鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
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【ナビスコ杯準々決勝】3連覇どころか早くも敗退の危機…の横浜FM戦
結果
6月23日(日) 2013 ヤマザキナビスコカップ
鹿島0-2横浜FM(18:04/カシマ/13,099人)
[得点者]
18' 中村俊輔(横浜FM)
79' マルキーニョス(横浜FM)
[フォーメーション]
FW:大迫、ダヴィ
MF:中村、野沢
MF:小笠原、柴崎
DF:中田、青木、岩政、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
55分:中村→ジュニーニョ
59分:野沢→遠藤
79分:ダヴィ→本山


試合の感想
右サイドの守備がヤバすぎる
横浜FMは4-2-3-1、代表に召集されている栗原のポジションにファビオが入っただけであとはいつものメンバーです。
鹿島は4-4-2、こちらもいつものメンバーに2列目に中村が入っただけですね。
ただ、鹿島の変更は致命的なものでした。
中村と野沢の組み合わせの場合、守備に大きな問題のある西の前に野沢が来ることになるので序盤から右サイドはかなりヤバい状態になっていましたね。
これはジュニーニョ、野沢の組み合わせの時から明らかになっていましたし、横浜FMもこの弱点を意図的に狙って来ていたと思います。
左サイドに流れたマルキーニョスにボランチ、CBの誰が付いていくのかも曖昧でしたし、ドゥトラが高い位置をとっても野沢がまったく観ないので西は常に数的不利の状況に陥っていました。
そのため鹿島は右サイドから押し込まれる展開が多くなります。
横浜FMのプレスにロングボールが多くなり、攻めてもボランチと2列目のプレスバックにつかまってボールロスト、遅攻はほとんど機能していませんでした。
とはいえ今の鹿島は遠藤、本山が出場していないとロングボールを蹴るしか攻撃の組み立て方法がなくなるんですけどね。
というわけで鹿島はカウンターから何とかチャンスらしきものを作るのが精一杯。
18分には中村俊のFKから失点してしまいます。
ここも押し込まれたのは右サイドからでしたね。
やはりドゥトラへの野沢のマークが甘くて精度の高いロングボールを入れられるのですが、西の対応も悪く斎藤に裏をとられます。
中央の岩政がフォローに入ってマイボールのするのですが、これを西がクリアせずにドリブルして兵働に奪われます。
ここはシンプルに蹴っておくべきシーンでしたね。
中村俊には小笠原とプレスバックした大迫が対応しますが、小笠原が簡単にかわされてしまい大迫のファウルを取られてしまいます。
ここの小笠原の守備もまったくよくならないですが、ボランチがあのエリアでボールに食いつきすぎて簡単にかわされたら後ろの選手はきついですよね。
もっと相手に前を向かせない粘り強い守備をできるようにならないと厳しいです。
28分には左サイドからのセンタリングに西がかぶってしまい、マルキーニョスにあわやゴールという場面を作られます。
はずしてくれたので助かりましたが、青木の優柔不断さ、西の守備の酷さという弱点が出たシーンでしたね。
中央は人数が揃っていたので青木は左サイドのカバーに飛び出して良かったのですが中途半端だったので、精度の高いセンタリングを入れられてしまいます。
西は相変わらず逆サイドからのセンタリングには高確率で相手選手に前を取られるか、かぶって後ろの選手にチャンスを与えてしまうかですね。
あれだけ被るひどいDFはちょっとやそっとでは見つからないっていうレベルの低さです。
1点を追う鹿島はカウンターからの大迫、ダヴィの仕掛けからチャンスを作りますが、シュートはミートせずにはずしてしまいます。
34分には柴崎が中村俊からボールを奪うとカウンター発動。
大迫がドリブルで仕掛けつつ、いいタイミングで左のダヴィにスルーパスを出します。
いいシュートだったのですが榎本に防がれてしまいました。
さらに36分にはこの試合最大のチャンス、再び柴崎がボールを奪うとカウンター。
中村からの高精度のパスを大迫が折り返し、中央で野沢が上手くファビオをかわしてシュート。
ここも榎本の好セーブに合いますが、はじいたボールをフリーのダヴィがゴール…と思いきや、なんとふかしてしまいます。
この辺りもコンディションの悪さから体にキレがないのかなって感じでしたね。
西、野沢、小笠原、青木あたりの守備をどうにかしないとなかなか失点はなくならないと思わせる前半でした。

敗因はコンディションと試合勘
後半に入って鹿島の選手にエンジンがかかるかと思いましたが、横浜FMの方がギアを上げて来ましたね。
樋口監督の「アグレッシブに守備をしよう」という指示のもと、前半よりも前からプレスに来ていました。
前半はバイタルエリアでDFラインとプレスバックした中盤でボールを奪うことが多かったのですが、後半はボールを奪う狙い所をもっと高い位置に持って来ましたね。
これによって小笠原と柴崎はビルドアップすることもなかなかできずに、比較的余裕のある岩政と青木は相変わらずいいパスは入れられません。
それどころか横浜FMのプレスにボールを下げまくるという事態に陥り、ボールをもらいにボランチや2列目の選手が下りて行かないといけないので布陣が間延びしていました。
前半より内容がまずくなっているのをセレーゾ監督も察知して、さすがに早く動いて来ます。
しかし、最初のカードが中村に代えてジュニーニョという時点で終わっていましたね。
相変わらずボールロストが多いですし、スペースがないといいプレイできないですから。
すぐさま野沢に代えて遠藤も入れたので2列目でボールが収まらないという最悪の事態は避けられましたが、中村と遠藤を組ませる時間を作って、さらに本山と遠藤、最終ラインにプレスをかけられてもいなして縦パスの入れられる山村を入れれば得点も狙えたと思うんですけどね。
1枚目にジュニーニョを使ったので、FWを削って本山を入れるしかなくなりました。
この辺りの采配も相変わらずチグハグですね。
鹿島はカウンターから左サイドで大迫が仕掛けてファーにシュートというシーンを2度作りますが、どちらもゴールまでは至らず。
78分には右サイドで西の判断が遅く、ボールを奪われてからカウンターを受けます。
選手の戻りも遅いですが、ゴール前での青木と西のマルキーニョスへの対応も悪かったですね。
小林が右サイドに上がっていたのですが、どちらがどちらに付くかはっきりせずに結局2人とも自由にプレイさせてしまっています。
さらにその後はマルキーニョスをフリーでゴール前に入らせていますからね。
鹿島はシュートを多く打てていたのですが、中央をこれでもかっていうくらい固める横浜FMを崩せず遠目から狙うのがやっと。
中村俊やマルキーニョス、ドゥトラ、中澤くらい動いてくれたら別にベテランを起用するのもいいのですが、鹿島のベテランは全然動けてないですし、チームの攻守のバランスも横浜FMに劣っていますから。
ホームの1戦目を終えてかなり不利な状況に立たされてしまった上に、このままでは2戦目もちょっと厳しいですね。

フィジカルトレーニングの話
中断期間中、鹿島は宮崎でキャンプをしたわけですが、それによってチーム状態がよくなっていると思っている人が多いのには驚きです。
オリヴェイラ監督やセレーゾ監督の場合はむしろ逆です。
キャンプ明けはすこぶる選手のコンディションは悪いです。
もともとサッカーにフィジカルトレーニングという概念はありませんでした。
なぜなら昔のマンマーク時代は運動量がそれ程必要とされなかったからです。
しかし、ゾーンプレスが主流になるとサッカーのスタイルは激変、選手の運動量は倍にもなります。
これによってケガも多くなり、しっかりコンディションを作っていかなくてはいけないということで陸上競技のコーチからノウハウを取り入れることになります。
当然陸上選手はボールを扱わないので走り込みのメニューになり、キャンプで追い込んでそこからコンディションを上げて行き、ある時期にピークを迎え、そこからまた落ちて行くと言うバイオリズムになります。
この陸上型のフィジカルトレーニングはどこにコンディションのピークを持って行くかが鍵となり、昇格組や弱小クラブはスタートダッシュをかけるべくリーグ戦序盤に持って来ます。
逆に優勝を狙うようなビッグクラブは中盤以降にピークを持って来るので、どこのリーグでも昇格組が序盤に波乱を巻き起こすものの、中盤以降はビッグクラブが巻き返すという図式が起こっていたわけです。
オリヴェイラ監督やセレーゾ監督のやり方もそうですが、Jリーグにはこの陸上型のコンディション作りをする監督が多いですね。
しかし、このやり方はもうサッカー界では古いものと認識されています。
まず、かなり前から問われているのはボールを使わないトレーニングをする意味ですね。
陸上選手は走ることこそが競技ですから、走ることで肉体強化されるのは当然です。
それに対してサッカー選手は走るだけでなく、競り合い、ジャンプ、トラップなど様々な動きを要求されますし、走るにしてもダッシュや切り返しなどそれぞれの運動に応じた筋肉の強化が必要になって来ます。
もちろんボールを使わないトレーニングでもサーキットにそれらの動きを組みこむようなメニューを取り入れているのですが、今の主流の考え方はサッカーのための肉体強化はサッカーをすることでしかできないってことです。
そのため、海外の先端クラブのトレーニングはボールを使ってサッカーで実際に起こりうる動きを想定したメニューがメインになっており、キャンプでも多くの試合をこなすようになっています。
その方が試合勘も落ちないですからね。
器具を使った筋力トレーニングもケガ明けの選手が筋肉を戻すためにするくらいです。
しかし、ジョルジーニョ監督はこのことを理解した上でブラジルのスポーツ科学は世界でも最先端で、器具を使った筋力トレーニングでもサッカーに適した筋肉を鍛えられるという考えで独自のトレーニングをこれでもかってくらいやっていましたね。
この辺りは最先端過ぎてよく分からないですが、今後もしかしたら新しいトレーニングの流れになる可能性もあります。
ジョルジーニョ監督のトレーニングで特筆すべきは、フットボール型のフィジカルトレーニングですね。
これはバルセロナやモウリーニョ監督がいち早く取り入れてやっているもので、両方とも結果を出しまくっているので当然注目されています。
従来の陸上型のフィジカルトレーニングは年に数大会しかない陸上選手が、大会に合わせてコンディションのピークを持って行くのには適したトレーニングです。
しかし、サッカーは毎週試合をするので一時期の短いピークを迎えてもその後コンディションが落ち込むのは非効率、1年を通じて80%台のコンディションを保った方が効率的という考え方が生まれたわけです。
そのため、バルセロナは選手のコンディションを観ながら3週間周期でトレーニングによって負荷をかけて、残りの1週間は負荷を低くして超回復を促すというやり方をとっています。
当然、キャンプで必要以上に走り込むようなトレーニングはしないので陸上型より軽めのメニューになります。
増田が居残り練習をしようとしてジョルジーニョ監督に止められたということがありましたが、これは上記のことを理解していれば当たり前のことなんですよね。
実はブラジル代表のダニエウ・アウベスが5年前にセビージャからバルセロナに移籍したことも同じことがありました。
しかし、ダニエウ・アウベスはコーチの言う通りにしていたらバルセロナ時代が一番体が動くようになったとインタビューで答えています。
どう考えてもフットボール型のフィジカルトレーニングの方がサッカーにとっては理にかなっていますし、今後は日本でもこちらが主流になっていくと思います。
ただ、日本の場合は部活で走らされてしごかれて育っている選手が多く、スポ根大好きな国民性なので選手も練習量が短いと不安になりますし、結果が出ないとすぐにサポーターもメディアもキャンプで走り込みが足らなかったと理由付けたがります。
昨季のG大阪のセホーン監督もそう言われていましたが、松波監督に代わって中断期間にしっかり走り込んだにも関わらず何も変わらなかったですよね。
変わったのはレアンドロが入ってことで得点力が上がったくらいでした。
世界から遅れている日本はこんな感じですから、フットボール型のフィジカルトレーニングは浸透するにはまだ時間がかかるでしょうね。
今季のように長い中断がある場合は、陸上型のフィジカルトレーニングでもその期間を利用してまた体作りができるのですが、サッカーはトーナメント戦メインのカップ戦があるのでやはりコンディション作りが難しくなって来ます。
どうしてもリーグ戦に合わせることになるので、今季の鹿島で言えばコンディションのピークは5月、そして9、10月辺りに持って行くことになると思われます。
つまり、現段階でのコンディションは悪く、試合もしていないので試合勘もない状態だということです。
この試合ではその差が思い切り出ました。
セレーゾ監督もそれを考慮して中断期間の追い込みはセーブしたと思いますが、やはりキャンプ明けのコンディションで明らかに鹿島の選手は動けていませんでした。
ベトナム遠征組は比較的良かった印象があるのですが、そちらに参加していないメンバーは特に酷かったです。
さらに13日に新潟医療福祉大、15日に松本山雅と練習試合をしている横浜FMに比べて試合勘もなかったですね。
コンディションの悪さが一番出ていたのが決定力不足の部分ですし、試合勘の無さがもっとも出ていたのがレスポンス、相手の早いプレスへの対応の部分ですね。
オリヴェイラ監督がナビスコ杯やACLのトーナメント1回戦に弱かったのも偶然ではないということでしょう。
今後ACLを狙うならフットボール型のフィジカルトレーニングをする監督にするか、リーグ戦ではなくACLに合わせた陸上型のフィジカルトレーニングをするかのどちらかになると思います。
鹿島のようにチーム力が高く、すべてのタイトルを獲りにいくようなクラブはフットボール型のフィジカルトレーニングの方がどう考えても合理的です。

2戦目は難易度の高いミッションに…
こーめいは中断明けのこの試合、上述したようなコンディション、試合勘がどうかという部分を一番気にしていたのですが、心配したところが出てしまったという感じです。
その結果、2得点されての完敗。
2戦目は90分で最低でも2得点をして無失点に抑えないといけないかなり難易度の高いミッションになってしまいました。
もちろんまだまだ可能性はあるとは言え、守備の固い横浜FM相手のアウェイ戦ですからね。
2点差から逆転したFC東京戦のようにはいかないでしょう。
でも、時間は90分間残っていますし、この試合でも決定機は作れていたので早い時間帯で得点を奪えればチャンスはありますね。
試合の行方は、この1週間でどのくらいコンディションを上げられるか(と言っても限界がありますが)にかかっています。
その上でセレーゾ監督の選手起用、交代策が奇跡的に上手く攻守の取れたメンバーになれば大逆転劇の可能性も十分出て来ると思います。

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テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

ナビスコ準準決勝ホームでの敗戦はとても悔しいものでした。
こーめいさんの分析を見るまでは、数日間モヤモヤしていました。

戦術練習を全くやっていなかった、というセレーゾ監督のコメントには、びっくりしました。試合勘が落ちるのは当たり前だし、これでは、中断前よりいいコンディションになる訳ないですね。
こーめいさんが言われるように、鹿島の選手のコンディションのピークが、9〜10月になると、狙えるタイトルがリーグ戦か天皇杯になりますかね。
ただ、このままナビスコを敗退するのは本当に悔しいです。

マリノスの中央の守備は固いですから、セカンドレグは、サイドからのコンビネーションでうまく崩して、まずは2対0のイーブンに戻したいです。
【2013/06/25 20:01】 URL | がく #- [ 編集]

がくさんへ
コメントありがとうございます。
戦術練習をやってなかったのは何でなんでしょうね。
多分、やることは変わらないのでできると思ったのでしょうが、コンディションは悪くて体が動かないのもあって前線からボールを奪いに行く守備、求められているタスクも中断前に比べてできてなかったです。
キャンプではフィジカルトレーニングに重きを置いたのでしょうが、ブログでも書きましたが、現在のサッカーの最先端は戦術練習とフィジカル練習を同時にできるメニューを考えてやっていますからね。
だから、バルセロナのコーチなんてフィジカルトレーニングなんて存在しないなんて言ってるくらいです。
>鹿島の選手のコンディションのピークが、9〜10月になると、狙えるタイトルがリーグ戦か天皇杯になりますかね。
選手のコンディションのいい状態は年末の天皇杯までは持たないですよ。
天皇杯ではどこのクラブも1年間戦って疲弊しているので、モチベーションが高いクラブが勝ちます。
そのため、むしろジョルジーニョ監督のコンディションつくりの方が年末までいい状態で戦える可能性が高いと思います。
【2013/06/25 20:58】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


もうセレーゾだと練習するだけ無駄なような気がします。それは言い過ぎだと思いますが、おそらく近いうちにまたあの40%メンバーに戻るでしょう(中村はセレーゾが途中交代してすぐに得点したので自分の起用が正しかったと思って使い続けるかもしれませんが)。もうシーズン後の監督交代は確実ですね。セルジオ・ファリアス氏が来てくればいいですな。
【2013/06/26 23:37】 URL | バック・ジャウアー #- [ 編集]

バック・ジャウアーさんへ
コメントありがとうございます。
横浜FM戦は今のところ本山と野沢の2列目になりそうです。
相変わらず愚直なほどベテラン重視ですが、現段階ではダヴィと野沢とジュニーニョの同時起用は難しいですね。
コンディションがどのくらい上がってるかによるでしょうね。
一応非公開練習してるので何か変化があればと思います。
【2013/06/28 16:09】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


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