鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J1第34節】今季一番の安定感で最終戦を勝利で飾る…の柏戦
結果
12月1日(土) 2012 J1リーグ戦 第34節
鹿島2-0柏(15:35/カシマ/19,141人)
[得点者]
41' 大迫勇也⑧(鹿島)←ドゥトラ④
68' 大迫勇也⑨(鹿島)←ジュニーニョ③

[フォーメーション]
FW:大迫
MF:ジュニーニョ、ドゥトラ、遠藤
MF:小笠原、柴崎
DF:イバ、中田、青木、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
56分:ドゥトラ→レナト
67分:中田→昌子
80分:ジュニーニョ→興梠


試合の感想
手堅い展開が続くも攻守に連動
柏の布陣は4-2-3-1、茨田が出場停止なもののボランチは大谷と栗澤、前線の選手も工藤のトップにジョルジ・ワグネル、田中、レアンドロ・ドミンゲスといつものメンバーという印象でした。
鹿島も布陣は4-2-3-1ですが、ケガ明けのレナト、前節体調不良で遠征に帯同しなかった興梠がベンチスタート、大迫のトップにジュニーニョ、ドゥトラ、遠藤の並びになります。
さらに岩政が体調不良ということで欠場、中田が久しぶりの先発出場となりました。
名古屋戦後に3連休になったのも体調不良の選手が多いという理由でしたけど、風邪でも流行っているんですかね。
フォーメーションが同じでがっつりぶつかることもあって、試合は立ち上がりから手堅い展開になります。
シュート数もそれを物語るように両クラブ共に少なかったですね。
ただ、鹿島は開始すぐに西のフィードに大迫が右サイドに流れてボールを受けると増嶋との1対1をドリブルでかわしセンタリング。
これは弱くなってクリアされるものの、その後もジュニーニョと新井場の左サイドの崩しからセンタリングなど攻撃の形は作れていました。
ドゥトラのドリブルから左サイドの遠藤がタメを作ると横パス、中央上がって来た小笠原がミドル、これがこの試合初のシュートとなりましたね。
13分には柴崎の展開から西、遠藤のワンツー、23分にも柴崎、遠藤が絡んで新井場のオーバーラップから中央のジュニーニョにクロスとシュートの手前まではチャンスを作れていました。
攻撃が連動していると感じさせる内容でしたが、やはり2列目に遠藤に加えてもう1人ボールの持てる選手がいるとベストですね。
そうすればもっと高い位置で起点を作って攻められますから。
そして31分にはこの試合最初の決定機が生まれます。
遠藤のスルーパスに西が飛び出すとその折り返しを再び遠藤が受けてダイレクトでシュート、しかしこれは枠をはずれてしまいます。
スペースがあったので遠藤ならトラップできたと思いますし、一度止めてから打った方が確実だったのでもったいなかったですね。
連動は攻撃だけでなく、このところは守備でもプレスがよくなっています。
大迫は興梠と2トップを組んでいた時はお互いに相手がプレスに行くだろうと守備が消極的でしたが、1トップになってからは次第に追い所のタイミング、狙い所がよくなって来ました。
また、敢えて追わずにパスコースを切るポジションを取ったり、周りに指示をしたりと守備でも積極性が見られ成長していますね。
それに連動して2列目もラインを上げてプレスをかけたり、引いて守るところはしっかり下がって守備できていました。
特にジュニーニョや柴崎は危険なスペース、上がって来た柏の選手をケアする献身的なプレイを見せていましたね。
そのため柏は序盤からロングボールが多くなっていましたし、攻撃のほとんどはショートカウンターから、シュートで終わったシーンもミドルレンジからがやっとでした。
手堅い展開ながらも攻守の質の差が41分に得点となって表れます。
一度は新井場が奪われるも早い守備への切り替えからジュニーニョが寄せ、その間に後ろから奪い返すとドゥトラへ。
ドゥトラのパスは近藤のスライディングに跳ね返されますが、それが再びドゥトラに当たって大迫へ。
ナビスコ杯準々決勝、ホームでの対戦でも見せたドリブルからの素早い左足のシュートでネットを揺らしました。
プレスに関してはまだ時間帯や得点した後に緩くなったり、下がり過ぎたりする場面が見られますが、このところはジョルジーニョ監督も集中と声をかけて改善してしますし、この試合も前節に続いて選手の集中力が高かったですね。
気を抜くことなく守ると、ロスタイムには遠藤のスルーパスからドゥトラが抜け出すシーンを作ります。
パスを出したタイミングではギリギリオンサイドに見えましたが、これはオフサイドの判定。
シュート数は4:5本の前半でしたが、得点の匂いがしたのは鹿島の攻撃でしたね。

2列目の入れ代わりにも攻守が連動
後半に入ってからも試合展開に大きな変化はなく、リードを許している柏が前半より攻撃の意識が少し上がったくらいでしたね。
しかし、鹿島も今季一番と言って良いほどの安定感で受け、スタンドが湧くシーンは53分の工藤の足が青木にかかってファウルを取られた場面のみでした。
その直後に鹿島は恐らくどこかを傷めたと思われるドゥトラに代えてレナトを投入します。
これまではベストメンバー、ドゥトラ、レナト、遠藤が揃わないと機能しなかった2列目ですが、最近は1人入れ替わっても連動できるようになっています。
それでも2列目に起点が2つあった方が鹿島の攻撃のバランスはよくなりますね。
レナトは地味にいい距離感でポジションをとってボールを受けてくれるので、パスの周りもスムーズになってより起点を高い位置で作れるようになります。
さっそくレナトと遠藤のコンビからジュニーニョが左サイドで仕掛け、その後も右サイドをジュニーニョが突破してセンタリングというチャンスを作ります。
67分には久しぶりの出場で足をつった中田が交代を申し出て昌子が入ります。
すると68分には後半から得点の匂いがしていた形から追加点が生まれます。
レナトのパスを受けたジュニーニョが左サイドで仕掛けセンタリング、ニアに入った大迫が見事としかいいようの無いヘディングシュートを流し込みました。
レナトが入ったことでジュニーニョが前半より明らかに高い位置で仕掛けられるようになっていましたからね。
選手交代の効果が得点に結びつきました。
ジュニーニョはこーめいがこのところ起用を推していたようにチャンスメーカーとして能力を発揮していますよね。
外国人枠でなかったら来季もいてくれたらと思います。
アジア枠はあるものの3枠って少ないですし、こーめいはJリーグに3年以上在籍した外国人選手枠を別に1枠設けてほしいと思います。
そうすることで外国人選手はJリーグで3年以上プレイするメリットが生まれますし、クラブも若いブラジル人選手を発掘、育成することも可能になりますからね。
このジュニーニョの仕掛けからのセンタリングは遠藤や土居に習得してほしいです。
これだけでもプレイの幅が広がりますし、縦を警戒させれば中央に切り返してシュートという選択肢もより威力を増しますからね。
73分にネット・バイアーノが投入されて要警戒外国人が増えます。
78分にはジョルジ・ワグネルのパスをペナルティエリア内で受けて反転からシュート、試合終盤にもセンタリングからヘッドと決定機を作られます。
やはりネットの足元での収まり具合と高さは危険ですね。
ただ、澤のヘディングのシーン含めて最後まで体を寄せて守れていました。
鹿島は80分にジュニーニョに代わって入った興梠が、ものすごく気合いが入ったプレイで球際の競り合い、仕掛けと力強かったです。
カウンターから興梠のセンタリング、流れたボールを遠藤から青木のシュート。
そのCKの二次攻撃から遠藤のクロスに興梠が飛び込むなど追加点を狙いに行きます。
終盤はレナト、レアンドロ・ドミンゲスとお互いに退場者を出すハプニングがありますが、今季一番の安定感ある試合運びでホーム最終戦を勝利、12勝10分12敗と成績も何とか五分に戻してシーズン終了となりました。

終わってみれば悪くはないシーズン
今季はオリヴェイラ監督のチーム作りの失敗を受けてその立て直し、世代交代を図る難しいシーズンとなりました。
Jリーグが混戦となったため残留争いにも巻き込まれ、11位と鹿島初の二桁順位のフィニッシュとなってしまいましたが、勝ち点46、50得点43失点は昨年の勝ち点50、53得点40失点と大きな差はありません。
それに3位の浦和(47得点42失点)と7位の名古屋(46得点47失点)と比べても遜色ないですから、いかに勝ちきれない試合が多かったかを物語っています。
その原因はこれまでも言ってきたように、GKやDFラインの集中力ないプレイによる失点であまりに勝ち点を失い過ぎたこと、そして決定力です。
監督が代わってチーム得点王とアシスト王の田代、野沢が抜けた上にオリヴェイラ監督の戦力補強が相変わらずの失敗だったことを考えると必然の数字で落ち着いた感じです。
むしろドゥトラやレナトを獲得してジョルジーニョ監督がチームを微修正してなければもっと勝ち点を失っていたでしょうね。
昨季4割以上にも上ったセットプレイからもっと得点出来ればよかったのですが、今シーズンを見るとキッカーよりターゲットの問題の方が大きいです。
昨季は岩政、中田、田代、ガブリエルがいましたが、今季はターゲットになりうる選手が岩政とほとんど出場のない岡本だけでしたからね。
ドゥトラ、青木と身長のある選手はいますが、もっとゴール前での競り合い、相手の前に入っていく動きとヘディングの上手いターゲットが必要です。
名古屋戦とこの試合は集中して守れていましたから、守備(特にGKとDFライン)に安定感があれば十分上位に食い込めたシーズンでしたよ。
来季は後ろの選手の補強を含めて守備の安定感を高めたいですね。
その前に天皇杯がありますから、ジョルジーニョ監督にカップ戦2冠というお土産をプレゼントするためにもまずはホームで磐田を撃破です。
集中力高く、安定感のある戦いをできれば天皇杯も勝ち進んで行けるでしょう。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

シーズンの最終盤にやっと上位に勝てるチームになりましたね。
今シーズンは、こーめい師の分析に「折れそうな気持ち」が随分助けられました。
有難うございました。
来季もよろしくお願いします!
ところで、巷では次期監督候補にセルジオ=ファリアスの名前が出ていますね。
こーめい師も推していらっしゃったと記憶していますが、実現すれば来季の楽しみが増えますね。

【2012/12/07 22:12】 URL | 希望鹿 #- [ 編集]

リーグ戦の終了
まず前節で残留が決まって良かったですね。
ひとまず安心して見られました。
さて、今年は育成の代償を支払う年となってしまったように思いますが、やはり気持ちが入っていればという年でもあったように感じます。
また、GKとDFにおける特にサイドバックのディフェンスの軽さと不用意なボールロストが勝率を分けたかなと思います。
やはりDFは左右のバランスが大切だなと感じながら見ていました。
そう考えると内田選手って高卒でレギュラーはやはりすごい選手だったんだと思います。
終盤の強さは、遠藤選手と大迫選手がやはり必要不可欠に感じました。
前から思っていましたが、遠藤選手はドリブラーということもあり、夏場は体力の消耗が激しいためあまり期待できませんが、夏に比べ運動しやすい季節に入るとプレイに幅ができるように感じます。プロも人間ですから当然でしょうね。
そして、ジュニーニョ選手が守備を積極的にやっている姿は、あれならまだもう一年はやれるのではないかと思ってしまいました。
いや、スピードも体力も難しいのは分かってるんですが、要所で動いているというか、ここぞの効き目が他の選手に比べ大きかったというか。
終盤の試合でジュニーニョ選手から大迫選手への一連の流れは綺麗だなぁ~と何度も振り返ってしまいます。
外国人枠でなかったら来季もいてくれたらというお気持ち同感です。
むしろ、ハズレを呼んで損するならば普通の給料で良ければ来期もお願いしたいです。(ムシの良い話ですね。)

興梠選手も前からこの試合のように気持ちの入ったプレイができていれば・・・。
いや、今までだって頑張ってくれているのは分かるんです。
決定力は無くても彼なしでは三連覇だって難しかったかもしれません。
ただ、「負けないぞ。やるぞ。」っていう気持ちって大切ですよね。
来期も残ってもらって顔に似合わず以外に気配りのできるプレイを見せて欲しいです。
なんていっても鹿島の13番ですから。
DFも世代交代をしなければならず、来年も新井場選手の怒声がきけるかどうかも分かりませんが、DFの獲得をするならば昌子選手や梅鉢選手も使いながら育てて欲しいです。
あの二人、かなりやれると思います。
出場機会のあった昌子選手は体を張ったディフェンスや声もだいぶでるようにもなってきたのでどんどん良くなりそうですね。
来期のACL出場が決まれば若手にも出場機会が恵まれそうですし、正念場というか気が抜けない日が続いて欲しいと思います。

クドイようですが残留が決まってほんとに良かったですね。
【2012/12/08 20:15】 URL | S #wLMIWoss [ 編集]

希望鹿さんへ
コメントありがとうございます。
こーめいのブログが役に立ったのならとてもうれしいです。
今季は予想以上に苦しみましたが、シーズン終了間際にチームとして形を成して、上位陣にも勝てるようになりました。
来季の監督はどうなるかまだ分かりませんが、昨年の今頃もこーめいが推していたセルジオ・ファリアス監督も候補に入ってるのでしょうかね。
続報を待ちたいと思います。
【2012/12/10 20:31】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

>リーグ戦の終了
Sさん、コメントありがとうございます。
計算できる守れる選手がいれば攻守のバランスもよくなって下手な失点も減ってたでしょうし、ここら辺もチーム作りの失敗が響いていたことが大きかったと思います。
篤人はビルドアップはもちろん、オーバーラップもしていましたし、スピードがあってカバーリングもよくしていましたからね。
先日シャルケのCLでも失点の危機を救いましたが、鹿島時代からもゴールラインギリギリのクリアが多かったです。
新井場、西、青木あたりではおろそかにしてしまうGKが出たらゴールに入るという基本をきちんとやっている故ですし、そういうことをきちんとできる選手がもっとDFラインにいれば失点は減って勝ち点も増えていたでしょう。
今季は若い選手が育ちましたから昌子にはいいDFになって欲しいですし、サイドバックの若い選手も続いてほしいです。
【2012/12/10 20:38】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


ようやく、長く苦しんだリーグ戦が終わりましたね。毎週こーめい氏のブログで勉強させていただきました。ありがとうございます。
でも、天皇杯もありますから気を抜くのはまだ早いですね。アントラーズには元旦まで、まだまだこれから頑張っていただかないとです。

レイソル戦、中田浩二は非常に安定していてさすがだなと思いました。久々の先発でしたが、まだまだ頼れるベテランだと思わせてくれました。中田もそうですが、グランパス戦同様、皆が集中できているのも見て取れました。

リーグを11位で終えたアントラーズですが、ここ2戦を見ると天皇杯もとれるんではないか!?と楽観視する程、私にはチーム全体が頼もしく見えました。しかし、何が起こるか分からないのがサッカー、何が起こるか分からないのが一発勝負のトーナメント、何を起こすかわからない審判、ですからそうも簡単にはいかないというのは当然ありますね。でも無性に楽しみな気持ちです。

監督の件ですが、関塚さんの可能性はなくなったみたいですね。こーめい氏の考えに納得していたので、自分自身ほっとしています。
そこで質問なのですが、こーめい氏もよくブログに取り上げる「セルジオファリアス」さんについて、こーめい氏は、今現在どのような印象をもっていますか?私は単純に、浦項をアジア王者、トヨタカップ3位へ導いた、何かしらの、勝つための哲学を持っているんだろう、といったざっくりとした印象です。浦項の試合もそんなに見なかったのでですね。

勝敗はどうなろうと、天皇杯のブログもたのしみにしております。
【2012/12/10 23:33】 URL | あーりん #- [ 編集]

あーりんさんへ
コメントありがとうございます。
このブログが役に立ったのなら嬉しいですし、こーめいも読んでもらえて感謝です。
長く苦しいシーズンでしたが、こーめいにとっては昨年より今季の方がストレスなく観られました。
それはブログの記事にも表れていたと思いますけど(^^;)
つい先日まではベストメンバーが揃えば上位のクラブにも勝てると書いていましたが、今では少しメンバーが入れ替わっても名古屋戦、柏戦のようにいい試合ができるようになっていると思います。
それだけにこーめいも天皇杯優勝を狙えると十分思っていますが、確かに一発勝負ですし何が起こるか分からないですよね。
天皇杯はモチベーションの大会なので大迫、柴崎らはテンション高く活躍してくれるのではないかと思います。
セルジオ・ファリアス監督はブラジル時代にU-17,U-20代表の指導経験が多く、育成に定評があります。
ジョルジーニョ監督に似て選手のいいところを引き出しつつ攻撃的な戦いを好み、勝ち負けのはっきりする戦いをする印象がありますね。
ただ、Jリーグはチーム力の差が全体的に小さいですからもし鹿島に就任したらやっぱり引き分けも多くなると思いますけど。
浦項ではACLを制覇して今季も昇格した広州富力を7位に導きましたし、終盤までは3位以内に入っていましたから結果を出せる監督だと思います。
ただ、リーグ戦で優勝するには守備の手堅さ、安定感も大事なのでその辺がどうなのかなとは思いますが、引き続き世代交代をミッションとする今の鹿島には合っていると思います。
【2012/12/12 17:22】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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