスを入れると、大迫がニアで合わせて反撃の狼煙を上げます。
こういう形がもっと増えればゴールも期待できますよね。
前回こーめいがジュニーニョの起用をと言っていたのもまさにこういったチャンスメイクを期待してのことですし、中央のFWもようやくニアに入ってくれたかという想いです。
その後も鹿島は西のクロスに大迫、カウンターから大迫のミドルシュートなどチャンスがありますが、試合展開が動いたのはジョルジーニョ監督が再度動いてからでした。
このところ判断が遅くミスの多かった小笠原はこの試合も調子が悪そうで、交代で昌子を入れます。
青木を1つ前に出すことで中盤の運動量が増しました。
ボールをポゼッションして押し込むとCKからジュニーニョのヘッド、65分には西が右サイドを飛び出しますが、中央でフリーでいる柴崎が見えずにシュートという判断。
これは悪くはないですが、2トップがこぼれ球に詰められないですからせめて枠には飛ばさないといけないですね。
69分には新井場のパスを興梠がペナルティエリアで受けるとドリブル突破、中央の大迫への折り返しは林に防がれてしまいます。
そして、76分についに同点に追い付きます。
柴崎と本山の続けての浮き球パスから興梠が胸トラップで上手くコントロールすると、ゴールに勢いよく突き刺します。
本山のセンスは流石ですが、柴崎のあのDF2人の間を通すパスも絶品ですし、その前の間の取り方も上手く仙台の選手の足を止めましたね。
あれぞまさにブラジルサッカーの緩と急の使い分けです。
勢いに乗る鹿島は攻勢を強め、柴崎のスルーパスに抜け出した大迫がセンタリング、ファーサイドにはジュニーニョが詰めますが惜しくも届かず。
大迫の落としに本山のシュート、さらに85分にも大迫の落としから柴崎のシュートとチャンスを作りますが勝ち越し点を奪えません。
総合してみると勝てた試合とも言えるのですが、あと1ゴールが足りなかったというより、前半の失点が多過ぎたために勝ち点1しかとれなかった試合となってしまいました。

攻撃的に行くか、守備的に行くかのジレンマ
試合後のコメントで興梠と大迫が前から、つまり攻撃的に行きたいというコメントをしていましたが、これは監督批判というよりは守備のできない後ろの選手へのオブラートに包んだ批判でしょう。
2人の言うことには一理あって後ろに守れない選手、平気で守備をさぼる選手がいるのだから、まずは守備からという戦い方では失点するリスクが高くなります。
今季は2点、3点取っている試合でも曽ケ端、新井場、西らのやる気のないプレイで勝てなかったことがあまりに多すぎましたから、前線の選手としてはやってられないですよね。
しかし、これは2トップで3点取った試合後だから言えることでもあります。
では、攻撃的に行って得点が取れるのかというとそうでもないですからね。
今季の鹿島はもともと攻撃的に戦っている試合が多く、決定機数も31節終了時点で柏と並んでリーグトップです。
ですが、決定力を見ると10.1%で16位、後ろには新潟と札幌がいるだけです。
それにこの試合ではトラップが上手く行っていましたが、決定機以前にトラップミスでチャンスを逸することも多いですからね。
攻撃的に行って得点が取れるならそうしたでしょうが、2列目のレギュラーが3人不在の状況では守備的に入る選択をしたジョルジーニョ監督は間違っていなかったです。
興梠に2トップになるなという指示したのは相手のボランチを見ろということですし、興梠がこの指示を遂行しなかったので本山が入るまでは仙台の両ボランチが自由に動けて、その分鹿島の小笠原と本田が難しい状況に追い込まれました。
増田が菅井を見るため、仙台の中盤4人に対して鹿島は柴崎、小笠原、本田の数的不利で対応することとなり、攻撃時は激しくプレッシャーをかけられていましたし、守備の時は太田や梁に加えて上がって来るボランチも見なければならなかったですからね。
この試合、興梠は体を張って気合いの入ったプレイを見せていましたが、これをコンスタントにできるようにならないといけないですし、守備に関してもマルキーニョスくらい追えるようになれば攻撃的な戦いができると思います。
仙台はリードすると攻撃の意識が落ちる傾向があり、磐田戦も主導権を握り続けていたにも関わらず、あまり積極的に追加点を取りに行かなかったため追いつかれて引き分けていました。
早めに動いて攻撃的な戦い方に切り替えたジョルジーニョ監督の判断も良かったですね。
ただ、改善すべきは何度も言うように攻守のバランスです。
次節は小笠原が出場停止なのでボランチは本田、柴崎になるのでいいとして、両サイドバックのどちらかは守備のできる選手を入れないといけないですね。
控え選手がいないのが今の鹿島の最大の弱点の1つですが、ナビスコ杯のように昌子を守備専門と割り切って使っていくしかないでしょう。
今の鹿島は前線の選手と柴崎でチャンスは作れますから、サイドバックが2人とも攻撃的で守備のできない選手にすることはないですね。
攻撃では西がいい縦パスを何度も入れていましたから、やはり左サイドに昌子が一番バランスがいいかもしれません。
昨年は曽ケ端がこんなにミスしていませんでしたし、攻撃でも横パスやバックパスばかりで決定力以前に決定機不足でしたけど、今季は決定力のなさと後ろの選手の守備の弱さもあって攻撃と守備のバランスのジレンマがハンパないですね。

混沌とする残留争いに言い知れぬ不安
2位の仙台相手に2点のビハインドから追いついて勝ち点1を積み上げたものの、大宮、神戸、G大阪が勝利したため残留争いはよりカオスと化してしまいました。
大宮がこの時期強いのは例年通りですがC大阪はクルピ監督がベンチ入り停止、G大阪をホームに迎えた清水はナビスコ杯決勝で敗れたショックがかなり大きかったようで調子が落ちていますし、神戸に至っては監督交代効果というより天とピッチに後押しされての勝ち点3でした。
磐田も予想以上に不調が続いていますし、残り3試合になって何が起こるか分からない状況でこーめいも今まで感じたことのない言い知れぬ不安を抱いて過ごしています。
一番予想外だったのはここに来て曽ケ端や新井場、西がああいうミスを繰り返すのか…ということですけどね。
増田も出場時間が短い割に失点に多く絡んでいますから。
他クラブがどうこう以前にあんなプレイを何度も繰り返していては、監督が誰であろうと残留争いに巻き込まれて当然ですし、このままでは本当に危なくなって来ました。
次節は遠藤が戻って来ますが、レナト、ドゥトラが間に合わないなら苦しい状況が続きます。
そうなると2列目の並びはジュニーニョ、興梠、遠藤がベストですかね。
ベストというより、本山を先発から使えない以上、他にメンバーがいません。
ただ、興梠はこの試合、2列目に柴崎、本山とスルーパスを出せる選手がいたというのが大きいので後半の早い段階で本山を起用したいところです。
名古屋も4-2-3-1の布陣でまともにぶつかりますから、特に球際の争いが重要となって来ます。
今週は連続で非公開練習をしてしますから、ナビスコ杯決勝のように球際で激しく集中力を高く保って戦ってくれると信じて応援するしかないですね。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

お久しぶりです。

31日=失点。非常に面白いです(笑)。

それはさておきですね。こーめい氏の不安と同じような類いのものを感じている気がします。

勝つ気がない、危機感がない、と思われて当然ということを、選手達が分かっているのか非常に心配です。ミスを取り返そう、また改善しようというような姿勢がひとつもない。と思わざるを得ないです。冷静でいることと、無責任でいることを勘違いしているんでしょうか。

当然ですがまずはメンタルですね。もはや人間として、プロとして生ける人間としてどうなんだと。勿論心の切り替えは大切なのですけどね。しかしそういう問題でもなさそうです。

サポーターとしてはあまり考えたくはないのですが、こうもずるずるとされると、リアルに降格を覚悟します。次勝てばいいとか言ってられないですからね。今シーズン、次、次、次、と幾度となくチーム(個人)が変わっていくチャンスはありましたが、肝心な部分がどうにもならなかった。冷静にアントラーズを見つめれば見つめるほどネガティブになってしまう先週末でした。

残留争いではありますが、こうにもなると、2007シーズンのミラクルや、2009シーズンの5連敗後巻き返しガンバレッズ連破で3連覇等々、もはやこれら以上にドラマチックな展開で劇的な何かがチームに起こらないと最悪の結果が待っている気がします。

とにかく、プロとして残り2試合、そしてシーズンが終了するまで、これからどういった姿を見せてくれるのか、むしろ楽しみになりました。

ネガティブな長文ですみません。

【2012/11/22 00:00】 URL | あーりん #- [ 編集]


お久しぶりです。
漠然とした質問ですみませんが、来季のGKとサイドバックの構成は、補強なども含めどのようなものが理想だと思われますか?
【2012/11/22 07:06】 URL | イヌターキ #- [ 編集]

あーりんさんへ
おひさしぶりです、コメントありがとうございます。
一足先に残留争いの危機意識が高まったG大阪などはふっきれて戦えている感じですし、遠藤(G大阪)も言っていましたが、ネガティブになっても仕方ないってところもありますから後ろ向きにならずに自分たちの力をしっかり発揮しないといけないですよね。
こーめいは気持ちを前向きに持っていくために録画しておいたスカパーのナビスコ総集編を観ていました。
失点シーンはやはり同じようなミスばかりでうんざりしますが、やはり大迫のゴールは何度見てもいいですね。
あと3点取って残留を決めるとともに二桁得点に乗せてほしいです。
【2012/11/22 16:15】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

イヌターキさんへ
おひさしぶりです、コメントありがとうございます。
補強については毎年この時期に書いているのですが、残留が決まらないと何とも言えないですから今季はまだ記事をアップできません。
一応補強のこと、来季の選手構成のことは考えていますが、GKを補強するということはないでしょうから佐藤をレギュラーに据えるのがいいと思います。
サイドバックはブログでも書いて来たように守備とビルドアップのできる選手ですが、なかなか日本人でいい選手がいないんですよね。
0円プレイヤーの駒野の獲得が理想です。
守備ではベテランですが大宮の村上、FC東京の徳永もいいですね。
若い選手だと同じくFC東京の椋原も。
ただ若い選手や移籍金を払って獲得するなら鹿島の若い選手を育成、宮崎を復帰させた方がいいと思いますし、あとはブラジル人の獲得で戦力アップをはかりたいですね。
【2012/11/22 16:26】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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