鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J1第1節】勝ち試合を負け試合にして運良く勝ち点1を拾う…の鳥栖戦
結果
3月2日(土) 2013 J1リーグ戦 第1節
鳥栖1-1鹿島(14:04/ベアスタ/12,728人)
[得点者]
32' 大迫勇也①(鹿島)←ダヴィ①
71' 豊田陽平(鳥栖)
[フォーメーション]
FW:大迫、ダヴィ
MF:ジュニーニョ、野沢
MF:小笠原、柴崎
DF:中田、青木、岩政、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
86分:野沢、ジュニーニョ→本田、中村

試合の感想
空気とボールロスト製造機
鳥栖は4-2-3-1の布陣、調子がいいと言われていた野田はベンチにも入っておらず、左サイドハーフには早坂が先発で出場しました。
鹿島は4-4-2、水戸戦を負傷欠場していた岩政が昌子と代わって先発に入りました。
水戸戦からのメンバー変更はそれでだけだったので試合内容は予想通り、いばらきサッカーフェスティバルで述べた課題そのまま、特に目新しいこともありません。
本山はケガのようで前日練習には参加しておらず、チームに帯同していなかったですね。
そのため、選手交代も遅く90分つまらないサッカーが続きます。
やはり特に酷いのは2列目ですね。
野沢とジュニーニョのところにまったくボールが収まらないので、両サイドバックとボランチも高い位置を取れずに流れの中からチャンスどころか攻撃の形も見出せません。
野沢は相変わらず本山などボールをキープできる選手がいてくれないとセットプレイ以外は空気、ジュニーニョはボールロスト製造機と化していました。
それでも32分にCKからダヴィがヘッドでそらして大迫のボレーで先制できたのは、今の鹿島にとって最大の理想的な展開でした。
前線からのプレスで主導権は握っていたものの、前半のシュートはたったの4本。
鳥栖の選手がひっかけてこぼれたボールを大迫が拾ってシュート、CKの二次攻撃から野沢がミドルシュート、CKからの大迫の得点、ダヴィのミドルシュートだけでした。
流れの中からのチャンスは野沢のスルーパスに大迫が抜け出したシーンくらいでしたね。
前半は鹿島が圧倒していた、試合内容が良かったと思った人は眼科と脳外科に言った方がいいです。
2列目にボールが収まらない上にDFラインの選手もボールを運ぶことができないので、2トップにロングボールを放るしか攻撃の手段がなかったですね。

誰の目にも明らかな采配ミス
後半に入ってもやはり鹿島は何も変わりません。
2トップにロングボールを当ててこぼれ球を拾う形でやっとボランチが押し上げられると、柴崎が思い切ってミドルシュートを放ちますが、これはバーに阻まれます。
鳥栖は後半からロングボールを多用しつつ運動量を増やして来て、鹿島の選手はこのプレスとハイボールの競り合いの強さに苦しみ次第に押し込まれていきます。
しかし、セレーゾ監督は動かず。
そして、ついに71分にハイボールの競り合いに負けて豊田に抜け出されて、同点に追いつかれてしまいます。
60分頃には誰もが選手交代が必要だと思っていたでしょうが、そこで選手交代をしなかったことが失点に繋がったのは明らかです。
実際に岩政も「鳥栖に追いつかれる前あたりから勢いに乗せてしまった」とコメントしていますし、セレーゾ監督も流れが悪いことを感じていました。
それをどう修正するかですが、前線にボールが収まらないから押されっぱなしになるわけなのでボールをキープできるようにすればいいわけです。
しかし、セレーゾ監督は選手交代ではなく、野沢とジュニーニョにボールをキープするよう指示することで対処しようとしました。
前半どころか水戸戦からボールの収まっていない野沢とジュニーニョに指示しても無意味。
こーめいなら残り30分の段階でジュニーニョのところに遠藤を入れて前線に起点を作り、小笠原に代えて本田を入れてバイタルエリアの守備を安定させていましたね。
あとは試合の流れや選手の動きを観ながら、前線からのプレスを強化するなら中村、守備固めするなら西に代えて昌子を投入していたでしょう。
セレーゾ監督は選手を交代することでバランスを崩してはいけないと言い訳していましたが、すでに60分頃からスターティングメンバーによる守備は崩れていました。
攻撃にいたっては水戸戦からバランスが崩れています。
鳥栖のユン・ジョンファン監督は勝負所と観てどんどん攻撃的な選手を送り出し、それが同点弾につながりました。
勝つために人事を尽くさなければ当然、試合に負けてしまいます。
その典型的な例でしたが、終盤の鳥栖の猛攻も曽ケ端のプレイとバーに助けられるなど運もあって勝ち点1を拾うことはできました。

適材適所とベテラン勢の再生
今季のスローガンはRenascimentoですが、このままだとまずベテランの再生が必要だと思います。
よく小笠原が今の若い選手は自分たちの頃に比べてアグレッシブさが足りないようなことを言いますが、こーめいからすれば今のベテランこそ本田・秋田時代に比べると闘争心が足りないと思いますね。
本田・秋田は口うるさいと思われても若手に意見していましたし、ピッチ上でも意見をぶつけあっていました。
衰えを感じた頃からはベンチスタートになっていましたし、先発レベルではなくなっていたもののベンチに置くのはもったいないということで秋田はクラブが移籍しやすいように敢えて戦力外にしました。
今のベテラン勢も運動量、パフォーマンスを観ても本来なら先発からはずされていて仕方ないですが、やはりオリヴェイラ監督時代に若手を1人も育てられなかったのが痛いですね。
そこで世代交代が遅れたのが響いて去年のジョルジーニョ監督から多大な負担がかかっています。
曽ケ端はこの試合はいいプレイをしていましたが、昨季から衰えは顕著です。
それに長所と言われているコーチングも昨年の仙台戦の赤嶺の得点、横浜FM戦の熊谷の得点、この試合の前半終了間際の青木のスルーからのピンチなどきちんと指示できていたらこんなにDFラインの選手との連携の悪さはないですよ。
失点だけでなくピンチに多く絡んでいた青木はやはりCBとしては判断ミスが多く、競り合いの弱さも目立ちます。
失点シーンではボールをバウンドさせてはいけないですし、あの遅れたタイミングなら豊田とまとも競り合ってはいけません。
必ず負けますから、豊田がヘディングしたあとに相手を潰すことを考えないといけないですね。
中田は守備専門と考えてもビルドアップができないのは痛いですし、攻撃面で躍動感は期待できません。
ただ、この試合は水戸戦以上に2列目にボールが収まらなかったので西も含めてサイドバックはオーバーラップするチャンスはほとんどなかったですけどね。
しかし、ベテランではないですが西の守備は何とかしないと鹿島の左サイドからファーにセンタリングを入れられると外や後ろから入って来た選手を高い確率でフリーにしてしまいます。
野沢とジュニーニョは前述したようにまったく役に立ってないですし、野沢の守備は特にひどいです。
小笠原はもはや並みの選手としては及第点という程度のパフォーマンスしかできていません。
この試合ミスの多かった柴崎もその走れない、ボールを持てない中盤ベテラン3人のフォローをさせられて無理に難しいプレイを選択していました。
2列目にボールが収まっていれば柴崎ももっといい形でボールをもらえて持ち味を出せるんのですが、野沢とジュニーニョが何もできないので難しいパスを選択しては奪われるという悪循環に陥っていましたね。
前半シュート4本、後半も柴崎、ジュニーニョ、ダヴィのミドルシュートの3本だけ。
シュートエリアを観ても分かるようにまったく相手の守備を崩せてないのでペナルティエリアにも入って行けてないです。
もはやベテラン勢は若手が持ち味を出しやすいようにプレイするということはできず、大迫や柴崎など若いチームの中心選手におんぶに抱っこでプレイしている状況です。
ベテランを再生するにはせめて適材適所と攻守のバランスを考えた配置をしていくしかないでしょうね。

セレーゾとオリヴェイラ
選手肌と学者肌と紹介されてもいましたが、やはりこの2人はタイプが似ていますね。
どちらも守備的な戦いをして偉大な10番がいなければ退屈なサッカーに終始します。
そして、勝つ気がないのかと思われるくらい選手交代が遅いですね。
失点してから選手交代するなんてそこらを歩いている一般人に采配を任せてもできますよ。
プロは素人にできないことをやるのがプロですから、試合の流れを読んで失点する前に手を打つのが当たり前です。
しかも、新加入、若いからまだチームに馴染んでないと言って先発で起用しないのに、残り10分の得点を獲りに行く難しい局面で使って行く訳の分からない選手交代。
また、Jリーグが日々進歩しているにも関わらず以前優勝した時と同じことをしていれば勝てると思っている成長性のなさも同じです。
2人ともまったくやっていることは同じですが、試合内容ではなくタイトルでしか物事を観られないサポーターが多いので、オリヴェイラ監督は批判されることは少なかったですね。
早くから危機感を抱いていたのはこーめいを始め一部のサッカーを分かっているサポーターくらいで、あの時にもっと質の高いサポーターがいてオリヴェイラ監督批判できていたらここまで鹿島が弱くなることはなかったです。
ただ、以前と同じというならセレーゾ監督は自分が連れて来たブラジル人でも使えないと分かると早めに切りますし、若い選手も積極的に起用して来ます。
いつも試合にはオリヴェイラ弁当持参で来ていた前々任者で開幕をこのメンバーで戦ったなら今季はもう絶望と思って間違いないですが、セレーゾ監督は選手の能力を把握したらメンバーは入れ替えてくるでしょう。
ずっと試合を観て来ているサポーターからしたら攻守のバランスを考えた選手の組み合わせ、ベテラン勢の衰えはすでに分かっているので無駄な時間としか思えないですけどね。
監督が代わった時は必ずこういった無駄とも思える時間は生じてしまいますから少し辛抱が必要でしょう。
そのためにシーズン前にはJリーグ勢ともっと試合をするようにした方がいいんですけどね。
それでもサッカーは対戦相手があることなので、今の鹿島より調子が悪いクラブとの対戦なら勝てる可能性はあります。
仙台はやはり上本、角田がいないとチーム力が大きくさがりますし、初ACL参戦、キャンプ中のケガ人も多くまだコンディションが上がっていない選手も多いですからね。
特に左サイドバックの和田の守備が不安定、ボールを持っている時もプレスをかけると慌てるので狙い目です。
ただ、手倉森監督も修正して来て、蜂須賀が出場して来る可能性もありますけど。
あとポジティブな要素は開幕戦9試合中4試合が引き分け、今年もJリーグは混戦になりそうです。
また、鳥栖は今季もいい試合をしていますしホームでは他クラブも苦しめられるでしょう。
そんな鳥栖相手にアウェイで勝ち点1を拾えたのは悪くないです。
それでもホームの仙台戦で勝たないとその拾った勝ち点の意味も薄くなりますけどね。

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この記事に対するコメント

こーめい軍師今年も勉強させてもらいます。
さてこの試合CBから何本鋭い縦パスが、FWやOHに入るのかカウントしようと思ってみていたのですが、なんと
まったく無し。CBどうしやDH、SBにだらだら送るかどかんと蹴るだけで後半途中で一生懸命観るのをやめてしまいました。ビルドアップ能力から考えると早く山村に戻ってもらいたいですね。そのスピードをカバーするために植田くんが出られるようになると強力なCBコンビが誕生すると期待しています。
【2013/03/05 16:38】 URL | #- [ 編集]


こんにちは。
セレーゾ監督とオリヴェイラの攻撃は似てると思いました、ボール回しからの遅攻はペナルティーエリア付近まではボールは持っていけるが最後の仕掛けが上手くいかないのが同じ。
やはり最後の仕掛けで、全盛期の本山のような相手を引き付けるプレーがなければ、相手の守備が崩せないし、鹿島の攻撃もスイッチが入らないと思いました。
野沢もジュニーニョも崩れた守備に切れ込むのが得意な選手だと思うので、キープするドリブルができる遠藤を入れて欲しいですね。
【2013/03/05 20:13】 URL | 近畿圏の鹿 #mQop/nM. [ 編集]


最悪でした。前線の運動量が落ちてきて選手交代をいつするのかと思っていましたが、結局交代したの後半40分。残り五分で大活躍しろというのですかね。自分のほうがセレーゾより上手に采配を振るえる自信があるほどです。とっとと遠藤をジュニーニョに代えて入れるべきでした。
 守備面もまずいです。コンパクトに守る方針をとっているのに、最終ラインがかなりもろいです。青木は失点シーンの守備はなんだったんでしょうか。前を向かせないのか、カットするのか全く分かりません。もはや青木はCBとしては計算できません。西も前と相変わらず守備力は低いです。さらに右サイドはその守備力の低い西とまったく守備意識の無い野沢が守っているのです。もうボロボロです。
 後半に押し込まれたのはホームチームが勢いを持つのはよくあることと下手な言い訳をしていますが、これでは今年はこのままずるずる行きそうな予感がします。今年は退屈極まりないサッカーを見せつけられるのでしょうか。とんちんかんな解説者たちが今年の鹿島を優勝争いに十分食い込むと言っていますが本当にとんちんかんだと思います。ただダヴィを補強したからといって結局最も大事なのは監督ですから。その監督がこんなではとんちんかんな彼らはシーズン後に赤っ恥をかくと思いますよ。
【2013/03/05 23:17】 URL | バック・ジャウアー #- [ 編集]

監督
皆さんの意見に同意します。
昨年は、試合後のジョルジージョ監督のコメントを聞くのが楽しみでした。たとえ負けたにせよ選手交代等の意図を、情熱を持って、率直に的確に説明してくれたので、勉強になりました。
セレーゾの場合は、選手交代によって、試合の流れを変えるという見せ場もないですし、試合後のコメントも内容がなくてつまらないです。
また、先発メンバーが超コンサバで呆れました。先発している若手は、大迫と柴崎という、ジョルジージョが目をかけ育て、もう中核メンバーになった2人だけでした。試合に出さないと若手も伸びようが無いと思います。目をかけた若手をどんどん使い、一人前に育ててほしい。
【2013/03/06 00:55】 URL | 土鹿 #- [ 編集]


僕もこーめい氏とまったく同じ意見ですね
やはり2列目がボールをある程度キープできないとほんと放り込みだけになるし
今のうちはお世辞にもDFからのパスは期待できない
すぐにでも遠藤を入れキープ力を高めてからじゃないと野沢の持ち味が出なくている必要性が無くなる
それから交代も凄く遅く何考えてるのか分からなかった
中村や本田は後半20分から入れても早くないくらいの中盤でしたね
まったく後半機能しなくなった中盤のために鳥栖から猛攻を受ける要因になりました
勝ち点1を取りに言ったと監督は言いますが、どう見ても勝ち点1を貰えてラッキーな内容でしたね
【2013/03/06 17:29】 URL | カントナ #- [ 編集]

名無しさんへ
コメントありがとうございます。
山村と植田の組み合わせはおもしろいですね。
実現するためにはがんばってもらわないといけないです。
他クラブではDFラインからのビルドアップを重視しているところも多くなってる中、鹿島の後ろの選手のビルドアップ力のなさは篤人がいなくなってからの課題ですね。
【2013/03/08 10:30】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

近畿圏の鹿さんへ
コメントありがとうございます。
攻撃戦術力があれば本山のような選手に頼らなくても決定機は作っていけるのですが、オリヴェイラ監督もセレーゾ監督もそれができないんですよね。
とりあえず本山ほどでなくても2列目でタメを作って後ろの選手が追い越す形を作ればかつての鹿島みたいにスピード感あるサッカーができるのですが、ここ数年はなりを潜めていますね。
遠藤と西のコンビネーションは昨年からよくなって来ていたので、野沢とジュニーニョの中盤よりはよくなると思います。
【2013/03/08 10:35】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

バック・ジャウアーさんへ
コメントありがとうございます。
2列目に野沢とジュにーニョを起用するならサイドバックに攻撃力のある選手を起用しても意味ないので右は昌子を使った方がいいくらいですね。
今若い選手は2部練習もしているので、疲れも考えて先発で使ってないのもあるのかもしれません。
セレーゾ監督も起用するつもりがないなら2部練習で鍛えたりしないでしょうし、早く全員のプレイの特徴をつかんで欲しいものです。
【2013/03/08 10:41】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

>監督
土鹿さん、コメントありがとうございます。
昨年はジョルジーニョ監督も開幕はベテランを起用する慎重さを見せていましたが、今季は今のメンバーがまだ続きそうですね。
その間の若い選手を鍛えて使えるようにしていく考えかもしれませんが、やはり試合で起用しないとなかなか伸びないですから中村などは積極的に起用してほしいですね。
戦術力がない監督は何が悪くてどこをどう変えたらよくなるというのが分からないので、往々にして選手交替が遅いです。
これはなかなか改善されないのではないかと思いますね。
【2013/03/08 10:44】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

カントナさんへ
コメントありがとうございます。
本山が先発で出られなくなってから、2列目の組み合わせは鹿島の課題です。
昨年は4-2-3-1にして2列目にレナトと遠藤の2人を起用していたときは機能していましたね。
オリヴェイラ監督時代の野沢ーガブリエルはまったく機能せず、野沢ー遠藤もいまひとつでしたが、野沢ージュニーニョよりはよくなるでしょう。
あとは大迫もキープ力が上がっており、昨年1年での遠藤の成長にも期待というところですね。
このポジションは早く中村に軸になってもらわないといけないです。
【2013/03/08 10:49】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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