鹿島ブログエトセトラ
鹿島アントラーズを中心としたサッカーブログです。エトセトラ部分としてJリーグ・日本代表・欧州サッカー、はたまた日常生活についても思ったこと、感じたとこを書いています。
07 | 2017/08 | 09
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

【J1第26節】とにもかくにも5カ月ぶりのアウェイ勝ち点3…の磐田戦
結果
9月21日(土) 2013 J1リーグ戦 第26節
磐田2-3鹿島(14:03/ヤマハ/10,821人)
[得点者]
04' 土居聖真①(鹿島)←大迫勇也③
62' ダヴィ⑧(鹿島)←小笠原満男⑥
75' 梅鉢貴秀②(鹿島)←柴崎岳④

81' ペクソンドン(磐田)
90'+2 阿部吉朗(磐田)
[フォーメーション]
FW:大迫
MF:ジュニーニョ、土居、遠藤
MF:小笠原、柴崎
DF:中田、山村、青木、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
51分:ジュニーニョ→ダヴィ
62分:土居→梅鉢
70分:中田→前野


試合の感想
コンバート戦は鹿島に一日の長
磐田は4-4-2のフォーメーション、山田、松浦、金園など欠場選手が多く、左サイドはサイドハーフに宮崎、サイドバックに伊野波とコンバートユニットになっていました。
鹿島は4-2-3-1の布陣、前節からは左サイドバックが前野から中田に変更。
こちらも左サイドはジュニーニョと中田のコンバートユニットになります。
試合は早い時間に先制点をあげた鹿島がコントロールします。
4分に西のグラウンダーのクロスを大迫が落とすと後ろからタイミング良く入って来た土居がJリーグ初ゴール。
この試合の鹿島の初シュートでもあったわけですが、非常にいい流れからのゴールでしたね。
サイドチェンジを頻繁に入れながらピッチをワイドに使って磐田の守備を動かして、フリーになった青木がボールを運んで相手を引きつけつつ右サイドの西に渡したところもよかったです。
磐田のマークも甘いですが、右に左に守備を動かされて後手に回って人を捕まえきれなくなっていました。
6分にも遠藤の浮き球パスからゴール前に入った柴崎がループを狙います。
八田に防がれたもののパスもシュートも創造性のあるいいコンビネーションでした。
完敗した前節の甲府戦と大きく違っていたのは鹿島の攻撃の作り方ですね。
前節は攻撃の組み立てにジュニーニョがからむことが多くリズムが出ませんでした。
ジュニーニョ、大迫、遠藤など惜しいシーンは全部組み立ての所でジュニーニョを介していませんでしたから。
その反省を活かしてか、この試合では遠藤の右サイドから攻撃を作ります。
そこで大迫、土居と共に起点を作れていたので、後から柴崎、西も積極的に絡んで行けていましたね。
また、土居がボールサイドに寄って幅広く動くことでパスコースが生まれていたので、出しどころがなくなって詰まることがなかったです。
これまでに比べても本当によくサイドチェンジを上手く使えていて、機能性の低いジュニーニョと中田のコンバート組左サイドもそれによってボロが出づらかったです。
ジュニーニョ、中田が無理をせずに左から行かないことで右からの攻撃が多くなり、逆サイドでボールを運んだあとでジュニーニョへ。
こうすることでジュニーニョは左サイドの高い位置からドリブルで仕掛けることができていました。
1対1で仕掛ける状況を作ってあげれば、ジュニーニョは高確率でクロスを上げるまでは行きますからね。
この辺りはさすがにこの組み合わせも長い時間やっているので、磐田のコンバート組左サイドとの差が出たという感じです。
それでもジュニーニョと小笠原が簡単にドリブルでかわされて駒野にシュートを打たれたり、中盤でのプレスが甘くて最終ラインの裏にいい形で抜けられそうになったり、カウンターを受けたりと危うさは相変わらず見えました。
31分にはボールを奪った後のパスミスから波状攻撃を受けてカルリーニョスにシュートを打たれます。
曽ケ端のセーブで失点を免れますが、それでもこの試合では全体的に守備意識は高め。
前線も高い位置からプレスに行かずに磐田のCBにはある程度ボールを持たせてボランチへのパスコースを切るようなポジションを取る守り方をしており、DFラインもセンタリングに対しての集中力は高く保てていました。
32分には磐田のCKからカウンター。
ジュニーニョが運んで遠藤にパス、その外を追い越した柴崎がゴール前に早いクロスをいれますが八田に阻まれてしまいます。
中央には大迫、ジュニーニョが詰めており、ファーサイドにも土居がいましたから迫力のあるカウンターでしたね。
追加点は奪えなかったものの、攻撃が機能して鹿島がペースを握って戦えていた前半でした。

アウェイは3対2で勝つという意志統一はバッチリ
後半に入ると関塚監督はフォーメーションをいじって来ます。
伊野波、宮崎をそれぞれ本職に戻すとアンカーに藤田、その前にカルリーニョスと小林。
1トップに前田、サイドハーフに山崎、山本を置く4-1-4-1にします。
磐田の変化に対応しようとする鹿島ですが、その前にジュニーニョが負傷。
1人少ない時間に攻め立てられてカルリーニョスにミドルシュートを打たれますが、柴崎の足に当たってポスト直撃。
その後にダヴィが入ってこちらも布陣変更。
土居が左サイドになって大迫が下がり目、ダヴィとの縦関係になります。
アクシデントによる交代でしたが、土居→ダヴィの交代になってボールが収まらない選手が2人になるよりはずっとよく、大きな問題はなかったですね。
磐田は左サイドの山崎を中心に攻勢を強めますが、鹿島も前半に続き攻撃は好調。
小笠原のスルーパスをペナルティエリア内で柴崎が反転して受けると折り返し。
大迫のシュートはDFに阻まれますが、このCKから追加点をあげます。
実はCKの直前に土居に代わって梅鉢が入っており、磐田は集中力を欠きましたかね。
梅鉢は完全フリーになっていましたし、ファーサイドの大迫がヘッドで落として、サイドに流れたボールを小笠原が拾うのですが寄せも遅かったです。
小笠原のセンタリングをダヴィが絶妙なフリックで絶妙なコースにシュートを持って行きましたね。
2枚目の選手交代で入った梅鉢は山崎対策に右のサイドハーフに入って、遠藤が左サイドに回ります。
磐田は阿部、安田と投入して得点を取りに来たので、鹿島も守りきる交代をしたいところですが70分に中田が足を攣って前野を投入。
攻勢に出る磐田に押し込まれる展開になって行きますが、75分にCKからのカウンターがさく裂。
大迫がグングンとボールを運ぶと右に遠藤、左に長い距離を走った前野、磐田の守備とは数的同数になります。
大迫は遠藤にパスを出しますが、そこに宮崎と伊野波の元鹿島コンビが寄せて来ます。
攻撃が一旦スピードダウンしますが、遠藤が2人を引きつけてヒールパスで柴崎へ。
右サイドに磐田の守備を集めていたので、逆サイドはフリーの選手が2人出来ていましたね。
柴崎の左足のセンタリングをファーサイドの梅鉢がヘッドで決めて3点目。
オフサイドかなと思いましたが、小林がラインを上げ損なってギリギリライン上でしたね。
流れの中、セットプレイ、カウンターと多彩にゴールを奪ってこれで勝負ありとなったわけですが、ここからの試合の締め方が悪かったです。
3点差がついてもやはりホームということで磐田は最後まで攻めに来ます。
左からのアーリークロスを山村が相手に競り勝って跳ね返すのですが、そのこぼれ球を拾われます。
ペクソンドンのシュートは一度曽ケ端がはじきますが、こぼれ球をまたもや拾われて決められてしまいました。
さらにロスタイムにもクロスから阿部にやられてしまいます。
大分戦、新潟戦に続くアウェイ3勝目も3対2。
アウェイでは3対2で勝つという意志統一はしっかりできているみたいです。
攻撃は好調、守備は相変わらず不安定と今季の鹿島を象徴するような試合でしたね。
何はともあれアウェイの7連敗をストップできたのはよかったです。

頼もしくなりつつある若手と物足りないベテラン
土居と梅鉢のゴール、柴崎のアシストとプラチナ世代がゴールにからんで勝利、アウェイの連敗をストップできた重要な試合でした。
得点場面だけでなく大迫、遠藤、土居、柴崎の変則カルテットは機能性を増して来ています。
大迫もゴールこそなかったですがアシストしていますし、もはやチームの中心選手ですからね。
若い選手が頼もしくなりつつあります。
ただ、若いだけにまだまだなところもあって、土居はもっと縦パスを受ける前に準備しておかないといけないですね。
遠藤がDFを引きつけて磐田の最終ラインの裏に走ることが多く、その時に遠藤を使う場合、土居に縦パスを入れるパターンがあるのですが、相手のプレスにボールを奪われたり、縦パスを感じてなかったり、パスを受けたあとのイメージが描けてなく結局バックパスをしたりということが多かったです。
せっかく運動量多くポジションもいいので、縦パスもいいタイミングで入って来ていますからそこで攻撃のスイッチを切ってしまうともったいないですよね。
ここら辺は試合を重ねて行けばよくなっていくでしょう。
柴崎もボランチとしての守備はまだまだで、前半の終盤にセンターサークル付近でヒールパスをして奪われ、カウンターを受けた場面があり、時間帯や得点状況を考えてポジショニング、プレイの選択をできるようにならないといけませんね。
右からの攻撃が機能していたこともあって西はオーバーラップが多かったですが、1点目以外センタリングにメッセージ性がないです。
合わせに行っている、置きに行っているセンタリングが多く、ああいう中途半端なボールは返って通り辛いです。
よほどゴール前にフリーの選手がいれば別ですが、逆に人がいないスペースにここに走れよってメッセージを込めて速いボールを入れる方がいいですね。
若い選手に対して物足りないのがベテラン勢です。
昨年、天皇杯筑波大戦で若い選手が足を攣って批難を浴びていましたが、6試合ぶりの出場ということもあって中田が足を攣って交代となってしまいました。
ジュニーニョのケガは仕方ないのですが、アクシデントで交代カードを2枚使わざるをえなくなったのは痛かったです。
本来なら本山か中村を2列目に入れて前線のキープ力を上げて相手の攻撃時間を減らすか、岩政を入れてゴール前ではじき返す力を上げる、2つの守りの選択肢があるのですがどちらも使えなかったですからね。
どちらかでも守りきりのカードを切れていれば、1失点は防げていたかもしれません。
その2失点に絡んだのは同じ79年組の小笠原です。
2失点とも相変わらずのサイドからの攻撃でやられてしまったのですが、前節ゴール前で競り負けてヘッドで3失点したこともあってこの試合のDFラインはセンタリングをよくはじき返していました。
しかし、1失点目は山村が跳ね返したこぼれ球をボランチが拾えませんでしたね。
小笠原はちんたら歩いて守備をする気なし。
ペクソンドンのシュートは曽ケ端が一度はじいたわけですから、小笠原が守備をさぼってなければこぼれ球を拾うかシュートブロックに入るチャンスはあったわけです。
そうすれば失点を防げた可能性はありましたからね。
攻撃的な選手は往々にしてこういうところをさぼるのですが、いい加減ボランチの守備の仕方を覚えた方がいいです。
2失点目も単純なクロスから。
ゴール前に鹿島の人数は揃っていましたし、遠藤もクロスのコースはかなり限定していたのに、小笠原が阿部を観ておらず。
よくサイドからの攻撃はボールとマークを一緒に観られないので対応が難しいと言いますが、鹿島の選手はボールもマークも観てない時間がありますからね。
特に西や小笠原は自分が誰に付くか確認した直後に、ボールからもマークからも目を放して、マークする選手からも離れるというちょっと信じられない守備をすることが多いです。
これではやられてしまうのも当たり前です。
いくらサイドの選手が必死に守備をしてもセンタリングを1本も上げさせないなんてことはできないですし、守備の人数は揃っていてもゴール前で相手選手をフリーにしていたらどんな守備のやり方をしても守れないですからね。
この試合も守備のバランスが崩されることはほとんどなかったにも関わらず、クロス一発でやられていますからここを修正できないと残りの試合も厳しいです。
若い選手は成長を感じますが、ベテランには物足りなさを感じます。
今も代表で活躍するG大阪の遠藤、代表にという声が聞かれる横浜FMの中村はベテランになってからも成長を見せていますが、鹿島のベテラン勢は衰えるばかりでまったく成長しないですね。
ここが小笠原が代表に復帰できなかった原因でしょう。
中村と小笠原を比べるのに無理があると言ってしまえばそれまでですが…。
鹿島のベテランで成長しているのは青木くらいですね。
山村と組むようになってボールを運ぶ意識、縦パスを入れる意識は格段に高くなっています。
以前の岩政と青木のコンビだと小笠原と柴崎にプレスをかけられると途端に鹿島はビルドアップできなくなっていましたが、今はボランチへのマークがきつくてもCBがボールを運んでパスを出していますからね。
来季はレオ・シルバの獲得は必須、柴崎と組ませれば優勝を狙えるようになるでしょう。

厳しい戦いは続く…
久しぶりにアウェイで勝利できたのは喜ばしいですが、相変わらず守備は不安定。
磐田に欠場選手が多くチームの機能性がいつもより落ちていたことにも助けられました。
横浜FMも勝利して残り8試合で勝ち点7差。
逆転優勝を狙いたいですが、どうにもこれだけ守備が不安定だと楽観的にはなれません。
ホームは残り5試合あるといっても浦和、川崎、広島とやっかいな対戦相手が多いですからね。
ACL出場権を目指しつつ、隙あらば優勝を…と言ったところでしょう。
次節はホームで大分との戦いになります。
結果次第では大分の降格が決まってしまうようですね。
大分は開幕戦で見てバイタルエリアの守備がゆるくJ1の戦いは厳しいと感じていたのですが、それからずっと問題が解消されることなく続いています。
ボールを持たれている状態で誰がプレスに行くのか、全然はっきりしてないんですよね。
だから比較的自由にボールを回せると思います。
梶山とマンシャの展開力、前線の高さには気をつけないといけません。
鹿島はジュニーニョがケガで欠場となればダヴィがスターティングメンバーに復帰するかもしれませんね。
こーめいは機能している4-2-3-1のまま左サイドに中村を起用してほしいです。
リーグ戦で2得点しているものの、確かにこれまでいいプレイはあまり出来ていませんが、先発で出場した試合はスルガ銀行チャンピオンシップからチームが中2日だった仙台戦、今季初のベストメンバーとなった大宮戦、現在首位を走っている横浜FM戦、柴崎が負傷交代した清水戦。
ナビスコ杯では若手主体で挑んだFC東京戦とC大阪戦、大迫不在の鳥栖戦、再開戦で全員のパフォーマンスがどん底だった横浜FM戦。
天皇杯では大迫不在のソニー仙台戦とまともな状況で先発してるのは大宮戦(1-0で勝利)くらいなんですよね。
その大宮戦も初の4-2-3-1採用で機能性は今よりも低かったです。
もう少しボールを持ちやすい、プレイしやすい試合で起用して行くことが必要だと思います。
磐田戦に続いて降格状況がからんで来る対戦相手ですが、しっかり勝ちきって横浜FMを追走したいところです。

最後まで読んでくれた方はもれなくポチっとお願いします→人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ

この記事に対するコメント

若い土居・梅鉢、怪我から復帰したダヴィのゴールと攻撃面は非常に見応えがあったと思います。特に土居はゴールが欲しかったでしょうから、大きな自信になったのではないでしょうか。若鹿たちのより一層の活躍を期待しています。

しかし、守備面は相変わらず問題ですね。DFラインは仕事が出来ていると思いますが、ボランチコンビの守備は目も当てられないですね。特に小笠原はベテランなのに、一向に守備が上達していませんね。この二人でずっとやってきていて失点が全く減らないのに、監督は気づいていないのでしょうかね。柴崎のためにも、相方は現時点では中田と組ませてあげてほしいです。

来シーズンのためにも今からボランチ、サイドバックの補強を検討していることを願っています。
【2013/09/27 15:36】 URL | チャレンジ #YD14tAto [ 編集]

チャレンジさんへ
コメントありがとうございます。
磐田戦はDFラインの選手は交替出場の前野も含めてかなりマークの意識を高めていたのは感じましたね。
小笠原もイタリアから帰ってから守備の意識が格段に上がって率先してやっていますが、前に行く守備なので簡単にかわされたりマークはずしたりという欠点はまったく改善されません。
本田が移籍してしまった以上、今季は今のダブルボランチでも仕方ないと思いますが、中田という選択肢もありますよね。
来季は守備のできる選手を補強できるかどうかで優勝争いできるか決まってくるでしょう。
【2013/09/27 20:23】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


いつも楽しく読ませて頂いてます。

3点目は鹿島らしさが出ていて、
非常に気持ちが良かったです。
大迫がボールを出してくれと
アピールしていたので、
それに気が行ったのか?
バチがフリーでしたね。

遠藤はボールを本当にうまく運ぶ
完全に中盤の要ですね。
左のアツタカがブレイクすれば、
前線は完璧なんだけど、
いつですかねぇ。
明日はダヴィですかね?

ボランチの軽さ改善策がないので、
今季の守備は厳しいですね。
終盤に4-1-4-1を試しているみたい
なので、それに期待したいです。
【2013/09/27 22:14】 URL | しかくん #- [ 編集]

しかくんさんへ
コメントありがとうございます。
遠藤は試合を決めるプレイ、ゴールやアシストをもっと増やしてほしいと思っていたのですが、大分戦では2ゴールと活躍してくれました。
ダヴィも今のところ途中出場でいい結果を出していますし、あとは本当中村がブレイクすればというところですね。
大分戦は中村を起用して欲しかったですよ。
【2013/10/01 12:57】 URL | こーめい #zlAQJbYM [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿
以下の事項にあてはまると管理人が判断した場合、削除・コメント禁止とさせていただく場合があります。
1.記事・コメントの主旨を踏まえない単なる誹謗中傷。
2.記事、それまでのコメントをきちんと読んでいないと判断される反論・異論コメント。
(※よく読んで、調べて、考えてからお願いします)
3.根拠・一貫性のない主張の過度の押し付け。
4.同じ主旨の質問・議論の繰り返しとなるコメント。
5.意味のないもの、管理人から見て不快なもの。














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://kashimablogetc.blog55.fc2.com/tb.php/998-1b39e6c0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

プロフィール

こーめい軍師

Author:こーめい軍師
J発足以来の鹿島ファン。
特に応援してる選手は、内田篤人選手。
大いに期待しているのは遠藤康、佐々木竜太選手です。

リンクはご自由にどうぞ(≧∇≦)

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

秋春制反対の方は署名にご協力ください。 ↓携帯の方はこちらからお願いします。 http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=99

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する