鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
06 | 2017/07 | 08
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

【スルガ銀行CS】祝!初連覇・初90分勝利・初ハットトリック…のサンパウロ戦
結果
8月7日(水) スルガ銀行チャンピオンシップ 2013 IBARAKI
鹿島3-2サンパウロ(19:02/カシマ/26,202人)
[得点者]
25' 大迫 勇也(鹿島)←柴崎岳
39' 大迫 勇也(鹿島)←ジュニーニョ

58' ガンソ(サンパウロ)
75' アロイージオ(サンパウロ)
90'+2 大迫 勇也(鹿島)←柴崎岳
[フォーメーション]
FW:大迫
MF:ジュニーニョ、土居、遠藤
MF:小笠原、柴崎
DF:前野、山村、青木、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
57分:土居→野沢
68分:遠藤→中村
78分:前野→中田
85分:青木→岩政、ジュニーニョ→梅鉢


試合の感想
攻守にハマる
サンパウロは欧州に移籍が囁かれるウェリントンがアンカー、トップ下にはガンソが入る4-3-1-2の布陣となります。
L・ファビアーノやルシオが来ないのは早くから報道されていましたが、アウディ杯に出場していたジャジソンやファブリシオも来日しなかったのは残念です。
鹿島は今季一番のサッカーが出来た前節の大宮戦同様に4-2-3-1を継続、先発メンバーも左サイドの中村→ジュニーニョの変更だけでした。
いずれもリーグ戦で3連覇という快挙を成し遂げたものの、その後の世代交代が上手く行かずに低迷期に入っている状態で鹿島は昨年のジョルジーニョ体制でようやくベクトルが上向きに。
今季はセレーゾ監督になって下降気味でしたが、主力にケガ人のあった前節の大宮戦でメンバーの入れ替えとフォーメーション変更を余儀なくされて息を吹き返します。
一方アウディ杯のバイエルン戦を観たのですが、サンパウロのチーム作りはまだこれからと言ったところ。
引いて守ればある程度守れるのですが、攻撃の意思疎通はまだまだ。
この試合でも受け手と出し手のタイミングが合わずにパスミスになることが多くなっていましたね。
それでも強行軍による疲労があるかと思ったのですが、序盤から思った以上にプレス、攻守の切り替えは早かったです。
そのため、立ち上がりはサンパウロがボールを持つことが多く、両サイドバックを高い位置に上げてCBとボールをもらいに降りたマイコンとで攻撃を組み立ていましたね。
それに対して鹿島は大迫がCBにプレスをかけ、土居がウェリントン、ジュニーニョと遠藤が両サイドバック、ボランチがインサイドハーフ、前線の3人をDFラインで観る形を基本に上手くマークを受け渡しながら対応していました。
ガンソは下がってボールを受けようとすることも多かったのですが、そこを経由する回数が少なかったのでサンパウロの遅攻には脅威を感じずに済みましたね。
小笠原が低い位置でボールを奪われた時、ジュニーニョの工夫のないセンタリングを跳ね返された時にカウンターを受けることがありましたが、相手のミスもあってゴール前で何とか防ぎます。
鹿島は9分に青木の縦パスを受けて前を向いた大迫がミドルレンジからファーストシュート、14分にもカウンターから積極的に狙って行きます。
ただ、鹿島のカウンターは高い位置を取るサンパウロの両サイドバックに両サイドハーフがどうしても押し込められてしまうのでなかなか人数をかけられなかったですね。
そんなせめぎ合いの中、最初の決定機はサンパウロ、やはりカウンターからでした。
大迫、土居でキープしている間に上がった柴崎が右サイドに展開。
西のセンタリングをクリアされたボールに小笠原が中途半端な守備で対応してしまい、ボールを繋がれると後は前野、山村、青木の3人に対してサンパウロの選手は4人。
ガンソとアロイージオに崩されると最後はアデミウソンがフリーで狙いますが、詰めていた曽ケ端が何とか体に当てて防ぎます。
相変わらず小笠原のカウンターケアが出来ていないところからの大ピンチでした。
それでいて戻る時ものんびりジョグ程度の走りで、敵陣ゴール前まで侵入していた柴崎に追い抜かれていますから、ボランチがこんな守備をやっていてはなかなか失点もなくならないですね。
攻撃では大迫が1対2をドリブルで仕掛けるシーン、遠藤が強引にシュートを打って行ったシーンがあったのですが、土居が大宮戦の序盤同様にゴール前に入るタイミングが早過ぎるので距離感が悪く孤立していました。
しかし、23分に土居がボールのある右サイド、レイナウドの裏を取ると遠藤からスルーパス。
仕掛けてセンタリングを上げると中央のジュニーニョが打つと見せかけて外を回った柴崎に。
柴崎はシュートを打つと思ったのですが、中の大迫に折り返します。
足にはかすめたのですが速いボールだったので反応しきれなかったですね。
どっちつかずだったペースはここから鹿島に傾きます。
24分に西がボールを持つと遠藤が右サイドバックのレイナウド、土居がCBのエジソン・シウバを引きつけながらボールをもらいに降りて来ます。
その裏のスペースを見逃さずに柴崎が走って、西がフィードします。
カバーリングに入ったルーカス・シウバを柴崎はトラップで中央に切り返してかわして大迫へパス。
大迫も飛び出して来たGKロジェリオ・セニをワンタッチでかわして最後は冷静に左足ボレーで押し込みました。
鹿島はサイドチェンジでピッチをワイドに使えていましたし、サイドバックがプレスをかけられづらいフォーメーションのかみ合わせも上手く使えていましたね。
昨年の9節アウェイの清水戦でやられたことを今度は鹿島がやれていました。
あの時の鹿島も使用していた4-3-1-2の布陣は、中央には人数がいるのですがサイドのケアには不向き、また相手のサイドバックにはプレスをかけづらいのが特徴です。
そのため、左右に大きく振られると弱く小笠原を中心に展開できていましたし、ジュニーニョや西もいつもより余裕を持ってプレイ出来ていました。
そして、39分には遠藤がドリブルから素晴らしいサイドチェンジ、ジュニーニョのクロスに後ろから入った大迫がピンポイントで合わせて追加点。
得点直後にスローインから山村がかわされて折り返したボールに合わされそうになるのですが、土居、前野がよく体を張って守りました。
前野は最初定位置にいたのですが、危ないと思ったらボランチより早くバイタルエリアに飛び出して守備してくれるので助かりますよね。
残り時間は無理をせず上手く時間を使いながら経過させ、2点リードで後半突入。
カウンターの守備以外は攻守にハマっていた前半となりました。

一筋縄ではいかない南米クラブ
後半は強行スケジュールのサンパウロの運動量が落ちてくれればと思ったのですが、やはり南米のクラブは一筋縄ではいきません。
昨年もウニベルシダ・デ・チリに2点先行してから追いつかれてPK戦まで行きましたからね。
サンパウロはギアを上げて運動量アップ、そしてアウトゥオリ監督も動いて来ます。
シウビーニョ、エヴァンゲリスタを入れるとともに2トップをワイドに開かせて鹿島のサイドバックに当たらせます。
これは前述したように4-3-1-2は相手のサイドバックにプレスをかけづらいのでそこをまず封じ、鹿島のCBからのビルドアップは厚い中盤中央で対応できると踏んでの策でしょう。
アロイージオが中央で仕掛けて右から駆け上がったシウビーニョがシュートを放ちますが、曽ケ端がどっしり構えて防ぎます。
ここも最後のところは前野が危ないところをスライディングでケアに入っていますから、コースが限定されて曽ケ端も的を絞りやすかったですね。
立ち上がりからサンパウロに攻勢を仕掛けられますが、鹿島も元気なうちは前線でボールが収まるので押されっぱなしにはなりません。
遠藤のサイドチェンジを受けたジュニーニョがタイミングよく外を追い越し前野へ。
センタリングは中央で大迫が競ってサイドに流れ、最後は遠藤がシュート。
これはGKに防がれてしまいますが、こういったサイドバックのオーバーラップからの攻撃は鹿島の代名詞ですよね。
10分過ぎまでは上手くボールを回して攻撃もできていたのですが、6人交代できるレギュレーションということで早めに土居に代えて野沢の投入があります。
その直後、13分に失点するのですが、サンパウロのドゥグラスへの野沢、ジュニーニョの守備が甘くなって前線にいいボールを入れられます。
前野が何とか競り勝つのですが、問題はやはりバイタルエリアの守備ですよね。
ドゥグラスがボールを持っている時点でサンパウロは4トップになっています。
つまり、DFラインと同数になっているということですね。
それなのに小笠原と柴崎がドゥグラスの蹴ったボールをのんびり眺めているわけですよ。
これではDFラインが跳ね返したボールは100%サンパウロに拾われますし、その後再びDFラインは同数で攻められます。
こぼれ球を拾ったガンソに山村が対応しますが、小笠原はのんびり観ているんですよ。
山村がブラジル代表のガンソに1対1で確実に勝てるとでも思ったのでしょうかね…。
プレスバックして守備を助ければDFラインは1枚余らせて対応できるので、カバーリングなどする選択肢も出来たのですが、数的同数ではどうしても自分のマークを放せないですから。
ガンソに見事なミドルシュートを決められてしまいました。
しかし、鹿島もすぐさま反撃。
CKからのカウンターをジュニーニョががんばってキープすると野沢がスルーパス。
大迫が上手く反転して前を向くとシウビーニョに倒されてPKを獲得。
ファウルがあったのは微妙に外だった気もしますが、鹿島にとっては再び突き放すチャンス。
蹴るのはPKを取った大迫。
こーめいはとにかく助走をもっと取ってくれと思って観ていたのですが、案の定タイミングを合わせられてロジェリオ・セニに防がれてしまいます。
しかし、あの高い位置でセーブしたということは確実に大迫が蹴る前に飛び出しているってことで、思った通り副審もフラッグを上げていました。
実際に録画で確認してもかなり前に出ていましたね。
こーめいはやり直しのPKは別の人に蹴って欲しい、大迫が蹴るならせめて助走をもっと取ってくれと思って観ていたのですが、今度は芝がはがれて軸足がブレて大きくはずしてしまいます。
これでまだまだ行けるぞという気持ちになったサンパウロが押し込んで来ます。
今の鹿島はここからの戦いが課題なのですが、セレーゾ監督が選手交代に失敗します。
そもそもボールの収まらない野沢を最初に入れたことで苦しくなっていたのですが、2枚目は遠藤に代えて中村。
中村の投入はいいのですが、野沢、ジュニーニョと並べてしまったらカウンター時などスペースのある時でないとボールをキープできなくなります。
遠藤と中村を並べてここで何とかもう一度ポゼッションをして試合の流れを取り戻したいところでしたね。
もしくは自由に動き回って起点になっていたガンソに梅鉢あたりをマンツーマンで付けさせる方法も考えられました。
押し込まれてしまうと今の鹿島では守り切れません。
やはり南米の選手は足元の技術や体の使い方が上手い選手が多いですから、疲労もあって簡単に飛び込み過ぎる守備が増えて来ます。
そこでかわされて危ない場面を作られるようになっていました。
そして、30分に前野がかわされるとガンソ、アロイージオと完全に崩されて同点弾を浴びてしまいます。
ここもボランチの守備に問題があるのですが、前野が飛び出してかわされてしまったのでDFラインは3対4の数的不利になっています。
そのため、山村、青木、西でアロイージオとドゥグラスを観ないといけない状況になっているので、柴崎がファーサイドのガンソに付いていかないといけなかったですね。
それだけの余裕はあったのですが、大丈夫だろうってことでさぼっているわけです。
やっぱりボランチが2人ともこういうところをケアできない選手だと失点はなくならないですね。
ここからは中田、岩政、梅鉢と投入して守備固め。
押される展開が続いていたので、危ない場面も多くなっていたのでフレッシュな選手を入れての守備固めはいい策でした。
しかし、前線になかなかボールがおさまらずに攻め手がなく、このまま再びPK戦に突入かという雰囲気が漂うロスタイム。
中村が潮目を変えてくれます。
左サイドで1人かわすと4人に囲まれながらキープ、前に走った梅鉢にいいパスを出します。
残念ながら梅鉢がトラップミスをしてしまいチャンスにはならないですが、全然攻撃できていなくてどんどん前に来ていたサンパウロに、あまり前にかかり過ぎるとまだ一発持っているぞというところを見せることができましたからね。
さらに中村はガンソのパスから抜け出したウェリントンにしっかりついて行って守備をします。
さすがに疲れたのか、引き分けを意識したのか、中村のドリブルが効いたのか、この後サンパウロが受けに回ってくれました。
引いてゴール前を固めて、中盤でボールを持たせてくれたので西もフリーで縦パスをいれることができました。
それを大迫が野沢に流し、落としたボールを柴崎が思い切りよく打ちます。
シュートはDFに当たってさらに大迫に当たって角度が変わり、GKの逆を突いてそのままゴールへ。
柴崎のゴールと発表されていましたが、選手はみんな大迫のところに行っていましたからね。
もしオフサイドポジションでしたら、DFは意図的にパスしたわけではないので新しいルールでもオフサイドでしたが、柴崎がシュートを打った瞬間は大迫はしっかりオンサイドのポジションにいました。
ちょっと格好の悪いハットトリックでしたが、どんな形でも立派な決勝点。
このゴールでスルガ銀行チャンピオンシップ初の連覇、日本勢では初の90分勝利、そして大迫はプロ初ハットトリックになりましたね。
次はJリーグで納得のいくハットトリックを決めればいいですよ。
試合自体も非常に面白い内容で、主力がいなかったのはありますが、やはり南米のクラブは本気で勝ちに来てくれるので良いゲームになります。
ブラジル全国選手権で苦しんでいますが、アウトゥオリ監督に任せて今年を辛抱強く戦えばサンパウロのベクトルも右上がりに持っていけるんじゃないでしょうかね。

中2日でアウェイ仙台戦
ウルグアイ戦の代表メンバーに大迫、柴崎が選ばれなかったのは残念ですが、ここ2試合のパフォーマンスを続けていればブラジルW杯前にチャンスが訪れる可能性もあると思います。
ただ、セレーゾ監督が先発メンバーを間違わなければ…ですけどね。
次節は中2日でアウェイ仙台戦になります。
仙台はこのところ4-4-2で戦っていましたが、前節の川崎戦は久しぶりに4-1-2-3の布陣にしていました。
ジュニーニョ、野沢の2列目が唯一機能した試合が2節の仙台戦で、4-1-2-3は(ウイングが岡崎くらい献身的に守備しない限りは)サイドバックの前にスペースができるので、鹿島のサイドハーフはボールをポゼッションしやすくなります。
再び同じフォーメーションで来てくれると非常に助かりますね。
ただ、前節の4-1-2-3はあくまで川崎対策だと思います。
川崎は左サイドのレナトがあまり下がって守備をしないですし、自陣に戻ってもいるときもまず激しく守備することがありません。
だからそのレナトの裏のスペースを狙いたい、そのためには4-4-2より4-1-2-3の方が有効ですからね。
サイドバックはウイングを観ることになるので、インサイドハーフがレナトの裏に入ればフリーになれます。
実際に手倉森監督は狙い通りに右サイドからチャンスを作って、先制点もそこからでした。
上本が依然負傷欠場で石川も左サイドバックに回って角田がCBに入っていますから、ボランチの組み合わせが富田+梁or松下になります。
それを考えると4-1-2-3もあり得ますが、ウイルソンが川崎戦で負傷交代して出場できなければ前線の枚数も少なくなりますし、手倉森監督が前回対戦の二の轍を踏むようなことはしないでしょう。
それよりも鹿島がどういうフォーメーション、メンバーになるかが重要です。
セオリー通りに行けばいい時は替えないとなりますが、ダヴィは仙台戦に照準を合わせているということなので4-4-2に戻るかもしれません。
ダヴィを途中出場で使ってみるのもおもしろそうですけどね。
連戦でアウェイなのでメンバーも少し入れ替えたいですが、実際に4-2-3-1で変更ができるとすれば、土居→中村、ジュニーニョ→野沢くらい。
でも、今季は中2日・3日の試合は強いのでメンバー変更なしでもけっこう良い戦いができるかもしれません。
最近仙台の守備は復調傾向ですが、4-2-3-1でここ2戦のメンバーで戦えば十分崩せると思います。

最後まで読んでくれた方はもれなくポチっとお願いします→人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

サンパウロもさすがにコンディションが悪そうでパスミスが多かったですが、それでも本気で勝ちに来るところはさすがだなと思いました。おかげで非常に見応えのある良いゲームになりましたね。
この試合ではもうチームを背負って立っている二人が活躍してくれました。
大迫はポストプレーが冴えハットトリックも達成しましたが、PKは去年から外してるイメージですね。こーめいさんの仰る通り助走が短すぎですね。世界で通用するストライカーになるにはPKもしっかり決めなくてはいけないので、しっかり練習してほしいです。
柴崎は攻撃面ではさすがの落ち着きと精度を見せてくれましたが、守備面はまだまだ。本人は守備面でも自信になったと話していますが、ゴール前でサボっているシーンがたびたび見受けられます。コンビを組む小笠原もバイタルエリアの守備をサボっていることが多いので、柴崎は清水に移籍してしまった本田の守備を参考にして成長していってほしいです。
久しぶりに2万人を超えて良い雰囲気の中、サンパウロ相手に90分で勝ちきったことは大きいですし、セレーゾ監督も少しずつメンバーを変えてきているので次の仙台戦も楽しみです。選手たちは自信になった部分と課題として残った部分をしっかり生かしてほしいですね。
【2013/08/10 00:02】 URL | チャレンジ #YD14tAto [ 編集]

チャレンジさんへ
コメントありがとうございます。
サンパウロ戦は勝ったのはもちろんですが、内容、展開、PKなどおもしろい要素がいっぱい詰まってました。
ブラジルの選手は足元が上手いので1対1はやられがちでしたが、守備陣にはいい経験になったと思います。
柴崎はやはり本田のような選手と組ませて守備の負担を軽くして前線に出る回数を増やしたいですね。
【2013/08/13 08:58】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿
以下の事項にあてはまると管理人が判断した場合、削除・コメント禁止とさせていただく場合があります。
1.記事・コメントの主旨を踏まえない単なる誹謗中傷。
2.記事、それまでのコメントをきちんと読んでいないと判断される反論・異論コメント。
(※よく読んで、調べて、考えてからお願いします)
3.根拠・一貫性のない主張の過度の押し付け。
4.同じ主旨の質問・議論の繰り返しとなるコメント。
5.意味のないもの、管理人から見て不快なもの。














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://kashimablogetc.blog55.fc2.com/tb.php/990-f1687de7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

プロフィール

こーめい軍師

Author:こーめい軍師
J発足以来の鹿島ファン。
特に応援してる選手は、内田篤人選手。
大いに期待しているのは遠藤康、佐々木竜太選手です。

リンクはご自由にどうぞ(≧∇≦)

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

秋春制反対の方は署名にご協力ください。 ↓携帯の方はこちらからお願いします。 http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=99

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する