鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【J1第9節】先発は40%の力、さらにその下があるとは思わなかった…の横浜FM戦
結果
5月3日(金) 2013 J1リーグ戦 第9節
横浜FM1-1鹿島(15:34/日産ス/40,034人)
[得点者]
73' 野沢拓也②(鹿島)
90'+5 ファビオ(横浜FM)
[フォーメーション]
FW:大迫、ダヴィ
MF:ジュニーニョ、野沢
MF:小笠原、柴崎
DF:中田、青木、岩政、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
79分:ジュニーニョ→本山
82分:野沢→遠藤
86分:大迫→山村


試合の感想
完全なる縦ポンサッカー
横浜FMは4-2-3-1、鹿島は4-4-2のフォーメーション。
いずれも前線からしっかりプレスをかけてのショートカウンター、セットプレイを武器にする似たタイプの対戦となりました。
それを反映するように立ち上がりから中盤での熾烈なボールの奪い合いが続き、なかなかビルドアップから攻撃が組み立てられない手堅いサッカーが続きます。
横浜FMの攻撃はショートカウンターと中村のタメから。
プレスにめっぽう弱い青木と野沢がやらかしてしまいます。
青木がプレスに慌てふためいてボールを取られるとショートカウンターを受けます。
一旦は攻撃を遅らせるも、中村のタメからオーバーラップしたドゥトラがセンタリング、ファーサイドで中町にヘディングシュートで合わせられてしまいました。
完璧にやられた場面でしたが、ポストに救われます。
野沢は相手に寄せられるとお得意の適当パスを出して相手に取られてしまい、マルキーニョスのシュートまで持って行かれてしまいます。
横浜FMは中村がよくキープしてタメを作れていたのでサイドバックも上手く絡んだ攻撃が出来ていましたね。
その後も中村のスルーパスからマルキーニョスが抜け出したシーンもオフサイドの誤審で救われるという鹿島にとってはラッキーな展開でした。
立ち上がりこそ大迫と中澤の奪い合いからこぼれ球をジュニーニョが繋いでダヴィが抜け出したシーンがあったのですが、ワンタッチ余計だった上のそれが大きくなってしまいゴールラインを割ってしまいます。
中に折り返していたら大迫がフリーでいたので決定機でしたね。
相変わらずジュニーニョと野沢が起点になれないので流れの中からは攻撃の組み立てすらできず、2トップ目がけて縦パスを放り込むサッカーになります。
鹿島は2トップな分、横浜FMよりもロングボールを引き出しいい動きは出来ていましたが、相手も長所を消す術をよく心得たもので、ダヴィには前を向かせないように、大迫には中澤が付いていき自由にボールを持たせませんでした。
やはり中澤の守備はさすがで大迫にべったりくっつくのではなく、距離を取って視界に入らないように守っているんですよね。
そして、大迫がパスを受けてコントロールするタイミングでガっと寄せて上手くボールをひっかけていました。
そのため、大迫はこの試合終始自由にプレイさせてもらえませんでした。
ほんの数回ずつでもダヴィや野沢、ジュニーニョのところで起点を作れれば大迫の負担も減らせたでしょうが、横浜FMからすれば大迫にさえボールを入れさせなければよかったので守りやすかったでしょうね。
鹿島の唯一の頼みの綱はセットプレイ。
20分には柴崎が倒されて得たFKからダヴィがシュートまで行くも、その前の小笠原がファウル。
33分にはCKから中田がボレーするもゴール右にはずれます。
この試合、唯一の流れの中からのチャンスが作れたのは37分。
小笠原の縦パスをダヴィが栗原を背負いながらキープ、柴崎に落とします。
裏に走った大迫に浮き球パス、それを落として野沢のシュートという形でした。
ここは何が良かったかというとダヴィのポストプレイですね。
縦に仕掛けるのではなく相手を背負ってキープ、ダヴィはフィジカルが強いので動かずにキープに徹すればボールを奪われません。
その間に味方がフォローに動けばこういった連動が生まれますね。
実は大迫が欠場中はよく観られたのですが、ダヴィを起点にするには今のところ唯一有効なプレイです。
さらにそのCKの二次攻撃から、小笠原のセンタリングを野沢が折り返してダヴィ。
押しこむだけだったのですが、シュートを抑えきれずにクロスバーに当ててしまいます。
ダヴィもずっと先発で出場し続けて、守備でもよく走っていますから疲労の蓄積を感じますね。
それがゴール前での体のキレなどに繋がってプレイの精度、反応がちょっと落ちてしまいますから。
お互いチャンスが少なかった前半はスコアレスドローで終わります。

成長力を感じない退屈サッカー
後半も縦ポンサッカーが続きます。
確かにお互い守備がよくて球際の競り合いも激しく、そういう意味では面白いサッカーではあるのですが、毎試合こんな攻撃の形のまったくない40%サッカーを見せられるとさすがに退屈さを覚えますね。
横浜FMのように中村を起点にする攻めの形、カウンターの精度などもあってセットプレイ以外からも得点を取れているならいいのですが、本当に攻撃ではセットプレイだけしか見どころがないです。
しかも、40%以上の力を出せる戦力を抱えているのにこの体たらくなサッカーですから、尚更つまらなさを感じますね。
その上同じメンバーでかなり戦っているのにまったくよくなる気配はないですし、一昨年の興梠、大迫、野沢、ガブリエル、昨季の興梠、大迫、ドゥトラ、レナトの4-4-2で戦っていた時の停滞感、成長性のなさを感じます。
昨季は興梠に代えて遠藤を入れて4-2-3-1、大迫、レナト、遠藤で起点、チャンスを作ってゴール前に入ったフリーのドゥトラがゴールを決めるという形で修正しました。
このまま戦っていてもよくなる気配は感じないですね。
後半もガチガチの試合展開が続くのですが、59分に栗原が小笠原の顔面に肘打ちをします。
小笠原は普通にボールにアプローチして中村から奪ったのに、栗原が小笠原を押した上に顔面に肘打ちを浴びせます。
これは完全に一発レッドのプレイでしたが、審判は副審にも確認しておらずカードは出ず。
誤審ですから意見書を出した方がいいですね。
20分には曽ケ端のフィードを大迫が受けてオーバーヘッドでDFの裏へ。
ダヴィが狙いますがシュートは左にはずれてしまいます。
横浜FMはケガ明けのマルキーニョスは運動量が少なくミスが多く、ケガを抱える中村もリーグ序盤程のプレイのキレは感じなかったので、セットプレイから得点できれば勝てそうな雰囲気もありました。
そして、やはり神様は栗原の汚いプレイをしっかり観ており天罰が下ります。
セットプレイから鹿島が先制しています。
28分に小笠原のFK、中央で横浜FMの選手がクリアするのですがファーサイドにいた野沢がダイレクトで逆サイドに叩きこみました。
やはりダヴィ、岩政、中田、大迫といると相当脅威ですから、横浜FMもそこばかりを警戒し過ぎてフリーの選手を作ってしまいましたね。
セットプレイでの先制点という今の鹿島ができる唯一最高といっていい展開だったのですが、今度はセレーゾ監督の消極的な采配のせいで鹿島に微笑んでいた勝利の女神もそっぽを向いてしまいます。

戦力を使いきれず最低最悪采配
セレーゾ監督はロスタイム5分に文句を言っていましたが、こーめいからすると妥当でしたね。
以前にこーめいはロスタイムが何分かはだいたい分かると書いたことあるのですが、この試合も表示される前から5分だと思っていました。
ロスタイムに入るまでに5人の交代があり、1人30秒計算ですから2分半。
小笠原、マルキーニョスが倒れていた時間にジュニーニョが交代時にかなりゆっくり歩いて出ていたにも関わらず、審判が早く出るよう促さなかったのでその分も確実にきっちりロスタイムに加算しているなと思いましたから。
むしろこーめいが納得いかなかったのはセレーゾ監督の選手交代です。
いつも通り動くのが遅かったですが、曽ケ端のファインセーブによってリードしているうちに本山、遠藤を投入できたまでは良かったです。
実際に本山が起点になってボールを高い位置まで運べていましたし、遠藤が入ってからもしっかり3ラインでブロックを作れており、それによってDFラインも押し上げて守ることができていました。
あとは本田を入れて試合を締めるだけでした。
しかし、遠藤を入れたわずか4分後に大迫に代えて山村を入れたのは完全に失敗でしたね。
本山、遠藤を入れたのは前線で起点を作って時間を使いながら攻めるという狙いだったのですが、FWを削って山村を投入したことで2人の投入の意図がまったく意味のないものになってしまいました。
これでゴール前を固めて守るのか、前でボールを持って時間を使うのか選手間の意思統一ができなくなっていましたね。
フォーメーションを4-1-4-1にして3ボランチ気味で跳ね返したボールをバイタルエリアで拾うという狙いは分かるのですが、本山がトップ下に入っており柴崎がボランチに入るのか右サイドに行くのか曖昧になって完全に選手は混乱していました。
それなら本山、遠藤ではなく最初から本田や梅鉢など守備の選手を入れた方がよかったですし、そもそも樋口監督の交代に特別な手を打つ必要性はなかったです。
自滅からバランスが悪くなって、新潟戦同様に変に引きすぎて押し込まれてしまいます。
こうなるとゴール前でガチャガチャすると何が起こるか分からないですからね。
特に今の鹿島は守れない選手が小笠原、柴崎、西、青木といるので引きすぎたら必ずこのどこかでボロが出ますね。
50分にFKから放り込まれるとクリアしきれない場面が続き、最後は山村のクリアボールを上がって来たファビオに叩きこまれます。
そもそも最初のクリアのところで岩政と山村が被っているってことはフォーメーションの変更が機能してないってことですからね。
さらに山村がクリアしたようなボールを拾うために3ボランチにしたのに、小笠原も柴崎もバイタルエリアをカバーできてないのも問題ですね。
柴崎は完全にボールウォッチャーになっていましたし、小笠原は最初の競り合いに出た青木のカバーでDFラインに入っていましたから、青木がバイタルエリアを代わりに埋めるべき状況でした。
山村が下がって両サイドバックも中央に絞ってDFラインの数は十分足りており、ペナルティエリア内は7対4の状況だったのに岩政と山村が被って、青木と柴崎はバイタルを空けて横浜FMの選手2人をフリーにしてしまっていました。
さらに飛び込んできたファビオに本山が戻って何とかシュートブロックに入ろうとするものの、岩政と山村がかぶってクリアできなかったり、ファビオのシュートが本山の足?(こーめいには最後栗原に当たったように見えましたがゴールはファビオのまま)に当たって外から巻いて入る素晴らしいゴールになってしまうなど不運もありましたが、こんな消極的な采配をしていたら運にも見放されますよ。
本田を入れて4-4-2で戦っていた方がバランスは良かったですし、よほどバイタルエリアもカバーしてくれたでしょうね。
追いつかれた一番の原因はセレーゾ監督がまだ持てる戦力を使いきれずにいることです。
40%の先発で戦い、本山と遠藤の投入でようやく80%くらいの力を出せる状態になったのに、大迫を下げてフォーメーションを変更。
前回、これ以上悪くなることはないとこーめいは言いましたが間違いでした。
最後は20%くらいの力しか出せなくなってしまっていましたね。
アウェイの横浜FM相手にこういう試合展開になるのは仕方ないですし、勝ち点1を取れたのは悪くないと言えますが、こんな退屈で成長性も将来性もないサッカーは勝たないとやっている意味がないですよ。

中2日で湘南戦
次の湘南戦は中2日なので先発を入れ替えて欲しいですが、この試合の采配を観るとセレーゾ監督はどんどん40%より下の戦いをしてくるかもしれないですね。
しかし、それでも湘南は失点数を観て分かるように守備が悪いです。
すべての試合で失点をしていますし、攻撃がまだ機能しておらず得点力の低い磐田とC大阪にも大量失点しています。
前線からプレスをかけるのですが、サイドチェンジを使えば上手く突破できますし、DFラインもできるだけ高く保とうとします。
何より90分もたずに終盤はバテます。
特にコンディションは開幕に合わせているので現在は下降気味、さらにキリノ不在だとカウンターの突破力、速さも出ないのでどうしても遅効が多くなります。
しかし、遅行になってから攻める形がはっきり作られてないんですよね。
そのため、攻め込まれる時間が多くなって守備が耐えきれないという事態に陥っています。
また、高さのある選手も少ないですからね。
これだけの要素が揃っていれば例えメンバーを入れ替えなくても、今季初の2点差以上の勝利を期待できますしできないと嘘ですね。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

いつまでもこんな退屈なサッカーが続くのでしょうかね。野沢はボールをキープしようとしないし全く守備をしようとしませんでした。去年、神戸のキャプテンを務めたのに、精神面も全く成長していませんね。おそらく、巷では野沢が凄かっただとか騒ぐでしょうが、個人的には得点のシーンしか仕事をしていないと思います。中町のヘッドがポストに当たったシーンもドゥトラにプレスにいくのは4-2-2-2が劣化した4-4-2をやっている以上彼がいくはずだったのではないでしょうかね。ジュニーニョが右サイドにプレスにいっていた始末ですからね。 それにしてもセレーゾはいつになったら選手の特徴をつかむのでしょうか。ブラジルのレジェンドはこんな程度なんでしょうか。ジョルジーニョ監督の復帰かセルジオ・ファリアスが来てくれるのを待つしかありませんかね。
【2013/05/05 19:53】 URL | バック・ジャウアー #- [ 編集]


自分も孔明氏に同意ですね…なんで未だにジュニや野沢を使ってるか理解できない。途中から入れるなら面白い存在だと思いますけどね(;^_^A)
せっかくJ屈指のFWが二人もいるのに野沢とジュニが台無しにしてる
本山と遠藤とアツでうまく回すのが理想的ですね!流れを変えたい時に野沢やジュニを入れる
【2013/05/06 01:01】 URL | ロナウド #- [ 編集]

2列目に岳はどうでしょう?
いつも楽しく拝読させていただいております!
野沢欠場ということらしいので、柴崎をひとつ前に上げて2列目に配置するのはどうですかね? ボランチには本田と小笠原で、2列目に柴崎と本山か遠藤? 中盤の4人が流動的に動いて、FWの大迫とダヴィが絡めれば、高い位置でボールキープしつつ点も取れるような気もするのですが・・・両サイドバック、西がおつかれ気味なのが気になりますが。。。
【2013/05/06 12:52】 URL | kuku #GIy9tCuI [ 編集]

バック・ジャウアーさんへ
コメントありがとうございます。
湘南戦もよもやのグダグダアントラーズでした。
野沢に代えて本山が出場したので楽しみにしていたのですが、完全に本山の使い方を間違っていました。
自分の目が節穴で選手の特徴を掴むことができていないのに、試合後の選手層が厚くない発言には閉口ですね。
ネルシーニョのようなよほど勉強熱心な監督以外、セレーゾ年代のベテランブラジル人監督は戦術力(特に攻撃)とかは低いですよ。
だから、ジョルジーニョ世代の若い意欲的な監督に期待と評価が集まっていますね。
【2013/05/07 11:36】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

ロナウドさんへ
コメントありがとうございます。
野沢はセットプレイもありますしオフザボールの動きもいいので、誰と組むかで生かすこともできますが、ジュニーニョの2列目は本当に意味不明ですね。
ベンチにFWがおらず、使わないのに本田と梅鉢の同タイプの選手を入れているのもバランスが悪いです。
本当にJ屈指の2トップを野沢とジュニーニョが台無しにしていて、もう時間をかければよくなるとかいう問題でもないので早々にメンバーを入替えないといけないですね。
大迫が選手起用、選手交替にかなり不満を抱えてパフォーマンスが落ちているのも気になります。
【2013/05/07 11:41】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

2列目に岳はどうでしょう?
kukuさん、コメントありがとうございます。
柴崎はスルーパスが魅力的ですし2列目もできるでしょうが、センタープレイヤーでこそ生きる選手ですからね。
昨年までに2列目をやっていた試合ではいいパフォーマンスは観られなかったです。
今の鹿島はサイドで起点になるようサイドハーフを開かせる戦術をとっているので、監督のいう事を無視して中央でプレイできるかどうかですね。
それができれば本山のようになれる可能性はありますけど時間はかかるでしょうから、今は2列目の選手はいるのでとりあえずボランチの方がいいと思います。
でも、柴崎を上げて本田をボランチに入れた方がバランスがよくなるのは確かです。
【2013/05/07 11:48】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]

ありがとうございます
こーめい様
ありがとうございます。確かに柴崎は昨シーズンの2列目ではあまり良い印象はありませんでしたね。ボランチの位置から攻め上がる方が視野の広さを活かせるのかもしれませんね。ナビスコ杯決勝もそうでしたものね。
両サイドハーフに起点を作る。鹿島の伝統的なスタイルでしょうか。内田と新井場が両サイドバックにいた時は、連動性に富むサイドからの攻めがあって、中央でFWが点を取る、そんなサッカーだったと思います。最終的にFWが点を取る、ということだとするなら、大迫とダヴィを活かし切るにはどうしたらいいのか?どちらもボールを納めることができて、縦にも強いFWですし。。。やはり柴崎、本山、遠藤、野沢、中村あたりの組み合わせ方、使い方なのでしょうか。前野はともかく、バックアップが薄い西のポジションも気になります。
グダグダとすみません。いつも楽しみにしております。ありがとうございます!
【2013/05/07 12:49】 URL | kuku #GIy9tCuI [ 編集]

>ありがとうございます
kukuさん、コメントありがとうございます。
両サイドハーフで起点を作るのは鹿島のサッカーではありません。
鹿島のサッカーについては次の記事で書いておいたのでそちらを参考にしてください。
いずれにせよボールが収まる選手が大迫だけの現状では実現不可能です。
【2013/05/10 12:56】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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