鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J1第2節】偶然の産物過ぎるもホーム開幕戦で貴重な勝利…の仙台戦
結果
3月9日(土) 2013 J1リーグ戦 第2節
鹿島3-2仙台(14:05/カシマ/19,981人)
[得点者]
29' ダヴィ①(鹿島)
46' 太田吉彰(仙台)
47' 大迫勇也②(鹿島)←西大伍①
48' ダヴィ②(鹿島)←野沢拓也①

67' ウイルソン(仙台)
[フォーメーション]
FW:大迫、ダヴィ
MF:ジュニーニョ、野沢
MF:小笠原、柴崎
DF:中田、青木、岩政、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
74分:大迫→中村
77分:岩政→昌子
81分ジュニーニョ→遠藤


試合の感想
フォーメーションの妙
仙台は今季からチャレンジしている4-1-2-3のフォーメーション、菅井がケガから復帰するも上本、角田に加えて富田も負傷で欠場と苦しい台所事情になっています。
鹿島は4-4-2、前節とまったく同時メンバーでのスタートになりました。
こーめいは前回、仙台にはこのメンバーでも勝てる可能性があると書いたのですが、それは堅守速攻をスタイルとする仙台にとって守備の要である角田、富田、上本がいないのはかなり大きいからです。
そして、ACLのブリーラム戦、リーグ開幕の甲府戦を観るとキャンプにケガ人が多かったのでコンディションがまだ上がっていない選手がいることもあって、昨季に比べてプレスや球際の競り合いの激しさが落ちており、この試合でもそれは感じられました。
さらにこの試合では4-1-2-3の布陣で臨んで来たので、こーめいは鹿島にとってかなり有利になったと思いました。
手倉森監督は鹿島をスカウティングして決めたと言っていましたが、恐らく鹿島のダブルボランチ小笠原と柴崎に対してアンカーの鎌田、インサイドハーフにパス能力の優れた梁と松下を置いて3人で中盤中央に数的優位を作ってボールをポゼッション、そこからサイドに展開することを考えたのでしょう。
そして、スピードのない中田にドリブル突破のできる太田を当ててセンタリング、守備に難のある西の背後から赤嶺に入って合わせるという狙いがあったと思われます。
そして、何より主力ボランチ2人がケガというのも大きいでしょうね。
しかし、この選択は鹿島に優位性をもたらしました。
ジュニーニョ、野沢はサイドに開いてプレイするのを好みますが、仙台の本来のフォーメーションである4-4-2や鳥栖の4-2-3-1では、サイドハーフがまずこの2人をマークするのでなかなかスペースを与えてもらえません。
そして、ボランチやサイドバックと連携してプレスをかけられるのでジュニーニョと野沢にボールが収まらない事態となっていました。
ところが4-1-2-3で守備するとなると、このジュニーニョと野沢のポジションは完全に浮くんですよね。
2人のポジションはWGが下がって守備するには高すぎて、サイドバックが前に出て来てプレスをかけるには低すぎ、ボランチがサイドに流れてケアするにはタッチライン際過ぎます。
そのため、この試合ではジュニーニョと野沢にスペースが与えられてそこにボールが収まっていました。
野沢はスペースがあろうとなかろうと相変わらずワンタッチ、ツータッチで捌きたがるので相手のカウンターのスイッチにはなっても鹿島の攻撃のスイッチにはならなかったですが、ジュニーニョはスペースを与えられたことで持ち味を発揮します。
最初のチャンスは鹿島、4分に小笠原のロングボールから大迫がDFの裏に走ると角度のないところから立て続けにシュート、GKがはじいたこぼれた球を繋いでジュニーニョがシュートを打つもこれも林に防がれてしまいます。
さらに11分の柴崎のミドルシュートでゴールに迫りますが、この2つの攻撃はいずれも左サイドでジュニーニョが起点になって生まれました。
WGとサイドバック、ボランチのプレスがかけきれないポジションで受けて小笠原への落とし、また逆サイドに大きく展開するなどゲームを作ることで鹿島が優位に試合を進めます。
22分には小笠原の不用意なヒールパスからボールを奪われてショートカウンター、そこで与えたFKを梁に直接狙われますが、これは曽ケ端が何とかはじいてバーに当たって救われます。
鹿島もCKの2次攻撃から大迫のシュートなど反撃します。
するとやはり先制点はジュニーニョからでした。
中田の縦パスを再びサイドのWGとサイドバックのギャップで受けると前を向いて菅井をドリブルで抜いて行きます。
切り込んでのシュートはバーに当たるもこぼれ球を野沢がシュート、DFに当たって変化したボールをストライカーらしい嗅覚でダヴィが押し込んで先制します。
試合が動いてからも仙台はほとんど前からボールを獲りに来るってことはなかったですね。
そのため、鹿島は余裕を持ってボールを回しながら試合を進め、1点リードしたまま折り返します。

イレブン失速
後半になるといきなり試合が激しく動きます。
西のサイドチェンジをカットされると速攻を受け、ウィルソンのセンタリングから赤嶺がシュート、そのこぼれ球を太田に決められて同点にされてしまいます。
この一連の流れ、西の不用意なサイドチェンジが失点の起点になった…と思った方はもっと観戦力を高めた方がいいです。
確かに西のパスもミスではありますが、一番の原因は野沢のプレイですね。
小笠原からパスを受けた西、その前には野沢が梁と鎌田、田村の三角形の中央(つまりプレスをかけられづらいいいところ)にポジションを取っています。
そこで、西は梁を出来るだけ引きつけてフリーの野沢にパスするのですが、なんとツータッチでバックパスされてしまいます。
そのため、西は自分が引きつけた梁と鎌田にプレスを掛けられる形になって慌てて左サイドに展開する判断をしてしまいました。
野沢は本当にワンタッチ、ツータッチでさばくばかりで前を向いて仕掛けることはほとんどしないですが、このシーンは完全に前を向ける余裕がありましたし、サイドにもスペースがあったんですよね。
だから野沢が仕掛けていけば鹿島のチャンスになったにも関わらず、フリーで受けた自分よりプレスのかけられる状態にあった西にバックパスするからこんなカウンターを受けてしまったわけです。
その後西は戻って赤嶺のマークについてシュートを封じますが、青木が太田に振り切られてしまいました。
でも、一番の問題プレイは野沢の軽率なバックパスですよね。
自分が仕掛けられる場面で意味の無いバックパスをして、鹿島の攻撃のチャンスを潰した上に相手にチャンスを作らせてしまったわけですから。
後半に入ってすぐで試合の入り方が重要なところでベテランがやるべきプレイではないですね。
昨年ならこのままずるずる行ってしまいそうですが、今季の鹿島は2トップが強力です。
柴崎のサイドチェンジを受けた西がアーリークロス、昨季大きく成長した大迫が胸トラップ、反転して左足でゴールを決めます。
チームが苦しい時にこういう個の力によってゴールを決める、これぞストライカーというプレイですね。
さらに鹿島はたたみかけて、再び右サイドから大迫のスルーパスを受けた野沢が中央へ折り返すとニアに入ったダヴィがチョンと合わせて追加点を奪います。
野沢は全得点に絡んでいてシャドー的な動きは本当にいいのですが、鹿島の攻撃のスイッチを入れるプレイはやはり全然ですね。
それが出来ていれば日本代表にもなれていたでしょうし、神戸を降格させることもなかったでしょう。
そもそも鹿島の中心選手になれていたら出て行くこともなかったですけどね。
中心選手としては計算できないので、他の誰かが起点になれるようにチームを作っていかないといけないです。
勢いに乗って攻める鹿島はダヴィのヘッドが決まるも惜しくもオフサイド、さらにカウンターからダヴィがミドルを狙うも枠を大きくはずれます。
しかし、CKの流れから中田がシュートを放ってからは急に失速していき、67分には鹿島のCKのカウンターからウィルソンに決められてしまいます。
このシーンでは守備への戻りが遅くなっていて、ジュニーニョが一番動けていたのですが、スルーパスを出したヘベルチへの守備がやっぱり攻撃の選手のそれなんですよね。
守れる選手だったらあそこは攻撃をディレイするか、ファウルしてでも止めますから。
そこでかわされた時点でもうアウト、一応DFラインは4人で構成していましたが、セットプレイからのカウンターなので右から西、小笠原、柴崎、野沢。
これでは守れるはずもなく、小笠原と柴崎の間から簡単に裏を取られてしまいました。
攻撃をディレイできる選手、危ないところを確実に潰せる選手っていうのが少ないのでどうしても守備が安定しないですよね。
ここからは仙台に押し込まれるのですが、やはりヘベルチのボールの持ち方が上手いのでそこを起点になって攻められていました。
さらに前線でボールを収めていた大迫に代わって中村投入、野沢がトップに入ったことで鹿島は苦しくなります。
さすがにこの交代はセレーゾ監督でも有り得ないと思ったら、やはり大迫がもも裏を攣ったためによるものでしたね。
さらにケガ明けの岩政も本調子ではないのか代わって昌子が投入、79分にはジュニーニョまで痛めてしまい、遠藤が入ります。
アクシデントによる交代が続いたものの、3枚目のカードは結果的に鹿島にとって吉と出ましたね。
仙台の攻撃はほとんど右サイドからで後半から入った蜂須賀も積極的にオーバーラップしていましたが、遠藤がフリーの選手を作らせないようにしっかりついていましたし、DF陣が跳ね返したボールも競って簡単に仙台には渡しませんでした。
そのため、仙台に押し込まれてはいたものの鹿島の左サイドを破られることはなかったです。
89分には小笠原と遠藤のプレスからボール奪取、遠藤がそのままボールを運んでダヴィにスルーパスをするもシュートはGKに阻まれてしまいます。
終盤は小笠原や野沢、中田らが競り合いで負けるシーンも目立って来ていましたが、何とか1点を守り切りホーム開幕戦を勝利でスタートすることができました。
途中出場した中村でしたが、お互いに攻撃は右サイドと左サイドとメインスタンド側に偏っていたため、ほとんどボールに絡めるチャンスもなかったです。
裏に走っても鹿島は攻撃では無理をしないようになっていたので目立たなかったのも仕方ないですね。
できればシャドー的な動きではなく、中盤でボールをキープして攻撃を作って行けばもっと上手くからめていたと思います。

まだまだ課題は山積み
ホーム開幕戦で勝利できたことは上々ですが、仙台のケガ人の多さやフォーメーションのかみ合わせなど偶発的な要素から鹿島優位の展開になった部分が大きかったです。
守備を整備して失点を減らすこと、ポゼッションを高めることを目的にしているのにこの試合でも2失点、ボール支配率も低いのは課題ですね。
Jリーグではリードしたクラブが受けに回ることが多いので鹿島の開幕2試合の展開では、ポゼッションを相手に握られるのは仕方ないところはありますが、仙台戦の支配率41%は低すぎです。
それに後半はいずれも押し込まれ過ぎですね。
根本的な課題としては60分を過ぎると先発メンバー、特にベテラン選手の運動量ががっつり落ちることです。
この試合では大迫が何とか体を上手く使ってボールをキープしてくれていましたが、交代で退いて野沢がトップに入ってからはボールの収まり所がなくなって攻められっぱなしになりました。
それから相手のプレスがきつくまると、やはりジュニーニョと野沢にはボールが収まらないというのは引き続きの課題ですね。
この試合では鹿島の攻撃がよくなったというよりもフォーメーションのかみ合わせが鹿島に有利に働いてボールが持てただけですから。
また、終盤に押し込まれるのは仕方ないですが、カウンターが出来てないのも問題です。
これらの課題を裏付けるデータがあるのですが、この試合で鹿島は16本ものシュートを打っていますが、60分以降ではダヴィのシュートたった1本だけです。
逆に仙台には11本ものシュートを打たれることになります。
鳥栖戦同様にいかにボールが収まってなくて、全体の運動量が落ちて前からボールを取れなくなって、カウンターが機能していないかが表れていますよね。

次戦に向けての課題の克服方法
スペースを与えられればいい攻撃ができるというだけで、この試合で鹿島が特によくなっているようには思えないですが、ジュニーニョのボールの受け方、持ち方は少しよくなっている印象があります。
縦に走りながら受けて縦に突っかけてはボールを取られていた鳥栖戦と違って、下がって受けた後に展開するシーンも観られましたから。
と言っても相手のプレスがきつければそこでボールロストすることは多くなりますけどね。
60分から失速する課題は先発のベテラン選手を徐々に若い選手に代えていくことで解決をはかるのが一番でしょうね。
現段階では野沢、ジュニーニョ、小笠原、中田に加えてやはり前線からのプレスを考えるならFWも1人代えたいのが本音です。
その過程で2列目にも起点になれる選手を組み込んでいかないといけないですね。
それからカウンターですが、鹿島のカウンターは昨年から大きく跳ね返したボールは大迫、余裕のある時は右サイドの遠藤を狙って落としてから発動します。
そのため、遠藤は人数が揃っていて守れると判断したら守備には参加せず、カウンターに備えたポジションを取っていることも多いです。
遠藤に預けたらボールを取られないですし、ドリブルでボールを運んでくれますからね。
この試合は左サイドに入っており、DFラインの選手もそこへ狙って預けようとしていましたが、仙台も攻撃はほとんど右サイドからで選手が密集していたこともあってなかなか繋がることができなかったですね。
もっと左サイドの中村を使った方がよかったと思います。
中村もボールは持てますしドリブル、パスもありますから十分カウンターで威力は発揮できるでしょう。
あとは当然のことですが、高い位置でボールを奪う方がカウンターは威力を増すということです。
ただ、今の鹿島はFWの層が薄いですしトップを入れ替えて前からの守備を強化できる選択肢はありません。
豊川が成長して来たらおもしろい存在になりそうですけどね。
そのため、手っとり早いのがボランチに本田や梅鉢など守備範囲が広くボール奪取の上手い選手を入れることです。
そこでボールを狩れればもっとカウンターから相手のゴールを脅かせます。
実際にこの試合でも終盤に入った遠藤が2度ほどボール奪取してからカウンターしており、そのうちの1つがダヴィのシュート(60分以降の唯一のシュート)に繋がっていますから。
この試合はアクシデントで3枚のカードを使ってしまいましたが、セレーゾ監督もリードした展開での本田の投入は考えているはずです。
そこら辺を改善していければ戦っていけるでしょう。
メンバーを入れ替えて行くのはナビスコ杯からかと思って期待していたら、鹿島は1節に試合がないのですよね。
集客が見込める祝日な上に代表戦での中断のため週末にはリーグ戦もなく、日程的な有利も生じないという悲惨っぷりです。
ただ、日程のことを言えば次節の広島戦はACLの遠征帰り、中3日になるので鹿島にとってはアウェイでも勝ちに行かなければいかないです。
佐藤は新潟戦で負傷交代、仙台同様にケガ人が多く出ているものの、ミキッチ、高萩、ファン・ソッコはいずれも鹿島戦を照準にしているということなので復帰してくるかもしれません。
ミキッチのドリブル、高萩のパスをそれぞれマッチアップする中田、小笠原、柴崎で止めるのは苦労するでしょうね。
4-1-5の形で攻めて来る広島に対しての守備は5バック気味にして引いて守るか、前線からプレスをかけて4バックに自由にビルドアップさせないかの選択になります。
昨季は前線からボールを追う守備をしていなかったので引いて守るも、後ろに守れない選手が多いのでこの広島戦と浦和戦では簡単にやられる場面も目立ちました。
今季は前線からプレスをかけるやり方になるでしょうね。
広島はあまり前線から激しくプレッシャーして来るタイプではないですし、日程的な不利もあればジュニーニョ、野沢でもボールを持てる可能性もあります。
あとは押し込まれた時に5-4-1の形でスペースを消して守ってくるのでそこで相手の守備陣を崩せるか、守備が整う前に攻め切れるかがポイントですね。
恐らく次もメンバーは代えて来ないでしょうから、何度かリードを奪って本田の投入という展開を観てみたいです。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

大迫はすごいですね。両足でシュートがうて、最近空中戦やフィジカル勝負にも強くなってきて、プレスも上手にかけられるようになってきて万能FWにかなり近づいてきていると感じます。まるでマルキーニョスのように。プレス面ではマルキーニョスにはかないませんが(マルキーニョスの鬼プレスにかなうものはそうそういないと思いますが)、この試合のMVPを選ぶなら自分は大迫を選びます。三点目のシーンも右サイドで下がって受けて起点を作り、野沢を上手に走りこませていました。このようなプレーができると鹿島特有の厚みのある攻撃が実現できてとても良いと思います。さらに相方が空中戦に強いダヴィなのでことさらです。二点目のシュートも波のFWよりワンテンポ早い足の振りで打っていました。思わず感服してしまいました。
 今シーズンは大迫は大車輪の活躍をすると思います。 
 
【2013/03/12 22:53】 URL | バック・ジャウアー #- [ 編集]

バック・ジャウアーさんへ
コメントありがとうございます。
大迫は今季初めにはマルキーニョスを目指すと具体的な目標を立ててシーズンに臨んでるそうです。
ダヴィも加えて3人で得点王争いしたらおもしろいですね。
大迫は昨季も柏戦など左足でゴールを決めてますし、サイドに流れてもドリブルで仕掛けても下がってくさびを受けてもよく、パスも出せるので万能ストライカーになっていますね。
メッシも多くの持ち味と得点パターンを持っていますが、やはりそういう選択肢の多い選手はDFからして狙いを絞れないので止めるのが難しくなっています。
逆に出来ることがありすぎると、どのシチュエーションでどのプレイを選択するかが難しくなって来るので今後はその精度を高めていってほしいです。
【2013/03/15 11:25】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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